スクールアイドルフェスティバルに向けて移動式のステージを組むのを用務員さんにも手伝ってもらいました。
でもぉ……。
ステージを確かめていたら案の定、お尻に悪戯して来てぇ♡
それでぇ……そのまま衣装スペースでエッチしちゃいましたぁ♡
しかもぉ……「かすみちゃんは本当に敏感だね。それにしてもこんなに可愛い顔して淫乱なんて凄いなぁ」
なんて言ってきたんですぅ。
「えへへ……だってぇ♡用務員さんがぁ♡いっぱい教えてくれたんじゃないですかぁ♡」
頬を赤く染めながら答えるかすみんに。
「それはそうだけどね。でも、一番最初に教えたのは俺じゃないだろう?」
「えっ?あっ♡やめてぇ♡クリクリしないでくださぁい♡」
乳首を摘まれてコリッコリされてしまいますぅ♡
「ほら、誰なのか思い出せるよね?」
耳元で囁かれてゾクゾクしてしまいますぅ♡
「は、はいぃ♡かすみん本人ですぅ……ママの週刊誌、隠れて読んでオナニーしまくってたかすみんですぅ♡」
い、言っちゃったぁ!恥ずかしいけど、気持ち良いですぅ♡
「そうだね。だから、これからはもっと気持ち良くなれるように、色々としてあげようかな」
「あ、ありがとうございますぅ♡」
その後、散々可愛がられて、何度もイカされちゃいましたぁ♡
「もう……許して下さぁい……」
かすみんの懇願を聞き入れず、執拗に責め続ける用務員さん。
「まだ足りないよ。ほら、こことか弱いんだろう?」
指先で弄られ、ビクビクと反応してしまう。
「そこダメェ♡感じすぎちゃうからぁ♡」
「ふむ。じゃあ、こっちはどうだい?」
今度は胸を揉まれる。
「あぁ♡おっぱい気持ちいいですぅ♡」
「気持ちいいだけじゃなくて、こうやってされるのも良いだろ?」
そう言いながら、彼は乳房に吸い付いてきた。
「ひゃうん!?そ、それも気持ちいいれすぅ♡」
両方の乳首を同時に吸われ、身体が跳ね上がる。
「あぁ♡おかしくなっちゃいますぅ♡」
「なら、おかしくなってしまえばいいよ」
「はいぃ♡かすみんのことぉ♡めちゃくちゃにしてくらさい♡」
「分かった」と言うと、彼の手が下半身に伸びてきた。
そして、ショーツの中に手を入れ、直接割れ目をなぞられる。
「ひゃんっ♡」
突然の刺激に変な声が出てしまう。
「やっぱり、濡れてるじゃないか」
「だってぇ♡用務員さんのが凄くてぇ♡興奮しちゃったんですよぉ♡」
「じゃあ、期待に応えてあげるか」
そう言うと、膣内に指が挿入されていく。
「あひぃ♡入ってきますぅ♡」
「相変わらずキツイねぇ」
ゆっくりと抽送を繰り返しながら、奥へと進んでいく。
「あぁ♡お腹の奥まで響いてるぅ♡」
「よし、この辺かな」
彼が指を曲げると、ある一点に触れた。
「ああぁっ!!」
その瞬間、今まで以上の快感が押し寄せて来ますぅ♡
「やっ……だめぇ……そこは……ほんとに……無理ぃ……」
あまりの衝撃に頭が真っ白になりそうに。
「何言ってるんだい。こんなに締め付けてきてるじゃないか」
そう言うと、さらに激しく動かされちゃって。
「あっ……そんなにしたらイっちゃいますぅ♡」
「いいよ。イっても」
「はいぃ♡イきますぅ♡あ~~~っ♡」
私は絶頂を迎えてしまった。
「はぁはぁ……」
肩で息をしている私を見て、「まだまだこれからだぞ」と言ってくる。
「次は俺の番だ」
ズボンを脱ぎ捨て、既に勃起している肉棒を取り出す。
「凄いですぅ♡」
思わず見惚れていると、彼に押し倒されて♡
そのまま覆い被さってくると、一気に挿入されちゃいましたよぉ♡
「ああぁぁぁ!!♡」
いきなりの激しいピストン運動に喘ぐことしか出来ません。
「凄い……こんなに大きいなんてぇ♡」
子宮口に当たる度に意識を失いそうなほどの快楽に襲われて。
「そろそろ出そうだ……」
「中にくださいぃ♡かすみんに種付けしてください♡」
「言われなくても出してやる!」
ラストスパートをかけるように腰の動きが激しくなりますぅ。
「あっ♡激しすぎるぅ♡壊れちゃうぅ♡」
パンッ!パンッ!という音が鳴り響き、それと同時に強烈な快感が襲ってきたのぉ。
「いくぞぉ!」
「きてぇ♡いっぱい出してくださいぃ♡」
ドクッドクッと熱い精液が流れ込んでくるぅぅっ。
「あぁ〜♡出てるぅ♡」
全身を痙攣させながら、それを受け止めていましたぁ♡
「ふぅ……。良かったよ」
「かすみんも気持ちよかったですぅ♡」
お互い抱きしめ合い、キスをする。
その後も、セックスしまくっちゃってぇ♡
うぅ……かすみん、完全に堕とされちゃいましたよぉ♡