※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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もっとかすみちゃんと(かすみ視点)

 

 スクールアイドルフェスティバルに向けて移動式のステージを組むのを用務員さんにも手伝ってもらいました。

 

 でもぉ……。

 

 ステージを確かめていたら案の定、お尻に悪戯して来てぇ♡

 

 それでぇ……そのまま衣装スペースでエッチしちゃいましたぁ♡

 

 しかもぉ……「かすみちゃんは本当に敏感だね。それにしてもこんなに可愛い顔して淫乱なんて凄いなぁ」

なんて言ってきたんですぅ。

 

 「えへへ……だってぇ♡用務員さんがぁ♡いっぱい教えてくれたんじゃないですかぁ♡」

 

 頬を赤く染めながら答えるかすみんに。

 

 「それはそうだけどね。でも、一番最初に教えたのは俺じゃないだろう?」

 

 「えっ?あっ♡やめてぇ♡クリクリしないでくださぁい♡」

 

 乳首を摘まれてコリッコリされてしまいますぅ♡

 

 「ほら、誰なのか思い出せるよね?」

 

 耳元で囁かれてゾクゾクしてしまいますぅ♡

 

 「は、はいぃ♡かすみん本人ですぅ……ママの週刊誌、隠れて読んでオナニーしまくってたかすみんですぅ♡」

 

 い、言っちゃったぁ!恥ずかしいけど、気持ち良いですぅ♡

 

 「そうだね。だから、これからはもっと気持ち良くなれるように、色々としてあげようかな」

 

 「あ、ありがとうございますぅ♡」

 

 その後、散々可愛がられて、何度もイカされちゃいましたぁ♡

 

 「もう……許して下さぁい……」

 

 かすみんの懇願を聞き入れず、執拗に責め続ける用務員さん。

 

 「まだ足りないよ。ほら、こことか弱いんだろう?」

 

 指先で弄られ、ビクビクと反応してしまう。

 

 「そこダメェ♡感じすぎちゃうからぁ♡」

 

 「ふむ。じゃあ、こっちはどうだい?」

 

 今度は胸を揉まれる。

 

 「あぁ♡おっぱい気持ちいいですぅ♡」

 

 「気持ちいいだけじゃなくて、こうやってされるのも良いだろ?」

 

 そう言いながら、彼は乳房に吸い付いてきた。

 

 「ひゃうん!?そ、それも気持ちいいれすぅ♡」

 

 両方の乳首を同時に吸われ、身体が跳ね上がる。

 

 「あぁ♡おかしくなっちゃいますぅ♡」

 

 「なら、おかしくなってしまえばいいよ」

 

 「はいぃ♡かすみんのことぉ♡めちゃくちゃにしてくらさい♡」

 

 「分かった」と言うと、彼の手が下半身に伸びてきた。

 

 そして、ショーツの中に手を入れ、直接割れ目をなぞられる。

 

 「ひゃんっ♡」

 

 突然の刺激に変な声が出てしまう。

 

 「やっぱり、濡れてるじゃないか」

 

 「だってぇ♡用務員さんのが凄くてぇ♡興奮しちゃったんですよぉ♡」

 

 「じゃあ、期待に応えてあげるか」

 

 そう言うと、膣内に指が挿入されていく。

 

 「あひぃ♡入ってきますぅ♡」

 

 「相変わらずキツイねぇ」

 

 ゆっくりと抽送を繰り返しながら、奥へと進んでいく。

 

 「あぁ♡お腹の奥まで響いてるぅ♡」

 

 「よし、この辺かな」

 

 彼が指を曲げると、ある一点に触れた。

 

 「ああぁっ!!」

 

 その瞬間、今まで以上の快感が押し寄せて来ますぅ♡

 

 「やっ……だめぇ……そこは……ほんとに……無理ぃ……」

 

 あまりの衝撃に頭が真っ白になりそうに。

 

 「何言ってるんだい。こんなに締め付けてきてるじゃないか」

 

 そう言うと、さらに激しく動かされちゃって。

 

 「あっ……そんなにしたらイっちゃいますぅ♡」

 

 「いいよ。イっても」

 

 「はいぃ♡イきますぅ♡あ~~~っ♡」

 

 私は絶頂を迎えてしまった。

 

 「はぁはぁ……」

 

 肩で息をしている私を見て、「まだまだこれからだぞ」と言ってくる。

 

 「次は俺の番だ」

 

 ズボンを脱ぎ捨て、既に勃起している肉棒を取り出す。

 

 「凄いですぅ♡」

 

 思わず見惚れていると、彼に押し倒されて♡

 

 そのまま覆い被さってくると、一気に挿入されちゃいましたよぉ♡

 

 「ああぁぁぁ!!♡」

 

 いきなりの激しいピストン運動に喘ぐことしか出来ません。

 

 「凄い……こんなに大きいなんてぇ♡」

 

 子宮口に当たる度に意識を失いそうなほどの快楽に襲われて。

 

 「そろそろ出そうだ……」

 

 「中にくださいぃ♡かすみんに種付けしてください♡」

 

 「言われなくても出してやる!」

 

 ラストスパートをかけるように腰の動きが激しくなりますぅ。

 

 「あっ♡激しすぎるぅ♡壊れちゃうぅ♡」

 

 パンッ!パンッ!という音が鳴り響き、それと同時に強烈な快感が襲ってきたのぉ。

 

 「いくぞぉ!」

 

 「きてぇ♡いっぱい出してくださいぃ♡」

 

 ドクッドクッと熱い精液が流れ込んでくるぅぅっ。

 

 「あぁ〜♡出てるぅ♡」

 

 全身を痙攣させながら、それを受け止めていましたぁ♡

 

 「ふぅ……。良かったよ」

 

 「かすみんも気持ちよかったですぅ♡」

 

 お互い抱きしめ合い、キスをする。

 

 その後も、セックスしまくっちゃってぇ♡

 

 うぅ……かすみん、完全に堕とされちゃいましたよぉ♡

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