スクールアイドルフェスティバルに向けて、用務員さんには筐体を運んできてもらった。
「ふう~。終わった。ああん♡」
そして私が一仕事終えたタイミングで用務員さんは私のオッパイを鷲掴んできた。
「璃奈ちゃんお疲れ様」
「ありがとうございます。んっ♡」
私は彼の腕の中で礼を言う。
そして、おじさんの手を引いて、誰も居ない空き部室へ。
「それじゃ、約束通りご褒美をあげようか」と言って彼はズボンの前を開いた。
するとそこから飛び出してくる大きなペニス。
それを目にしただけで子宮がキュンと疼く。
早くあれを味わいたい。
「はい、お願いします」と言うと、彼は私のスカートを脱がせ始めた。
ショーツ一枚の姿になった私の秘所からは、既に洪水のように愛液が流れ出ており、太股まで濡らしている。
そこに指を入れられかき混ぜられると、グチュッグチャッという淫靡な水音が響いた。
「凄いなぁ璃奈ちゃん。こんなにして」
「んっ、だっておじさんとのえっち好きなんだもん♡」
「嬉しい事を言ってくれるねぇ」
そう言いながら私の中へ挿入してくる用務員さんのペニス。
熱くて太いそれに貫かれた瞬間、快感のあまり意識を失いそうになる。
「ああっ! すごいです♡ おじさんのオチンチン、奥まで入ってます♡」
「ああ、気持ちいいよ璃奈ちゃんの中」
「良かった♡ 私も気持ちいいです♡」
腰を動かされると、膣襞が擦れて気持ちいい。
「璃奈ちゃん、動くよ」
「はい、いっぱい動いてください♡」
そして用務員さんはピストン運動を開始した。
最初はゆっくりだった動きが徐々に速くなっていく。
最初はゆっくりだった動きが徐々に速くなっていく。
「あぁっ♡いい♡ 気持ち良いよぅ♡」
たっぷり愛液で潤った膣襞を、大きく貼り出した陰茎のカリ首に擦られ、頭の中が快感で真っ白になる♡
「璃奈ちゃん、そろそろ出るよ!」
「うん、来て♡ 中にたくさん出してください♡」
そう懇願すると同時に、熱いものが注がれるのを感じた。
ドクンドクンと脈打つように放たれた精液を受け止めた直後、私も同時に達してしまう。
「ああん♡ 出てるぅ♡ おじさんの精子で満たされてる♡」
「ふぅ、気持ちよかったよ」
「私も♡」
そう言うと、今度は私からキスをした。
舌を絡め合いお互いを求め合う濃厚な口付けを交わす。
「ふぅ……おじさん、大好き♡」
「俺もだよ璃奈ちゃん」
「ところでさ、おじさん」
「何だい?」
「もう一回できる?」
「もちろんさ」
そうして私たちはまた交わり始める。
こうして今日もまた、用務員さんとのラブラブエッチを楽しんだ。