今日はステージ準備を用務員さんが手伝ってくれたの。
「エマちゃん、これで終わりかな?」
「はい、有難う御座います用務員さん♡んんっ♡」
私はお礼を言いながら彼に抱きついた。
其の侭、ステージ裏の死角に♡
そしてキスをしたの。
「ぷぁっ!はむっ♡ちゅるるるっ♡れろぉ~♡」
お互いの唾液を交換し合いながら激しく求め合う。
用務員さんとのキス……大好き♡
「エマちゃん、そんなに俺とのキスが好きかい?」
「はい……♡用務員さんの事を考えるだけでドキドキして……胸が苦しくなるんです♡」
私はそう言いながら彼の手を掴んで自分の胸へと導いた。
「ふふっ、可愛い事を言うね♡」
「やんっ♡揉まないでください♡」
服越しでもわかるくらい勃起した乳首に触れられる。
「服越しでも分かるくらいビンビンになってるじゃないか♡」
「それは……用務員さんが触ってくれてるからだもん……♡」
恥ずかしくて俯いていると、彼は私のジャージのズボンの中へ手を入れて来たの♡
ショーツは既に湿っていて、それを指摘されると顔が熱くなった。
「もうこんなに濡らしてるのか?いけない子だなエマちゃんは♡」
「だって……用務員さんの事が好きだから……♡あの……此所だと……こっちに」
用務員さんの手を引いて野外のトイレに。
個室に入るとズボンを脱がされ、ショーツの上から割れ目をなぞられたの。
「ひゃうんっ♡そこ敏感だからぁ♡」
「ここが良いんだね♡ほらクリトリスを擦ってあげるよ♡」
ショーツの上から指で何度も責められていくうちにどんどん感じてしまう。
「ああっ♡だめぇっ♡イっちゃう♡」
ビクビク震えていると、彼が私のショーツを脱がしてきた。
そして直接触れてくる。
「やぁんっ♡直接触られてるっ♡」
「こんなに濡れてたら意味ないよね♡」
くちゅっくちゅっと音を立てながら弄ってくる。
「お願いします……早く入れてください♡」
「まだ駄目だよ、もう少し解さないと♡」
「はぁ……♡はぁ……♡」
それから十分程、愛撫を続けられて、ようやく満足してくれたのか、やっと本番に入る事になったの。
用務員さんのおっきなおちんぽが目の前にある♡
凄く大きくて太い♡
匂いもすごく強いしクラクラするぅ♡
我慢できなくて口に含んで舐め回した。
「んっ♡ちゅぱっ♡じゅるるっ♡おいひっ♡」
美味しい♡これが欲しかったのぉ♡
夢中でしゃぶっていると頭を掴まれて喉奥まで突き入れられた。
苦しいけど嬉しい♡
乱暴にされると感じちゃうのぉ♡
そのまま口の中に出された。濃くて熱いザーメンが喉を通って胃の中へ流れて行く。
「エマちゃん、お尻を向けてくれるかな?」
言われるままに後ろを向いて壁に手を付く。
すると、数回割れ目をオチンチンで擦られて、挿入されたの。
「あぁっ♡入ってくるぅ♡」
一気に子宮の奥まで届いて頭が真っ白になる。
「動くよ」
パンッ!パンッ!と腰を打ち付けられる度に快感が押し寄せてくるの。
「ああんっ♡気持ち良いです♡もっと突いてください♡」
「それじゃあお望み通り!」
更に激しさが増して。
「あああっ♡イクっ♡イッちゃいますううううう♡」
絶頂と同時に膣内に大量の精液を流し込まれたんだよ。
「あふぅ~♡気持ち良かったぁ♡」
「俺もだよ♡まだまだ抱きたいから、用務員室に行こうか♡」
用務員さんと繋がって幸せ♡
その後、用務員室で最終下校時間まで続きました♡