歩夢ちゃんはスクールアイドル同好会のマネージャーの1人で。
近頃は、フェスティバルの準備で1人で居ることが多い。
「やぁ、ご苦労様。歩夢ちゃん」
「あ、用務員さん♡お疲れさまです!あん♡」
廊下で、すれ違いざまに挨拶しながら、お尻を揉んであげると、艶のある声を出す。
「最近、頑張ってるみたいだね?」
「はい♡わたしがみんなを支えないとって思ってますから!」
健気な事を言っているけど、彼女のスカートの中は既にグショ濡れ状態。
「そっかぁ~偉いねぇ?じゃあ、おじさんも頑張らないとねぇ」
そう言いながら、僕はパンツ越しにクリトリスを刺激する。
「んっ♡だめですよぉ♡こんなところでぇ……♡」
ダメと言いながらも、俺の腕にしがみついてくる歩夢ちゃん。
可愛い反応だけど、ここでイカせるわけにはいかない。
もっと可愛がりたいし俺だって気持ちよくなりたい。
「えーっと、用務員室に来る?」
「はいぃ……♡行きますぅ……」
トロンとした表情で答える歩夢ちゃん。
俺は彼女を抱き寄せると用務員室に戻る。
部屋に入るとすぐ、歩夢ちゃんの服を脱がす。
もう何度もしてるんだ。
慣れた手つきで下着姿にする。
ブラジャーを外すと大きなおっぱいが現れる。
ピンク色の先端を口に含み舌先で転がすと甘い味が広がる。
「あああっ♡そこ弱いんです♡舐められるとすぐにイっちゃいますぅ♡」
喘ぎ声を上げる歩夢ちゃん。乳首だけでイクなんて淫乱だなぁと思いつつも、感じてくれている事に嬉しさを覚える。
そのまま下半身に手を伸ばしてショーツの中に手を突っ込むとビチョビチョになっている。
指を動かす度にクチュクチュという水音が部屋に響く。
「ほら、見てごらん?こんなになってるよ?」
わざと音を立てて弄っている事を教えてあげると恥ずかしそうな顔をする。
「やめて下さい……。はずかしいです……」
「そんなこと言っても説得力無いぞ。本当はどうして欲しいのかな?」
意地悪っぽく言うと、彼女は小さな声で言った。
「いじわるしないでください……♡」
潤んだ瞳で言う彼女に興奮しつつ、俺はズボンの中からペニスを取り出した。
「口でしてくれるかい?」
「はい……わかりました♡」
歩夢ちゃんは俺の前にしゃがみこむと、ゆっくりと口に含んできた。
柔らかい感触に包まれる感覚に思わず吐息が出る。
「くちゅ……れろ……ぴちゃ……♡」
最初はゆっくりだった動きは徐々に激しくなっていく。
唾液の音を立てながら頭を前後に動かすその姿はとても扇情的だ。
やがて限界を迎えた俺は歩夢ちゃんの顔を押さえつけるようにして射精した。
大量の精液を顔にかけられた歩夢ちゃんは惚けたような表情を浮かべていた。
「ふぅ〜スッキリしたよ」
「あの……用務員さん……♡」
物欲しげな目を向ける歩夢ちゃん。
その目は早く続きをしてと言っているようだ。
「わかってるさ」
歩夢ちゃんをベッドに押し倒す。
そして、愛撫を再開する。
「ああぁ♡すごいぃ♡」
歩夢ちゃんは全身性感帯みたいなものだから、どこに触れても感じるし、何をしても喜ぶ。
胸を揉みながら、クリトリスを刺激すると歩夢ちゃんはすぐに絶頂を迎えてしまう。
潮を吹き出しながら痙攣している姿を見ていると何度でも勃起してしまう。
「歩夢ちゃん、入れるよ」
「きてぇ♡いっぱい突いてくだひゃいぃ♡」
トロけきったアヘ顔で懇願してくる歩夢ちゃんを見て我慢出来る男なんていないだろう。
俺は一気に挿入すると腰を動かし始めた。
パンッ!パンッ!という肉同士がぶつかり合う音が響く。
「ああっ♡すごっ♡これしゅごい♡」
ピストン運動に合わせて、歩夢ちゃんの声が漏れる。
俺は更にペースを上げて、彼女の膣内を攻め立てる。
「あんっ♡激しすぎますぅ♡壊れちゃう♡」
「大丈夫だよ。俺がついてるからね!」
そう言ってキスをしながらラストスパートをかける。
「出るっ!」
どぴゅっ!びゅーっ!!
勢い良く出された精子が子宮の奥深くまで届くように奥へ奥へと擦り付ける。
「ああっ♡出てます♡熱いのがドクンドクンって♡」
射精が終わると歩夢ちゃんはそのまま意識を失ってしまった。
無理もない。あれだけ激しく動いたんだからな。
後処理を終えた俺は歩夢ちゃんに服を着せてあげたあと、彼女をお姫様抱っこして保健室に向かった。
「失礼します。先生いますかー?」
「あら、用務員さんじゃない。どうしたの?」
「いえ、ちょっと具合が悪い子がいましてね」
そう言いつつ、俺は歩夢ちゃんをおろす。
「歩夢ちゃん、大丈夫?」
「うん……ありがとう……ございます……」
「それじゃあ、俺はこれで」
「待って!」
帰ろうとすると、歩夢ちゃんが呼び止めてきた。
「今日は楽しかったです……また遊んでくれますか?」
上目遣いでそう言われて断れる男は居ないだろう。
もちろんOKだ。
「ああ、いいとも」
俺が答えると歩夢ちゃんは嬉しそうな顔をしていた。