近頃はフェスの準備で忙しくて、同好会のメンバーとすら会話してないし、侑ちゃんとも……。
そんな事を考えていると、前から用務員さんが来ていて……すれ違いざまにお尻を揉まれちゃった♡
えっちなことされたの久々だから、身体が敏感に反応しちゃう♡
「んっ♡だめですよぉ♡こんなところでぇ……♡」
「そんなこと言っても、ここはもう濡れてるじゃないか」
「それは……あなたのせいでしょ?責任取ってください……」
「わかったよ。用務員に来る?」
「はい……♡」
こうして私は用務員さんの虜になってしまった。
「歩夢ちゃんは可愛いねぇ〜」
「やめてください……♡恥ずかしいです♡」
私は今、用務員室で彼の膝の上に座らされている。
そして、後ろから抱きしめられている状態だ。
「それにしても、歩夢ちゃんはおっぱい大きいよね」
「は、はい……♡」
「どれ、触らせて貰おうかな」
「あん♡」
大きな手で包み込むようにして揉まれる。
その手つきはとても優しくて気持ち良い♡
「歩夢ちゃんはどこが一番感じるの?」
「そんなこと聞かないでください……♡」
「教えてくれないとわからないよ」
意地悪っぽく言ってくる用務員さん。
どうしよう……このままだと本当におかしくなっちゃうよ♡
「あの……♡耳とか弱いんです……♡舐めて下さい……♡」
「よくできました♪」
「ひゃうん!?」
突然、耳に舌を入れられて変な声が出てしまった。
そのまま、クチュクチュという音を立てて責められる。
「はぁはぁ♡ダメェ♡イッくぅ〜♡」
ビクビクッ!
盛大に達してしまい、頭が真っ白になる。
「今度は俺を気持ち良くしてもらおうかな?」
そう言うと用務員さんはオチンチンを出して来たの♡
すごく大きくて、美味しそう……♡
「いただきます……♡」
まずは先端を口に含んで、カリの部分を刺激する。
「上手だね」
褒められながら頭を撫でられた。
それがとても心地良かった。もっと喜ばせたいと思い、喉の奥まで飲み込んでみた。
苦しいけど、用務員さんが喜んでくれるなら頑張ろうと思った。
「出すよ!」
ドピュッ!ビュルルルーっ!!
口の中に大量の精液が流し込まれる。
それをこぼさないように頑張って全部飲んだ。
「ごめんね、無理させちゃったみたいで」
申し訳なさそうにする彼にキスをしてあげた。
「気にしないでください。私がやりたくてやったことですから……それよりも……続きしましょう♡」
「しょうがない子だね。ほら、今度は乳首でイカせてあげるよ」
「ひゃいぃ♡お願いしますぅ♡」
服を脱ぎ捨てると、露わになった私の胸を容赦なく揉みしだいてくる。
そのテクニックに翻弄され、またしても絶頂を迎えてしまう。
「ああっ♡イクッ!イッくうぅぅ♡」
「ふむ、これだけ感じてくれるなら、まだまだイケそうだね」
そう言うと彼は、私の背後に回り込み、秘所に手を伸ばしてきた。
既に愛液でぐちょぐちょになっているそこは簡単に指を受け入れていく。
「あんっ♡そこぉ……♡気持ちいいですぅ♡」
「ここが好きなの?」
「はいぃ♡」
「それじゃあ、これはどうかな?」
「ああっ!そっちは違うのぉ♡」
膣内の弱点を攻められ、再び昇天してしまう。
「さて、本番いくよ」
「はい……♡来てくだしゃい♡」
ズプリッ♡グチョッグチョッ♡パンッパンッ♡
「あっ♡すごい♡これしゅごいですうぅ♡」
激しいピストン運動に私はただ喘ぐことしか出来なかった。
「出すよ!」
ドピュッドピューー!!
「あへぇ……♡いっぱい出てる……♡」
熱い精液を流し込まれ、頭の中が蕩けそうになる。
疲れも有ったのか、気絶しちゃってみたいで……。
気がつけば、用務員さんの背中に♡
保険室に着くと、下ろされちゃて、ちょっと残念な気分だった。
「歩夢ちゃん、大丈夫?」
「うん……ありがとう……ございます……」
「それじゃあ、俺はこれで」
「待って!」
帰ろうとする用務員さんを呼び止める。
「今日は楽しかったです……また遊んでくれますか?」
「ああ、いいとも」
用務員さんが答えてくれたことに嬉しくなってつい抱き着いちゃった。
でも仕方ないよね?だってこんなにも素敵なんだもん♡