高咲侑ちゃんは、フェスの準備の為校外折衝をしており、ここ何日か校内で見ていない。
たまたま、外に用事があった俺は車を走らせていると、久し振りに侑ちゃんを見た。
かなり疲れて居るようだ。
「やぁ。侑ちゃん。送って行くよ」
「あ……用務員さん……助かります」
そう言って、助手席に乗り込む彼女。
「フェスの折衝かい?」
「えぇ。フェスの会場がどうも折り合いつかなくて……」
「ふーん。大変なんだね」
そう言いながら、侑ちゃんの太腿に手を這わす。
「あん♡やっぱり~♡用務員さんのスケベ♡」
「ははは。こんな可愛い子がいたら触りたくなるだろ?まぁ、ちょっとだけ大人しくしててくれな」
「はい♡わかりました♡」
そのまま、侑ちゃんの内股を撫でる。
そして、スカートの中に手を入れ下着越しに割れ目をなぞる。
「あっ♡そこぉ♡だめぇ♡」
そんな声を上げる侑ちゃんを無視して愛撫を続ける。
「あれれ。濡れてるじゃないか」
「だってぇ……♡あんな風にされたら誰だってこうなりますよ♡」
「そうかな?其れじゃ、少し寄り道していこうか?」
其の侭ラブホテルの駐車場に。
「用務員さん……私、制服なんだけど、大丈夫なの?」
「大丈夫だよ。ほら、行こうか」
「はい♡」
無人受付のフロントをとうり、部屋に向かうと。
「わぁ♡広いですね!それに綺麗!」
「そうだね。さて、始めようか」
「はい♡お願いします♡」
服を脱ぎ全裸になる侑ちゃん。
「うわっ。マン毛、剃ったんだ」
「はい♡だって、パイパンの方が気持ちいいから♡」
「そうか。それじゃ早速」
ベッドに押し倒し、舌を絡ませキスをする。
お互いの唾液を交換し合う濃厚な接吻。
唇を離すと、銀糸が垂れる。
「ん♡もう我慢できないよ♡早く犯して♡」
「すっかりエッチに成ったね♡」
「そうしたのは、用務員さんでしょ♡」
彼女の秘所に顔を埋め、クリトリスに吸い付く。
「ひゃうん♡いきなりぃ♡」
そのままクンニを続け、膣内に舌を入れる。
クチュクチュという音が部屋に響く。
「あっ♡イクッ♡イッちゃいますぅぅぅ♡」
ビクビクっと身体を痙攣させ、絶頂を迎える侑ちゃん。
「はぁはぁはぁ。凄かったです♡」
「まだまだこれからだよ」
俺は、ズボンを下ろし、チンポを取り出す。
それを侑ちゃんに見せつけるように扱く。
「あぁ♡用務員さんのおちんぽ様♡素敵です♡」
その言葉を聞き、一気に挿入する。
「おほっ♡おっきいぃっ♡」
そのまま腰を振り始める俺。
パンッパンッと肉同士がぶつかり合う音が鳴る。
「あぁん♡激しい♡壊れちゃうぅ♡」
激しくピストン運動を繰り返す度に子宮口に当たる感覚がある。
「あひっ♡イキます♡またイッちゃいましゅ♡」
再び絶頂を迎えようとする彼女にラストスパートをかける。
「出すぞ!」
ドピュッドピュービュールルルーーー!!
「熱いのいっぱいきてりゅ♡孕んじゃうぅぅ♡」
侑ちゃんのお腹には大量の精液。
「はぁはぁはぁ。これで終わりだよね?」
「何を言っているんだ?本番はこれからだろ?」
「え?これ以上なんて無理だよぉ♡」
「大丈夫だ。俺に任せろ」
そのまま正常位で第二ラウンドへ突入した。
勿論、その一回で終わるわけがなく何度も何度も中に出した。