※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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もっと侑ちゃんと

 

 高咲侑ちゃんは、フェスの準備の為校外折衝をしており、ここ何日か校内で見ていない。

 

 たまたま、外に用事があった俺は車を走らせていると、久し振りに侑ちゃんを見た。

 

 かなり疲れて居るようだ。

 

 「やぁ。侑ちゃん。送って行くよ」

 

 「あ……用務員さん……助かります」

 

 そう言って、助手席に乗り込む彼女。

 

 「フェスの折衝かい?」

 

 「えぇ。フェスの会場がどうも折り合いつかなくて……」

 

 「ふーん。大変なんだね」

 

 そう言いながら、侑ちゃんの太腿に手を這わす。

 

 「あん♡やっぱり~♡用務員さんのスケベ♡」

 

 「ははは。こんな可愛い子がいたら触りたくなるだろ?まぁ、ちょっとだけ大人しくしててくれな」

 

 「はい♡わかりました♡」

 

 そのまま、侑ちゃんの内股を撫でる。

 

 そして、スカートの中に手を入れ下着越しに割れ目をなぞる。

 

 「あっ♡そこぉ♡だめぇ♡」

 

 そんな声を上げる侑ちゃんを無視して愛撫を続ける。

 

 「あれれ。濡れてるじゃないか」

 

 「だってぇ……♡あんな風にされたら誰だってこうなりますよ♡」

 

 「そうかな?其れじゃ、少し寄り道していこうか?」

 

 其の侭ラブホテルの駐車場に。

 

 「用務員さん……私、制服なんだけど、大丈夫なの?」

 

 「大丈夫だよ。ほら、行こうか」

 

 「はい♡」

 

 無人受付のフロントをとうり、部屋に向かうと。

 

 「わぁ♡広いですね!それに綺麗!」

 

 「そうだね。さて、始めようか」

 

 「はい♡お願いします♡」

 

 服を脱ぎ全裸になる侑ちゃん。

 

 「うわっ。マン毛、剃ったんだ」

 

 「はい♡だって、パイパンの方が気持ちいいから♡」

 

 「そうか。それじゃ早速」

 

 ベッドに押し倒し、舌を絡ませキスをする。

 

 お互いの唾液を交換し合う濃厚な接吻。

 

 唇を離すと、銀糸が垂れる。

 

 「ん♡もう我慢できないよ♡早く犯して♡」

 

 「すっかりエッチに成ったね♡」

 

 「そうしたのは、用務員さんでしょ♡」

 

 彼女の秘所に顔を埋め、クリトリスに吸い付く。

 

 「ひゃうん♡いきなりぃ♡」

 

 そのままクンニを続け、膣内に舌を入れる。

 

 クチュクチュという音が部屋に響く。

 

 「あっ♡イクッ♡イッちゃいますぅぅぅ♡」

 

 ビクビクっと身体を痙攣させ、絶頂を迎える侑ちゃん。

 

 「はぁはぁはぁ。凄かったです♡」

 

 「まだまだこれからだよ」

 

 俺は、ズボンを下ろし、チンポを取り出す。

 

 それを侑ちゃんに見せつけるように扱く。

 

 「あぁ♡用務員さんのおちんぽ様♡素敵です♡」

 

 その言葉を聞き、一気に挿入する。

 

 「おほっ♡おっきいぃっ♡」

 

 そのまま腰を振り始める俺。

 

 パンッパンッと肉同士がぶつかり合う音が鳴る。

 

 「あぁん♡激しい♡壊れちゃうぅ♡」

 

 激しくピストン運動を繰り返す度に子宮口に当たる感覚がある。

 

 「あひっ♡イキます♡またイッちゃいましゅ♡」

 

 再び絶頂を迎えようとする彼女にラストスパートをかける。

 

 「出すぞ!」

 

 ドピュッドピュービュールルルーーー!!

 

 「熱いのいっぱいきてりゅ♡孕んじゃうぅぅ♡」

 

 侑ちゃんのお腹には大量の精液。

 

 「はぁはぁはぁ。これで終わりだよね?」

 

 「何を言っているんだ?本番はこれからだろ?」

 

 「え?これ以上なんて無理だよぉ♡」

 

 「大丈夫だ。俺に任せろ」

 

 そのまま正常位で第二ラウンドへ突入した。

 

 勿論、その一回で終わるわけがなく何度も何度も中に出した。

 

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