此所連日、フェスの会場の折り合いがつかなくてイライラしていたの。
そんな時、用務員さんに声かけられて、送ってもらうことに。
走り出すと、直ぐに私の太腿に手を這わす用務員さん♡
(もう♡仕方ないな♡)
そのまま、太腿を撫でられスカートの中まで侵入してくる。
「あん♡やっぱり~♡用務員さんのスケベ♡」
「はは。こんな可愛い子がいたら触りたくなるだろ?まぁ、ちょっとだけ大人しくしててくれな」
「はい♡わかりました♡」
そのまま、太腿を撫でられる♡ スカートの中で、手が動き回り、下着越しに割れ目をなぞられた♡
「あっ♡そこぉ♡だめですぅ♡」
「あれれ。濡れてるじゃないか」
「だってぇ……♡こんな風にされたら誰だってこうなりますよ♡」
「そうかな?其れじゃ、少し寄り道していこうか?」
そのまま、ラブホテルの駐車場に連れて行かれる私。
「用務員さん……私、制服なんだけど、大丈夫なの?」
「大丈夫だよ。ほら、行こうか」
「はい♡お願いします♡」
無人受付のフロントをとおり、部屋に向かう。
「わぁ♡広いですね!それに綺麗!」
「そうだね。さて、始めようか」
「はい♡お願いします♡」
服を脱ぎ全裸になる私。
「うわっ。マン毛、剃ったんだ」
「はい♡だって、パイパンの方が気持ちいいから♡」
「そうか。それじゃ早速」
ベッドに押し倒され、舌を絡ませるディープキス♡
お互いの唾液を交換し合いながら、激しく求め合うようなキスをする。
唇を離すと、唾液の糸が引いた。
「ん♡もう我慢できないよ♡早く犯して♡」
「すっかりエッチに成ったね♡」
「そうしたのは、用務員さんですよ♡」
「そうだな。それじゃ早速」
服を脱ぎ始めた用務員さん。
現れたおちんぽ様に目が釘付けになる。
「わぁ♡おっきい♡」
「はは。ありがとう。でも、まだまだこれからだよ」
そのまま、仰向けに寝転ぶ用務員さんの上に股がり騎乗位の体勢で挿入するの。
「あぁん♡入ってくりゅ♡」
「どうだい?俺のチンポは?」
「凄いです♡今までで一番ですぅ♡」
「それは良かったよ。動くぞ」
「はいぃ♡」
ゆっくりと腰を上下に動かす。
「あっ♡あっ♡これ好きかも♡」
段々と早くしていく。
その度にパンッパンッという音が鳴り響く。
「んん♡奥に当たって気持ちいいですぅ♡」
そして、更にスピードを上げていく。
「イクゥ♡イッちゃいますぅ♡」
「俺も出るぅ!!」
ドピュッドピュービュールルルーーー!!
「あぁん♡熱いのいっぱい出てますぅ♡」
ビクンッと身体を痙攣させ、絶頂を迎える私。
「はぁはぁはぁ。凄かったです♡」
「まだまだこれからだよ」
そのまま、休憩時間いっぱいまで、私は何度も中出しされてしまったの……。