スクールアイドルフェスティバルでは、生徒会は裏方に徹していた。
菜々ちゃんは本部から指示を出しており、中々忙しそうだった。
「えっと、次は……ん!」
ほう……耐えられたか……。
「如何したのですか?会長」
「んんっ!な、何でも……ひゃん!ありぃましぇん!ん~~~っ!」
どうやらまた声が漏れてしまったようだ。
「大丈夫ですか?」
「だ、だいじょぶでふぅ……」
「でも顔真っ赤ですよ?熱でもあるんじゃないんですか?」
「あ、ありがとうございましゅ……きゃあん!」
おっと、危ない危ない。思わず手が出てしまう所だったよ。
菜々ちゃんの下着にはポケットがあり遠隔ローターを入れている。
更にはマンコとアナルにも、遠隔バイブを突き入れており、スイッチは俺の手の中だ。
つまり、今この瞬間も菜々ちゃんはイカされ続けているという事である。
そして俺はそんな菜々ちゃんを見て楽しんでいるのだ。
そして何事も無くフェスは終了し、今、菜々ちゃんは用務員室で俺の膝の上に座っている。
全裸で♡
「一日中刺激しまくったから、トロトロだねオマンコもアナルも♡」
「いわないれくらしゃいっ!あっ!ああぁっ!」
グチュッ!クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ!!
「ほぉら、こんなにヌルヌルだよ?」
「ひゃめれくらさひっ!イッちゃいますかりゃぁっ!!」
ビクンビクンッ!プシャァァー!ジョロロロロッ!
「もうイキ癖ついちゃってるねぇ♡お尻の穴までヒクヒクしてるよ?」
「み、見ないでくだしゃいぃっ!」
「可愛いですね……じゃあそろそろ本番に行きますか」
「あん♡やっとぉ♡」
ズブッ!ニュルルルルー!
「ひゃうんっ!?や、やらぁ!バイブやらぁ!たくみしゃんのオチンポほしいにょお♡」
「上のお口にあげますよ♡」
ジュポッ!ヌチャッグチョッ!パンッパツパツンッ!
「んぶっ!んぐっ!んむぅ~~~~~っ!!!!」
(チンポの匂い嗅がされて……子宮が疼くぅ♡)
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んぷぅ~~っ!んぶぅ~~っ!」
「イクぞ!出すからな!吞めぇ!!」
ドピュッドピュービュルルルルーッ!!!
「んぶぅ~~~~~!!」
ドクンドクンッ!ビュービュービュッルルーッ!!
「んっ♡んっ♡んん~~っ♡ゴックン♡」
ゴキュッ!ゴキュッ!
「あぁ〜出した出した。気持ち良かったよ。菜々ちゃん♡」
「わ、私もですぅ♡もっとくださいぃ♡」
それから数時間後……
「あっ♡イクッ♡イグゥウウッ!!!」
プシャーーーッ!!
「凄い締め付けだったなぁ。また勃起してきたよ」
「あへぇ……♡も、もう一回お願いしましゅぅ♡」
「しょうがない子だねぇ。今度はこっちに入れてあげるよ」
ズブッ!ニュルンッ!
「はうぅんっ♡アナルに、おちんぽきたぁ♡」
その後、朝になるまでセックスは続いた。
次の日、菜々ちゃんと俺が腰を痛めたのは言うまでもない。