※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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更にもっと奈々ちゃんと

 

  スクールアイドルフェスティバルでは、生徒会は裏方に徹していた。

 

 菜々ちゃんは本部から指示を出しており、中々忙しそうだった。

 

 「えっと、次は……ん!」

 

 ほう……耐えられたか……。

 

 「如何したのですか?会長」

 

 「んんっ!な、何でも……ひゃん!ありぃましぇん!ん~~~っ!」

 

 どうやらまた声が漏れてしまったようだ。

 

 「大丈夫ですか?」

 

 「だ、だいじょぶでふぅ……」

 

 「でも顔真っ赤ですよ?熱でもあるんじゃないんですか?」

 

 「あ、ありがとうございましゅ……きゃあん!」

 

 おっと、危ない危ない。思わず手が出てしまう所だったよ。

 

 菜々ちゃんの下着にはポケットがあり遠隔ローターを入れている。

 

 更にはマンコとアナルにも、遠隔バイブを突き入れており、スイッチは俺の手の中だ。

 

 つまり、今この瞬間も菜々ちゃんはイカされ続けているという事である。

 

 そして俺はそんな菜々ちゃんを見て楽しんでいるのだ。

 

 そして何事も無くフェスは終了し、今、菜々ちゃんは用務員室で俺の膝の上に座っている。

 

 全裸で♡

 

 「一日中刺激しまくったから、トロトロだねオマンコもアナルも♡」

 

 「いわないれくらしゃいっ!あっ!ああぁっ!」

 

 グチュッ!クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ!!

 

 「ほぉら、こんなにヌルヌルだよ?」

 

 「ひゃめれくらさひっ!イッちゃいますかりゃぁっ!!」

 

 ビクンビクンッ!プシャァァー!ジョロロロロッ!

 

 「もうイキ癖ついちゃってるねぇ♡お尻の穴までヒクヒクしてるよ?」

 

 「み、見ないでくだしゃいぃっ!」

 

 「可愛いですね……じゃあそろそろ本番に行きますか」

 

 「あん♡やっとぉ♡」

 

 ズブッ!ニュルルルルー!

 

 「ひゃうんっ!?や、やらぁ!バイブやらぁ!たくみしゃんのオチンポほしいにょお♡」

 

 「上のお口にあげますよ♡」

 

 ジュポッ!ヌチャッグチョッ!パンッパツパツンッ!

 

 「んぶっ!んぐっ!んむぅ~~~~~っ!!!!」

 

 (チンポの匂い嗅がされて……子宮が疼くぅ♡)

 

 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 「んぷぅ~~っ!んぶぅ~~っ!」

 

 「イクぞ!出すからな!吞めぇ!!」

 

 ドピュッドピュービュルルルルーッ!!!

 

 「んぶぅ~~~~~!!」

 

 ドクンドクンッ!ビュービュービュッルルーッ!!

 

 「んっ♡んっ♡んん~~っ♡ゴックン♡」

 

 ゴキュッ!ゴキュッ!

 

 「あぁ〜出した出した。気持ち良かったよ。菜々ちゃん♡」

 

 「わ、私もですぅ♡もっとくださいぃ♡」

 

 それから数時間後……

 

 「あっ♡イクッ♡イグゥウウッ!!!」

 

 プシャーーーッ!!

 

 「凄い締め付けだったなぁ。また勃起してきたよ」

 

 「あへぇ……♡も、もう一回お願いしましゅぅ♡」

 

 「しょうがない子だねぇ。今度はこっちに入れてあげるよ」

 

 ズブッ!ニュルンッ!

 

 「はうぅんっ♡アナルに、おちんぽきたぁ♡」

 

 その後、朝になるまでセックスは続いた。

 

 次の日、菜々ちゃんと俺が腰を痛めたのは言うまでもない。

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