昨夜、巧さんから渡された下着には遠隔ローターが入っていて、乳首とクリトリスに当たる様に成ってるんです♡
更にはアソコとお尻の穴にもバイブを入れてくるように言われてて。
巧さんにすっかり調教された私には逆らう事は出来ません♡
なので、今日も私は学校に行く前に、お風呂場で遠隔ローターを起動するのです。
私がスイッチを入れた状態でリモコンを操作するとブルブル震える仕組みです♡遠隔操作出来るなんて凄すぎですよね♡
「おはよう御座います。た……用務員さん」
「おはよ菜々ちゃん。昨日渡した下着着けてきたかい?」
「はい……んんっ♡」
スイッチを入れているから、少し声が漏れてしまいました。
「そうかそうか。じゃあお楽しみと行こうか」
巧さんの指が私の胸に触れます。
「ふぁ♡あ、あの……下の方も触って欲しいんですけど……」
「ああ、そうだね。でも、此れからフェスだよ。終わるまでは、お預けだよ♡」
一定の強さでしか乳首やクリトリスを刺激されず、そのもどかしさに身体の奥がきゅんきゅんしてしまいます。
「はい……わかりました。頑張ります……ああん♡」
バイブが膣襞と腸壁をぉ♡
「ほらほら、ちゃんと立ってないと転んじゃうよ?」
「す、すみまひぇん♡」
何とか立っている事が出来たので、フェスの準備に取り掛かります。
フェスの時は、本部から指示を出すので忙しいんですよね。
「えっと、次は……ん!」
ローター、蠢いてぇ♡
「如何したのですか?会長」
「んんっ!な、何でも……ひゃん!ありぃましぇん!ん~~っ!」
こんなの……声を抑えるのが精一杯ですよぉ♡
「顔赤いですし、体調悪いなら保健室に行った方が……」
「だ、大丈夫れひゅ!気にしないでくらしゃい!」
「は、はい。では、私は向こうに行ってるので何かあったら言って下さいね」
「分かりまちたぁ♡んん~~~っ♡」
副会長である、里穂さんが背を向けた瞬間バイブが蠢いて、はしたなくも達してしまいました……。
巧さんのバカァ♡
そんな事を繰り返されて……フェスの終わる頃には足腰が立たなくなっていました。
「お疲れ様菜々ちゃん。今日もよく頑張ってくれたね」
「は、はひぃ……ありがとうございましゅ♡」
「それじゃ、約束通りご褒美をあげようかな。俺の部屋に来るといい」
「はい……用務員室ですよね」
「うん。部屋の鍵を開けるまで我慢しててくれ。いい子だからな」
「わ、わかってますぅ♡」
鍵を開けて、中に入ると直ぐに抱き寄せられてキスされちゃった♡
巧さんとのキスは凄く気持ち良くて大好き♡
「さぁ、ベッドの上に行きなさい」
「はいぃ……んっ♡」
もう既に濡れていた私は、服を脱ぐ手間すら惜しんでそのまま挿入されて激しく突かれてしまう♡
「あっ♡あっ♡あっ♡イクゥウウッ!!」
ビクビクッ!!
「まだ始まったばかりだぞ。もっとイキ狂わせてやる」
ズボッ!ズブッ!グチュッ!ヌプッ!
「はぅううっ!イクゥウウッ!!」
ビュルルルルーッ!ドピュッドピュービュッ!
「菜々ちゃんは本当に淫乱だなぁ。俺のちんぽが好きなんだろ?」
「はいっ♡好きれふぅ♡用務員さんの……たくみさんのオチンポだいしゅきですっ♡」
「よしよし、素直になったご褒美にもう一回イカせてあげるよ。そらイケッ!この変態女め!」
パンッパンッ!ズブッ!ニュルリヌルリッ!
「あああああーーっ♡」
ビュルルルーッ!ビュービュービュッ!
「まだまだ終わらないよ。今日は一晩中付き合って貰うからね。朝までに何度でもイカせまくってあげるよ」
「はいぃ♡お願いします♡いっぱい可愛がってくださいね♡」
こうして、夜通しで何度も絶頂させられ続け、最後には気絶してしまった私。
目が覚めると、隣には裸の巧さんがいました。
「おはよう菜々ちゃん♡……痛たっ……」
「おはよう御座います、巧さん♡痛……ふふ♡私も腰が痛いです♡」
「そうだよね。昨日は無理させ過ぎた。ゴメンよ」
「いえ、良いんです♡それに、今日は学校休みですから。巧さんと一緒に居られますからね♡」
「そうだね。ゆっくり休もうか」
「はい♡」
結局その日一日、私たちはずっと一緒でした。
だって私は、巧さんの事が大好きなのですから♡
他の人とセックスしてても、構いません♡
だって……帰ってきてもらえる自信がありますから♡