1話
虹ヶ咲学園の生徒会長の三船栞子さんは僕の牝奴隷だ。
「ご、御主人様♡今日も栞子を可愛がってくださいませ♡」
他の役員の子が帰ると、お愉しみタイムの始まりだ♪
僕は机に腰掛けて脚を開く。
するとすぐに栞子は僕の前に膝をついてしゃがみ込む。
そしてズボン越しに頬擦りしながら甘えた声で懇願してくるのだ。
「ああっ……御主人様ぁ……どうかこの卑しい雌犬めを犯してくださいぃ……」
「ふーん、じゃあどうすればいいか分かるよね?」
「はい!私の口でチャックを下ろしますね!」
そう言うと彼女はファスナーを歯で挟んでゆっくりと下ろす。
そしてパンツの中から僕のペニスを取り出すと、嬉しそうな顔をしながら口に含んだ。
「じゅるっ……れろぉ……ちゅぷっ……♡御主人様のオチンチン美味しいですぅ……♡」
栞子の舌使いはとても上手かった。
亀頭を舐めてから裏筋まで丹念に愛撫する。
カリ首や玉袋までも丁寧に吸い付くように刺激した。
「うわぁ……凄いな……気持ち良いよシオ♡……」
「本当ですか?嬉しいです……もっと頑張りますね♡」
さらに激しくなるフェラチオに、もう我慢できない!
「シオ!射すよ!」
ドピュッ!!ビュルルルーーー!!!
大量の精液が彼女の喉奥へと流し込まれる。
それを全て飲み干すと、尿道に残った分まで綺麗に掃除してくれた。
「ごっくん……ありがとうございます……とても濃厚な味で素敵でした……♡」
栞子さんは満足げに微笑む。
しかし、太股を頻りに擦り合わせている。
よく見るとスカートの奥から透明な液体が流れ出ていた。
「ああ……こんなになってしまいました……申し訳ありません御主人様ぁ……どうか私にも種付けして下さいませぇ……」
「仕方ないなぁ、じゃあお尻出してこっちに向けてよ」
「はい!喜んで!」
彼女がこちらへお尻を向けると同時に、濡れた下着を脱ぎ捨てる。
そして両手で割れ目を広げるとヒクついたマンコを見せつけてきた。
「御主人様の極太オチンポをお恵みくださ~い!!」
「よし、挿れるぞ!」
ズプゥウウッ!!!
一気に根元まで挿入する。
膣襞が激しく痙攣していた。
「ひゃうん!?ああっ……挿ってきましたぁ……すごいぃいいいっ!!」
パンッパンッという肉を打つ音と共にピストン運動を繰り返す。
すっかり僕専用となったオナホ穴だ。
「あんっ!激しいぃいっ!イクッ!イッちゃいますぅうううっ!!!」
ビクンビクンと身体を大きく震わせて絶頂を迎えたようだ。
それに合わせて膣内が収縮する。
危うく射精してしまいそうになった。
だがまだ終わらせるつもりはない。今度はバックで突きまくった。
「ほらっ!これが好きなんだろう?」
「はいぃっ!好きれすぅ!もっと突いてくらさいぃっ!!」
グチュッグチョッヌチャッ!!
淫靡な水音が響くと、その度に栞子は喘いだ。
そろそろ限界だしラストスパートをかける。
「くっ……出るぞ!」
ドピュッドピューーー!!!
「ああっ……熱いぃ……出てますぅ♡」
子宮口に向かって精液を叩きつける。
最後の一滴まで絞り出した。
それから数分後、ようやく落ち着いた僕はチンポを引き抜いた。
ゴポッと白濁した粘液が大量に流れ出てくる。
「はぁ……はぁ……ありがとうございました……♡」
「今日も気持ち良かったよシオ♡」
軽いキスを栞子さんの頬に降らす。
「あん♡御主人様も素敵でした♡……コホン。では、かたづけて帰りましょうか拓人さん♪」
「了解です♪栞子さん♪」
さっき迄の淫蕩な雰囲気な無く、テキパキと情事の痕跡を消していく栞子さんと一緒に片付けをし、帰路につくのだった。