「あれ?歩夢ちゃん、ちょっと失礼するよ」
俺は歩夢ちゃんの秘所に指を入れると、愛液を掬って舐めてみた。
うん♪中々良い味だ♪
俺が満足げにしていると、歩夢ちゃんが顔を真っ赤にして怒る。
「もぉ~!!拓人お兄ちゃんのエッチィ~!!!」
「あはは!ごめんごめん。でも、これくらいでへばっていては、この先の施術に耐えられないよ?」
「えぇ!?つ、次のマッサージがあるのぉ~?」
歩夢ちゃんは驚愕の表情を浮かべている。
「うん。次はね、全身の性感帯開発マッサージを行うんだ」
「ぜ、全……身……?」
「そう。全身をくまなく揉みほぐしながら、感度を高めて行くんだよ♪」
「そ、そんなことしたら……わ、わたしおかしくなるぅ~」
「大丈夫だよ♪その為にアロマオイルマッサージをやってあげたんじゃないか♪」
俺は媚薬入りの特製オイルを手に取ると、歩夢ちゃんに見せ付ける。
「うぅ……やっぱりそうだったんだ……で、でも……これ以上、マッサージなんか続けられたら……本当に壊れちゃうよぉ~」
「ふふふ♪乳首カチコチにして、クリも鞘から顔をだしてるし、マンコはパクパクしながら愛液を吹き出しているからかい♡」
俺の言葉通り歩夢ちゃんは全身を火照らせて息遣いも荒くなっている。
「ほ、本当だぁ……身体が熱くてぇ……触ってほしいぃ~♡」
「う~ん……でも、まだ駄目だなぁ~」
「そんなぁ~……お願いしますぅ~……何でも言う事聞きますからぁ~♡」
「そうかぁ~。じゃあ、今度こそマッサージを始めるね♪」
俺は歩夢ちゃんの胸を優しく揉み始める。
「ああぁ~♡き、気持ち良いよ~♡」
「歩夢ちゃんのおっぱい、凄い柔らかいねぇ~」
「あぁ……そ、そこぉ……もっと強くぅ……」
「ここかい?じゃあ、こうかな♪」
俺は歩夢ちゃんの乳首を強く摘まむ。
「あひぃぃぃ~♡そ、それぇ……最高ぉ~♡」
「じゃあ、次は……お腹を揉んでいくよ」
俺は歩夢ちゃんのお腹を揉み解す。
すると……。
「あぁ……お、お尻がぁ……熱いのぉ……」
どうやら歩夢ちゃんは、お尻にも強い快感を感じているようだ。
「じゃあ、今度は背中のマッサージに入るね」
俺は歩夢ちゃんをうつ伏せに寝かせると、肩甲骨に沿って指圧する。
「ああっ!そ、そこはぁ……!」
「ここは凝りやすいところだから念入りに揉まないと♪」
「ああぁ~!い、いいよぉ~!もっと激しくしてぇ~♡」
「じゃあ、もっと力を込めてあげるよ♪」
俺は更に力強く指圧していく。
その度に歩夢ちゃんの口から甘い声が漏れる。
其の侭手を下ろし背中、お尻、そして。股関節へと。
「あぁんっ……そ、そこはぁ……あんっ……!」
「ん?どうかしたのかな?」
「あっ……だ、ダメ……!それ以上は……んっ……!」
「ダメじゃないだろう?こんなに感じてるじゃないか♪」
俺は歩夢ちゃんの陰核を軽く弾く。
「あああっ!!そ、そこはぁ……弱いのぉ~」
「そうなんだぁ~。でも、これは全身の性感帯開発マッサージなんだ。我慢しないとね♪」
俺は歩夢ちゃんの腰の辺りを入念に指圧する。
「ああぁ~♡そ、そこぉ~♡あっ……あんっ……そ、そこぉ……いいのぉ~♡」
「ふふ♪歩夢ちゃん可愛いよ♪ほら、もっと喘いで良いんだよ♪」
俺は歩夢ちゃんの耳元で囁いた。