そんなかすみに先程の痴漢の1人が声をかけてきた。
「大丈夫かい?かすみん?」
「え?」
顔を上げると、おじさんはニヤニヤと笑っていた。
(この人、かすみんがどういう状態か判ってて声をかけてきたんだ♪)
「あの……お願いがあるんですけどぉ、良いですかぁ?」
「勿論だとも!」
「あ……ありがとうございますぅ~」
「それで、どんな事をして欲しいのかな?おじさんは何でも聞いてあげるよ~」
「はい……その……えっと……イ……イかせて欲しいんですぅ~♡」
「へぇ?何をだい?具体的に言ってくれないとおじさん困っちゃうな~」
(ああ…何時ものパターンですね……わかります……でも……我慢出来ないよぉ!)
「あ……はい……その、……かすみんのトロトロのオマンコ……弄って下さいぃ……♡」
「良く言えたね?偉い子だ。御褒美をあげよう」
そう言うなり、かすみの手を握り、駅の外の共用公衆トイレの個室に向かった。
「ここでするんですか?」
「そうだよ」
「ううぅ~!恥ずかしいですぅ~!こんな処でなんて無理ですよぉ~」
「ふむ、なら仕方が無いな」
おじさんは帰ろうと背を向ける。
「ああん、待って下さいぃ~!」
慌てて引き留めるが、おじさんは振り返りもせず、立ち去ろうとする。
(あぁ……どうしよう……このままじゃ家に帰れないよ……でも、こんな場所でなんて……ううぅ~……)
葛藤の末、意を決して、おじさんを呼び止めた。
「わ……解りました……。しますから……イかせてくださいぃ~♡」
恥ずかしさで顔を真っ赤にして懇願した。
「よく言った。それじゃ~早速始めようか」
そう言いながら、ズボンを脱ぎ捨てる。
「ふふふ、もう準備万端だ」
既に肉棒は大きく膨れ上がっており、ビクビク脈打っている。
「ううぅ~!凄く大きいですぅ~!これ挿るかなぁ?」
不安げに見詰めていると、おじさんが話しかけて来た。
「心配しなくても大丈夫だよ」
「はい……」
「それじゃ~まずは舐めて貰おうかな?」
「はいぃ~♡」
差し出された肉棒を両手で掴み、口を大きく開けて頬張った。
「んっ……はむぅ~♡」
舌先で裏筋を刺激しつつ、喉の奥まで飲み込んでいく。
「ああ……気持ちいいよ……もっと奥まで入れるんだ」
「んぐぅ~♡」
言われた通り、根元近く迄口に含んで、吸い付きながら頭を前後に動かした。
「おお、良いぞ。次は頭を動かしながら、口を窄めるんだ」
「んん~♡」
「よし、次はピストン運動だ!」
「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」
かすみは必死に頭を振り始めた。
「おほっ!中々上手いな!こっちも負けてられないな!!」
おじさんはかすみの股関節に手を伸ばすと秘裂を指でなぞった。
「ひゃうん!?」
突然の刺激に驚き、口から肉棒が飛び出してしまった。
「あっ!抜けちゃいましたぁ~!」
「おや?まだイっていないよ?」
「はい……」
「それじゃ~もう一度だ!」
「はいぃ~♡」
今度は直ぐにしゃぶり付いた。
(ああ……早く欲しいよぉ~)
焦れったさに腰がくねる。
そんなかすみの様子を見て、おじさんはニヤリと笑った。
「ほら、手が止まってるよ?」
そう言いながら、かすみの乳首を摘まみ上げる。
「んん~!!んんんんんん!!!」
強烈な快感に身体が仰け反る。
「おっと!危ない!」
倒れそうになった所を抱き抱えられ、そのまま便器の上に座らせられた。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……♡」
息を整えていると、いきなりスカートを捲り上げられた。
「きゃあ!?なにするんですか?」
「何って?パンツを脱がしてるんだよ」
「え?ちょ……ちょっと待ってくださいぃ~!」
抵抗するも虚しく、一気に足首まで降ろされてしまった。
「これでOKだね?それじゃ~再開しようか」
「はいぃ~♡」
(ああ……見られてるよぉ~恥ずかしいよぉ~♡)
再び肉棒を口に含むと、先程よりも激しく動き出した。
「んちゅ……んぶぅ……じゅぷ……んん……んんん……♡」
「おお!良いぞ!出すから全部飲むんだぞ?」
「んん~♡」
ドクンドクンと熱い液体が流れ込んできた。
「ごく……ごきゅ……んん……ん……んふぅ……♡」
「ふぅ~気持ち良かったよ。御苦労様」
「はいぃ~♡」
「さて、そろそろ本番といこうか!」
「はいぃ……お願いしますぅ~♡」
かすみを立たせると、壁に手を付かせ、後ろ向きにした。
そして、背後に立つと、肉棒を掴み、ゆっくりと挿入していく。