※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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2話

 

 そんなかすみに先程の痴漢の1人が声をかけてきた。

 

 「大丈夫かい?かすみん?」

 

 「え?」

 

 顔を上げると、おじさんはニヤニヤと笑っていた。

 

 (この人、かすみんがどういう状態か判ってて声をかけてきたんだ♪)

 

 「あの……お願いがあるんですけどぉ、良いですかぁ?」

 

 「勿論だとも!」

 

 「あ……ありがとうございますぅ~」

 

 「それで、どんな事をして欲しいのかな?おじさんは何でも聞いてあげるよ~」

 

 「はい……その……えっと……イ……イかせて欲しいんですぅ~♡」

 

 「へぇ?何をだい?具体的に言ってくれないとおじさん困っちゃうな~」

 

 (ああ…何時ものパターンですね……わかります……でも……我慢出来ないよぉ!)

 

 「あ……はい……その、……かすみんのトロトロのオマンコ……弄って下さいぃ……♡」

 

 

 「良く言えたね?偉い子だ。御褒美をあげよう」

 

 そう言うなり、かすみの手を握り、駅の外の共用公衆トイレの個室に向かった。

 

 「ここでするんですか?」

 

 「そうだよ」

 

 「ううぅ~!恥ずかしいですぅ~!こんな処でなんて無理ですよぉ~」

 

 「ふむ、なら仕方が無いな」

 

 おじさんは帰ろうと背を向ける。

 

 「ああん、待って下さいぃ~!」

 

 慌てて引き留めるが、おじさんは振り返りもせず、立ち去ろうとする。

 

 (あぁ……どうしよう……このままじゃ家に帰れないよ……でも、こんな場所でなんて……ううぅ~……)

 

 葛藤の末、意を決して、おじさんを呼び止めた。

 

 「わ……解りました……。しますから……イかせてくださいぃ~♡」

 

 恥ずかしさで顔を真っ赤にして懇願した。

 

 「よく言った。それじゃ~早速始めようか」

 

 そう言いながら、ズボンを脱ぎ捨てる。

 

 「ふふふ、もう準備万端だ」

 

 既に肉棒は大きく膨れ上がっており、ビクビク脈打っている。

 

 「ううぅ~!凄く大きいですぅ~!これ挿るかなぁ?」

 

 不安げに見詰めていると、おじさんが話しかけて来た。

 

 「心配しなくても大丈夫だよ」

 

 「はい……」

 

 「それじゃ~まずは舐めて貰おうかな?」

 

 「はいぃ~♡」

 

 差し出された肉棒を両手で掴み、口を大きく開けて頬張った。

 

 「んっ……はむぅ~♡」

 

 舌先で裏筋を刺激しつつ、喉の奥まで飲み込んでいく。

 

 「ああ……気持ちいいよ……もっと奥まで入れるんだ」

 

 「んぐぅ~♡」

 

 言われた通り、根元近く迄口に含んで、吸い付きながら頭を前後に動かした。

 

 「おお、良いぞ。次は頭を動かしながら、口を窄めるんだ」

 

 「んん~♡」

 

 「よし、次はピストン運動だ!」

 

 「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」

 

 かすみは必死に頭を振り始めた。

 

 「おほっ!中々上手いな!こっちも負けてられないな!!」

 

 おじさんはかすみの股関節に手を伸ばすと秘裂を指でなぞった。

 

 「ひゃうん!?」

 

 突然の刺激に驚き、口から肉棒が飛び出してしまった。

 

 「あっ!抜けちゃいましたぁ~!」

 

 「おや?まだイっていないよ?」

 

 「はい……」

 

 「それじゃ~もう一度だ!」

 

 「はいぃ~♡」

 

 今度は直ぐにしゃぶり付いた。

 

 (ああ……早く欲しいよぉ~)

 

 焦れったさに腰がくねる。

 

 そんなかすみの様子を見て、おじさんはニヤリと笑った。

 

 「ほら、手が止まってるよ?」

 

 そう言いながら、かすみの乳首を摘まみ上げる。

 

 「んん~!!んんんんんん!!!」

 

 強烈な快感に身体が仰け反る。

 

 「おっと!危ない!」

 

 倒れそうになった所を抱き抱えられ、そのまま便器の上に座らせられた。

 

 「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……♡」

 

 息を整えていると、いきなりスカートを捲り上げられた。

 

 「きゃあ!?なにするんですか?」

 

 「何って?パンツを脱がしてるんだよ」

 

 「え?ちょ……ちょっと待ってくださいぃ~!」

 

 抵抗するも虚しく、一気に足首まで降ろされてしまった。

 

 「これでOKだね?それじゃ~再開しようか」

 

 「はいぃ~♡」

 

 (ああ……見られてるよぉ~恥ずかしいよぉ~♡)

 

 再び肉棒を口に含むと、先程よりも激しく動き出した。

 

 「んちゅ……んぶぅ……じゅぷ……んん……んんん……♡」

 

 「おお!良いぞ!出すから全部飲むんだぞ?」

 

 「んん~♡」

 

 ドクンドクンと熱い液体が流れ込んできた。

 

 「ごく……ごきゅ……んん……ん……んふぅ……♡」

 

 「ふぅ~気持ち良かったよ。御苦労様」

 

 「はいぃ~♡」

 

 「さて、そろそろ本番といこうか!」

 

 「はいぃ……お願いしますぅ~♡」

 

 かすみを立たせると、壁に手を付かせ、後ろ向きにした。

 

 そして、背後に立つと、肉棒を掴み、ゆっくりと挿入していく。

 

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