スクールアイドル同好会で学園傍のお店を盛り上げる企画で璃奈はゲームセンターの担当に成った。
「璃奈ちゃん。今日は宜しくね♪」
「うん。任せて♪」
店主とも顔馴染みだからか、気さくな感じの店主が話しかけてきた。
「璃奈ちゃんは可愛いね♡絶対領域惜しげも無く見せてくれるし♡」
「あぅ♡太股撫でないでぇ♡」
セクハラ行為にも慣れたモノだ。
璃奈とて女子高生であるからには多少なりとも性欲はあるのだ。
そして、機械の調整をしていると。
「あっ♡ダメッ♡お尻を触らないでっ♡」
璃奈のスカートの中へ手を入れてくる。
流石にこれには璃奈も声を上げた。
「おっ?良い反応するねぇ♡」
「ひゃぁん♡やめてよぉ♡」
璃奈の声を聞いて興奮したのか、店主の手つきが激しくなる。
パンツの中にまで手を突っ込んで来た。
「璃奈ちゃんのドテ柔らかいねぇ♡ほらっ!もっと気持ち良くしてあげる!」
「いやぁぁぁ♡そんなところ汚いぃぃぃ♡」
店主は璃奈の言葉を無視して、彼女のオマンコを弄り続けた。
「璃奈ちゃんの、マン毛ゴワゴワしてるんだね♡事務所で良く見せてもろおうかな♡」
「えっち……♡」
璃奈の顔は真っ赤になっていた。
其の侭、事務所に連れて行かれ、ショーツを脱がされソファーの上でM字開脚させられる。
「ふむふむ。中々いいじゃん♪」
「うぅ……」
恥ずかしそうにする璃奈だが、店主は構わず璃奈のアソコを観察する。
「どれどれ。ちょっと開いてみようかな?」
「きゃっ!?何するの!!」
いきなり足を閉じられてしまった。
(おおっ♪璃奈ちゃんの太股に挟まられた~♪甘い体臭も最高っ♪)
「ひゃん!い、息が♡かかって。力、入らない」
「じゃあ開けないならこうだよ♪」
店主は両手を使い璃奈の両太股を掴み思いっきり広げた。
「くぱぁって開いたけどどう?恥ずかしいでしょ♪」
「は、恥ずかしい……」
「それじゃあ指を入れるねー♪」
「ひっ♡ゆびぃ♡」
ズプッっと音を立てて璃奈の膣内へと挿入された。
「あれれ?意外と濡れてるじゃない。これなら大丈夫そうだね♪」
「あうぅぅ♡そ、そこっ♡だめぇぇ♡」
クチュクチュと水音が鳴り響く。
その度に璃奈の身体はビクビクと震えていた。
「おやおや?もうイッちゃったのかい?」
「だってぇ♡きもちよくてぇ♡」
「まだまだこれからなのにさ。本番はこれからだぜ?」
「ほんばん……?」
「ああ、俺のチンポをお前さんのマンコに入れてやるんだよ!」
「おじさん。こんな、貧相な私とセックスしたいの?」
「当たり前だろ!俺はロリコンなんだからな!」
「でも、私は処女だし、それに胸も無いし。おじさんの期待に応えられないと思う」
「良いんだよ!初々しい方が燃えるってもんだ!」
「そうなの?おじさんが言うなら信じる」
「そうか!じゃあ早速ヤろうじゃないか!!ぐへへっ!」
「うん。分かった」
こうして二人は合体する事にした。
店主は自分のズボンを下ろし、パンツの中からペニスを取り出す。
それは太く長く反り返っていた。
「わぁ♡これが男の人の……。大きい♡」
「おいおい。まじマジと見つめるなんてエロいなぁ♪そんなに見たいのかよ!」
「見たい♡早く欲しい♡」
「良いだろう!くれてやるよ!」
店主は璃奈の腰を掴むと一気に貫いた。
「ひぎぃぃぃぃぃ!!!痛いぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!」
あまりの痛みに絶叫を上げる璃奈。
「うぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!締まるぅぅぅ!!」
店主は璃奈の叫び声など気にせず、欲望のままにピストン運動を開始した。
パンッ!パァン!と肉を打つ音が響き渡る。
「あぁぁぁぁん♡おっきいのぉ♡奥まで届いてるぅ♡」
「うぉぉぉぉぉ!!!すげぇ!キツキツのマンコに締め付けられて、最高に気持ちが良いぞ!」
「ひゃぁん♡オチンチンで子宮突かれて、感じちゃってるのぉ♡」
「ほらっ!もっと気持ち良くしてあげるよ!!」
更に店主のストロークが激しくなる。
「ひぃぃぃ♡激しいぃぃぃ♡」
余りの激しい動きに璃奈は思わず悲鳴を上げてしまう。
だが、そんな声も快楽によって上書きされてしまう。
「ほらっ!イけ!もっと気持ち良くなって、絶頂しろ!」
「イクゥ♡オマンコでイクのぉ♡」
「俺も出そうだ!全部受け止めてくれぇぇぇ!!!」
ドピュルルルーーーッ!!!
店主の射精と同時に璃奈の身体が大きく跳ね上がっ
た。
「あひぃぃぃぃん♡熱いぃぃぃぃ♡」
膣内に大量の精液を吐き出され、璃奈は意識を失った。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
店主は荒い息をしながら璃奈から離れる。
彼女の秘所からは血が流れ出していた。
「流石に無理させ過ぎたかな?まあ、後処理はしておくと為て、その前に記念撮影しとかないとな」
スマホを取り出し、璃奈を撮影する店主。
そして満足した彼はその場を後にするのであった。