※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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りな

 

 スクールアイドル同好会で学園傍のお店を盛り上げる企画で璃奈はゲームセンターの担当に成った。

 

 「璃奈ちゃん。今日は宜しくね♪」

 

 「うん。任せて♪」

 

 店主とも顔馴染みだからか、気さくな感じの店主が話しかけてきた。

 

 「璃奈ちゃんは可愛いね♡絶対領域惜しげも無く見せてくれるし♡」

 

 「あぅ♡太股撫でないでぇ♡」

 

 セクハラ行為にも慣れたモノだ。

 

 璃奈とて女子高生であるからには多少なりとも性欲はあるのだ。

 

 そして、機械の調整をしていると。

 

 「あっ♡ダメッ♡お尻を触らないでっ♡」

 

 璃奈のスカートの中へ手を入れてくる。

 

 流石にこれには璃奈も声を上げた。

 

 「おっ?良い反応するねぇ♡」

 

 「ひゃぁん♡やめてよぉ♡」

 

 璃奈の声を聞いて興奮したのか、店主の手つきが激しくなる。

 

 パンツの中にまで手を突っ込んで来た。

 

 「璃奈ちゃんのドテ柔らかいねぇ♡ほらっ!もっと気持ち良くしてあげる!」

 

 「いやぁぁぁ♡そんなところ汚いぃぃぃ♡」

 

 店主は璃奈の言葉を無視して、彼女のオマンコを弄り続けた。

 

 「璃奈ちゃんの、マン毛ゴワゴワしてるんだね♡事務所で良く見せてもろおうかな♡」

 

 「えっち……♡」

 

 璃奈の顔は真っ赤になっていた。

 

 其の侭、事務所に連れて行かれ、ショーツを脱がされソファーの上でM字開脚させられる。

 

 「ふむふむ。中々いいじゃん♪」

 

 「うぅ……」

 

 恥ずかしそうにする璃奈だが、店主は構わず璃奈のアソコを観察する。

 

 「どれどれ。ちょっと開いてみようかな?」

 

 「きゃっ!?何するの!!」

 

 いきなり足を閉じられてしまった。

 

 (おおっ♪璃奈ちゃんの太股に挟まられた~♪甘い体臭も最高っ♪)

 

 「ひゃん!い、息が♡かかって。力、入らない」

 

 「じゃあ開けないならこうだよ♪」

 

 店主は両手を使い璃奈の両太股を掴み思いっきり広げた。

 

 「くぱぁって開いたけどどう?恥ずかしいでしょ♪」

 

 「は、恥ずかしい……」

 

 「それじゃあ指を入れるねー♪」

 

 「ひっ♡ゆびぃ♡」

 

 ズプッっと音を立てて璃奈の膣内へと挿入された。

 

 「あれれ?意外と濡れてるじゃない。これなら大丈夫そうだね♪」

 

 「あうぅぅ♡そ、そこっ♡だめぇぇ♡」

 

 クチュクチュと水音が鳴り響く。

 

 その度に璃奈の身体はビクビクと震えていた。

 

 「おやおや?もうイッちゃったのかい?」

 

 「だってぇ♡きもちよくてぇ♡」

 

 「まだまだこれからなのにさ。本番はこれからだぜ?」

 

 「ほんばん……?」

 

 「ああ、俺のチンポをお前さんのマンコに入れてやるんだよ!」

 

 「おじさん。こんな、貧相な私とセックスしたいの?」

 

 「当たり前だろ!俺はロリコンなんだからな!」

 

 「でも、私は処女だし、それに胸も無いし。おじさんの期待に応えられないと思う」

 

 「良いんだよ!初々しい方が燃えるってもんだ!」

 

 「そうなの?おじさんが言うなら信じる」

 

 「そうか!じゃあ早速ヤろうじゃないか!!ぐへへっ!」

 

 「うん。分かった」

 

 こうして二人は合体する事にした。

 

 店主は自分のズボンを下ろし、パンツの中からペニスを取り出す。

 

 それは太く長く反り返っていた。

 

 「わぁ♡これが男の人の……。大きい♡」

 

 「おいおい。まじマジと見つめるなんてエロいなぁ♪そんなに見たいのかよ!」

 

 「見たい♡早く欲しい♡」

 

 「良いだろう!くれてやるよ!」

 

 店主は璃奈の腰を掴むと一気に貫いた。

 

 「ひぎぃぃぃぃぃ!!!痛いぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!」

 

 あまりの痛みに絶叫を上げる璃奈。

 

 「うぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!締まるぅぅぅ!!」

 

 店主は璃奈の叫び声など気にせず、欲望のままにピストン運動を開始した。

 

 パンッ!パァン!と肉を打つ音が響き渡る。

 

 「あぁぁぁぁん♡おっきいのぉ♡奥まで届いてるぅ♡」

 

 「うぉぉぉぉぉ!!!すげぇ!キツキツのマンコに締め付けられて、最高に気持ちが良いぞ!」

 

 「ひゃぁん♡オチンチンで子宮突かれて、感じちゃってるのぉ♡」

 

 「ほらっ!もっと気持ち良くしてあげるよ!!」

 

 更に店主のストロークが激しくなる。

 

 「ひぃぃぃ♡激しいぃぃぃ♡」

 

 余りの激しい動きに璃奈は思わず悲鳴を上げてしまう。

 

 だが、そんな声も快楽によって上書きされてしまう。

 

 「ほらっ!イけ!もっと気持ち良くなって、絶頂しろ!」

 

 「イクゥ♡オマンコでイクのぉ♡」

 

 「俺も出そうだ!全部受け止めてくれぇぇぇ!!!」

 

 ドピュルルルーーーッ!!!

 

 店主の射精と同時に璃奈の身体が大きく跳ね上がっ

た。

 

 「あひぃぃぃぃん♡熱いぃぃぃぃ♡」

 

 膣内に大量の精液を吐き出され、璃奈は意識を失った。

 

 「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

 

 店主は荒い息をしながら璃奈から離れる。

 

 彼女の秘所からは血が流れ出していた。

 

 「流石に無理させ過ぎたかな?まあ、後処理はしておくと為て、その前に記念撮影しとかないとな」

 

 スマホを取り出し、璃奈を撮影する店主。

 

 そして満足した彼はその場を後にするのであった。

 

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