部屋の中に入ると、おじさんが抱き締めて来た。
「かすみん可愛いよ♪」
「ありがとうございますぅ~♡」
その間に、おじさんの手により制服を脱がされていた上に
「スケベな娘だ♡乳首とクリトリスも勃ってるし、オマンコも濡れ染みで形が浮かんでる~♡」
と言って来て、かすみの羞恥を煽ってくる。
「そ、それはぁ~♡」
「まあ、それだけかすみんがエロいっていうことだよ!」
「はうぅ~♡」
「それじゃあ、早速始めようか!」
「は、はいぃ~♡」
おじさんは、かすみのマイクロビキニの股布部分を横にずらすと、指を入れて来た。
グチュッグチョッ!ヌチャァ~!
「ふわぁ~♡」
「凄いよ!かすみん!こんなに溢れてるよ!!」
「は、恥ずかしいですぅ~♡」
「もっと見せてあげるよ!ほら!」
おじさんがスマホのカメラ機能を使って撮影し始めた。
パシャッ!パシャッ!
「いやぁ~ん……撮らないでくださいぃ~♡」
「大丈夫!後で送って上げるから」
「はうぅ……恥ずかしいよぉ……」
「じゃあ、指を増やすよ!」
「はいぃ~♡」
ズブゥッ!!
「ふわぁっ!?」
「痛かった?」
「だ、だいじょぶれすぅ……♡」
「良かった♪」
おじさんは更に指を増やし、3本の指を膣内でバラバラに動かしたり、出し入れしたりしてかすみを攻め立てる。
「あっ……そこぉ……イイッ……♡」
「ここが良いんだね?」
「はいぃ~♡」
「イク時はちゃんと言うんだよ♪」
「はいぃ~♡」
(おじさんに見られながら、お漏らしみたいに潮吹いて、絶頂するなんて恥ずかしいけど……でも、きっと興奮してくれるよね?)
「んくぅっ!き、来ます!かすみんまたイッちゃいますぅ~♡」
「よし!イケ!」
「はいぃ~♡」
プシャァー!!
ジョロロッ!
ショワワー!
ビクンッ!
ガクンガクンッ!!!
「あへぇ~♡」
「派手にイッたね~♪」
「は、はいぃ~♡」
(おじさんにイカされちゃった……)
「さぁてと、次は僕の番だ!」
おじさんはズボンを下ろし始める。
すると、そこからは巨大な肉棒が現れた。
(おっきい……それに、あんなの入れられたら……)
ゴクリ……
(想像しただけで子宮がきゅんって疼いちゃうよぉ……)
「どうしたの?そんなに物欲しそうな顔しちゃって?」
「えっと……その……(言えないよぉ……)あの……」
「チンポ欲しいんでしょ?」
「は、はいぃ~♡」
(言っちゃった!)
「素直な子は好きだよ♪」
そう言うと、おじさんはかすみを押し倒してきた。
そして、正常位で挿入を始める。
(ああ……大きいのが入って来るぅ……)
グニュウ!
「ひゃうんっ!?」
「おお!締まるねぇ♪気持ち良いよぉ~♪」
パンッ!パチュンッ!!
(おじさんが腰を打ち付ける度に、子宮が押し潰されてるみたい……)
「あんっ……はげしいぃ……♡」
「まだまだこれからだよ!」
おじさんがラススパートをかけてきた。
バチュッ!ドチュッドチュッ!
「んひぃっ!」
「出るよ!」
「はいっ……出して下さいぃ~♡」
「孕め!俺の子種を受け取れ!!」
ビュルルルー!!!ドクンドクンッ!!
「熱いぃ~♡」
(中出しぃ♡気持ち良いぃ~♡)