※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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5話

 

 

 部屋の中に入ると、おじさんが抱き締めて来た。

 

 「かすみん可愛いよ♪」

 

 「ありがとうございますぅ~♡」

 

 その間に、おじさんの手により制服を脱がされていた上に

「スケベな娘だ♡乳首とクリトリスも勃ってるし、オマンコも濡れ染みで形が浮かんでる~♡」

と言って来て、かすみの羞恥を煽ってくる。

 

 「そ、それはぁ~♡」

 

 「まあ、それだけかすみんがエロいっていうことだよ!」

 

 「はうぅ~♡」

 

 「それじゃあ、早速始めようか!」

 

 「は、はいぃ~♡」

 

 おじさんは、かすみのマイクロビキニの股布部分を横にずらすと、指を入れて来た。

 

 グチュッグチョッ!ヌチャァ~!

 

 「ふわぁ~♡」

 

 「凄いよ!かすみん!こんなに溢れてるよ!!」

 

 「は、恥ずかしいですぅ~♡」

 

 「もっと見せてあげるよ!ほら!」

 

 おじさんがスマホのカメラ機能を使って撮影し始めた。

 

 パシャッ!パシャッ!

 

 「いやぁ~ん……撮らないでくださいぃ~♡」

 

 「大丈夫!後で送って上げるから」

 

 「はうぅ……恥ずかしいよぉ……」

 

 「じゃあ、指を増やすよ!」

 

 「はいぃ~♡」

 

 ズブゥッ!!

 

 「ふわぁっ!?」

 

 「痛かった?」

 

 「だ、だいじょぶれすぅ……♡」

 

 「良かった♪」

 

 おじさんは更に指を増やし、3本の指を膣内でバラバラに動かしたり、出し入れしたりしてかすみを攻め立てる。

 

 「あっ……そこぉ……イイッ……♡」

 

 「ここが良いんだね?」

 

 「はいぃ~♡」

 

 「イク時はちゃんと言うんだよ♪」

 

 「はいぃ~♡」

 

 (おじさんに見られながら、お漏らしみたいに潮吹いて、絶頂するなんて恥ずかしいけど……でも、きっと興奮してくれるよね?)

 

 「んくぅっ!き、来ます!かすみんまたイッちゃいますぅ~♡」

 

 「よし!イケ!」

 

 「はいぃ~♡」

 

 プシャァー!!

 ジョロロッ!

 ショワワー!

 ビクンッ!

 ガクンガクンッ!!!

 

 「あへぇ~♡」

 

 「派手にイッたね~♪」

 

 「は、はいぃ~♡」

 

 (おじさんにイカされちゃった……)

 

 「さぁてと、次は僕の番だ!」

 

 おじさんはズボンを下ろし始める。

 

 すると、そこからは巨大な肉棒が現れた。

 

 (おっきい……それに、あんなの入れられたら……)

 

 ゴクリ……

 

 (想像しただけで子宮がきゅんって疼いちゃうよぉ……)

 

 「どうしたの?そんなに物欲しそうな顔しちゃって?」

 

 「えっと……その……(言えないよぉ……)あの……」

 

 「チンポ欲しいんでしょ?」

 

 「は、はいぃ~♡」

 

 (言っちゃった!)

 

 「素直な子は好きだよ♪」

 

 そう言うと、おじさんはかすみを押し倒してきた。

 

 そして、正常位で挿入を始める。

 

 (ああ……大きいのが入って来るぅ……)

 

 グニュウ!

 

 「ひゃうんっ!?」

 

 「おお!締まるねぇ♪気持ち良いよぉ~♪」

 

 パンッ!パチュンッ!!

 

 (おじさんが腰を打ち付ける度に、子宮が押し潰されてるみたい……)

 

 「あんっ……はげしいぃ……♡」

 

 「まだまだこれからだよ!」

 

 おじさんがラススパートをかけてきた。

 

 バチュッ!ドチュッドチュッ!

 

 「んひぃっ!」

 

 「出るよ!」

 

 「はいっ……出して下さいぃ~♡」

 

 「孕め!俺の子種を受け取れ!!」

 

 ビュルルルー!!!ドクンドクンッ!!

 

 「熱いぃ~♡」

 

 (中出しぃ♡気持ち良いぃ~♡)

 

 

 

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