「ふう~♪抜かず2回戦に突入だ!」
「は、はいぃ~♡今度はかすみんが攻めますぅ~♡」
「よし!やってみろ!」
攻守交代とおじさんはベットの上に寝そべると、かすみが上に乗った。
騎乗位というやつだ。
「それじゃあ、行きますぅ~♡」
かすみは、ゆっくりと腰を落とし始めた。
ズブゥッ!
「んんっ……♡」
ズブッ!ズブッ!ズボッ!
「あぁん……♡」
「おお♪かすみん、初めてなのに上手いじゃないか!」
「はぁ……はぁ……♡そ、そうですかぁ……?」
「ああ、凄いよ!」
「ありがとうございますぅ~♡」
かすみは、さらに激しく動く。
ジュポッ!ヌチャ!グチョォ!
「うおっ!急に締め付けが強くなったぞ!」
「だってぇ~♡おじさんが喜んでくれるからぁ~♡もっと頑張ろうと思ってぇ~♡」
「いい子だ!ご褒美をあげよう!」
おじさんは、かすみの乳首を摘まむと、クリトリスも同時に責めて来た。
コリッコリッ!
「あふぅ~♡きもちぃ~♡」
「僕も気持ち良いよ!」
「嬉しいですぅ~♡」
「それじゃあそろそろ……」
「はいぃ~♡」
「中に出すよ!」
「はいぃ~♡」
「くっ……イクッ!!!」
「かすみんもイキますぅ~♡」
ドピュッドピューー!!ビュービューッ!!
「ふわぁ~♡いっぱい出てるぅ~♡」
「最高だったよ♪」
「かすみんの方こそ、気持ち良かったですぅ~♡」
「それは何よりだ♪」
「あの……未だ硬いですよぉ♡……おじさんって絶倫さんですねぇ♡あっひぃん♡」
「若いからね♪」
その後、二人は朝まで何度も体を重ねたのであった。
(かすみんの身体、おじさんに作り変えられちゃったよぉ~♡)
かすみはベットの上で目を覚ました。
隣にはおじさんが眠っている。
(昨日は激しかったなぁ……♡)
「おはようございます♪」
「あ、お目覚めかい?」
「はいぃ~♡」
「シャワー浴びようか♪かすみんを俺以外の前で裸に成れないようにするよ♡」
「何するんですかぁ?」
「マン毛を剃るんだよ♡」
「えぇ~!恥ずかしいですよぉ~♡」
「大丈夫!痛くしないし、優しくしてあげるよ♪」
「本当ですかぁ?」
「ああ、約束しよう!」
「なら、お願いしますぅ~♡」
「任せてくれ!」
それから数分後、かすみの股間はツルツルになっていた。
「うぅ……やっぱり恥ずかしいですぅ……」
「よく似合ってるよ♪可愛い♡」
「えへへ~♡」
「さてと、お腹空いてない?」
「空きましたぁ~♪」
「何かルームサービス頼もうか?ピザとかで良いかな?」
「はいぃ~♪」
おじさんは電話を取ると、注文を始めた。
そして、数十分後には届いた。
「いただきますぅ~♪」
「美味しい?」
「はいぃ~♪」
「よかったよ♪」
「それにしても、今日は何時にチェックアウトすれば良いんでしたっけ?」
「12時だよ。あと4時間か……まだまだ楽しめそうだね!」
「はいぃ~♡」
食事が終わると、おじさんはまたかすみを押し倒してきた。
「もう一回ヤらせてくれないか?」
「はいぃ~♡」
こうして、二人の甘い時間は過ぎていった。
ホテルを出て、かすみ達はタクシーに乗り込んだ。
その時も手を握ったまま……恋人繋ぎというやつだ。
(えへへ♡おじさんの手ぇ♡温かいぃ♡)
別れ際にもキスをして、おじさんと別れた。
「次はいつ会えるかなぁ~?」
そんなことを考えながら、かすみは家路に着いたのであった。