僕はその後を追い、介抱する振りをしながら、共用トイレに。
「歩夢さん、大丈夫ですか?」
「んん……たっくん……如何して?……あん♡ああん♡強くしちゃ♡らめぇ♡」
歩夢さんのスカートの中に手を入れて、バイブを操作する。
「如何したんですか?具合が悪いなら、保健室に行きますよ?」
「たっくぅ~ん……お願いぃ……これ止めてぇ……」
「恥ずかしい話をしていたからですよ……お仕置き……に成りませんねこれは」
僕は歩夢さんの膣で暴れているバイブを抜いた。
表面は白濁液で覆われており、歩夢さんの発情状態を現している。
「おねがいぃ~たっくぅ~ん♡」
「何です?」
「もう我慢できないのぉ~♡」
「仕方ありませんね」
僕は再び、バイブを挿入させ、最大に震わせる。
「あああっ♡イクッ~~~~~~~~!!!!!」
歩夢さんは盛大に潮を吹き出しながら、絶頂を迎えた。
何だかんだ言って、僕も相当好き者なので、似た者カップルなのだ。
***
お友達とおしゃべりしていたら、膣内に挿れらた遠隔バイブが震えだしたの!慌ててたっくんの方を見たら……。
あれ?照れてるのかな?
あん♡また強く成るぅ♡
こんなの耐えられない……早く1人に成れるところに行かないと……。
何とか、お友達とのおしゃべりを切り上げて、トイレに向かおうとしてると、たっくんが追いかけて来てくれた♡
何だかんだ言って優しいんだよね♡
私が1人になるのを待っててくれたみたい。
「歩夢さん、具合はどうですか?」
「んん♡だめだよぉ~♡そんなこと聞かないでぇ♡」
「駄目なんですね……」
「違うのぉ~♡」
「じゃあ、どうして欲しいんですか?」
「もっとぉ~……バイブで気持ち良くして欲しいのぉ~♡」
「仕方ないですね……」
私は個室に連れて行かれる。
そして、鍵を閉められた。
これで安心だ。
だって、たっくん以外に見られる心配はないもん。
「さっきよりも激しくしますよ?」
「うん♡来てぇ~♡」
たっくんは私のパンツを脱がせて、バイブを強く震わせ、ピストンして来たの♡
「あああ♡激しいよぉ~♡」
「歩夢さん、声が大きいですよ」
「ごめんなさいぃ~♡でも無理なのぉ~♡」
「仕方ない人ですね……」
たっくんはそう言うと、私の口を塞ぐ様にキスをして来た。
「ふむ!?ん~♡」
(嬉しい♡たっくんに求められてるみたいで♡)
「歩夢さん、イって下さい♡」
「んんー!!んん~~♡」
たっくんは更にバイブを速く動かし、子宮口に叩きつけるように押し込んで来る。
「んん♡んん~~~っ♡」
(イく♡イッちゃうぅぅぅっ♡)
私はその刺激に耐えられず、盛大にイッてしまった♡
「ぷはぁ~♡……はぁはぁ……はぁ……♡」
(やっと、口が解放された♡)
「歩夢さん、恥ずかしい話をしてた、お仕置きなので此までです」
「え~?もう少し良いじゃない~♡」
「駄目ですよ……皆が待ってますから」
「分かったよぉ~……たっくんの意地悪ぅ~♡」
たっくんは再びバイブを挿れて来た。
スイッチは切ったままだけど……。
「んん♡」
「歩夢さん、そろそろ戻らないと」
「そうだね……んん♡」
「歩夢さん……本当に大丈夫ですか?」
「大丈夫だから……んん♡」
「分かりました。では行きましょう」
「うん♡」
私達は教室に戻る。
性欲の強い私につき合ってくれるたっくん♡
大人のオモチャまで使ってくれて私を満たしてくれる♡
時々意地悪なのも……ね♡
大好き、拓人君♡