※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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5話

 

 僕はその後を追い、介抱する振りをしながら、共用トイレに。

 

 「歩夢さん、大丈夫ですか?」

 

 「んん……たっくん……如何して?……あん♡ああん♡強くしちゃ♡らめぇ♡」

 

 歩夢さんのスカートの中に手を入れて、バイブを操作する。

 

 「如何したんですか?具合が悪いなら、保健室に行きますよ?」

 

 「たっくぅ~ん……お願いぃ……これ止めてぇ……」

 

 「恥ずかしい話をしていたからですよ……お仕置き……に成りませんねこれは」

 

 僕は歩夢さんの膣で暴れているバイブを抜いた。

 

 表面は白濁液で覆われており、歩夢さんの発情状態を現している。

 

 「おねがいぃ~たっくぅ~ん♡」

 

 「何です?」

 

 「もう我慢できないのぉ~♡」

 

 「仕方ありませんね」

 

 僕は再び、バイブを挿入させ、最大に震わせる。

 

 「あああっ♡イクッ~~~~~~~~!!!!!」

 

 歩夢さんは盛大に潮を吹き出しながら、絶頂を迎えた。

 

 何だかんだ言って、僕も相当好き者なので、似た者カップルなのだ。

 

 ***

 

 お友達とおしゃべりしていたら、膣内に挿れらた遠隔バイブが震えだしたの!慌ててたっくんの方を見たら……。

 

 あれ?照れてるのかな?

 

 あん♡また強く成るぅ♡

 

 こんなの耐えられない……早く1人に成れるところに行かないと……。

 

 何とか、お友達とのおしゃべりを切り上げて、トイレに向かおうとしてると、たっくんが追いかけて来てくれた♡

 

 何だかんだ言って優しいんだよね♡

 

 私が1人になるのを待っててくれたみたい。

 

 「歩夢さん、具合はどうですか?」

 

 「んん♡だめだよぉ~♡そんなこと聞かないでぇ♡」

 

 「駄目なんですね……」

 

 「違うのぉ~♡」

 

 「じゃあ、どうして欲しいんですか?」

 

 「もっとぉ~……バイブで気持ち良くして欲しいのぉ~♡」

 

 「仕方ないですね……」

 

 私は個室に連れて行かれる。

 

 そして、鍵を閉められた。

 

 これで安心だ。

 

 だって、たっくん以外に見られる心配はないもん。

 

 「さっきよりも激しくしますよ?」

 

 「うん♡来てぇ~♡」

 

 たっくんは私のパンツを脱がせて、バイブを強く震わせ、ピストンして来たの♡

 

 「あああ♡激しいよぉ~♡」

 

 「歩夢さん、声が大きいですよ」

 

 「ごめんなさいぃ~♡でも無理なのぉ~♡」

 

 「仕方ない人ですね……」

 

 たっくんはそう言うと、私の口を塞ぐ様にキスをして来た。

 

 「ふむ!?ん~♡」

 

 (嬉しい♡たっくんに求められてるみたいで♡)

 

 「歩夢さん、イって下さい♡」

 

 「んんー!!んん~~♡」

 

 たっくんは更にバイブを速く動かし、子宮口に叩きつけるように押し込んで来る。

 

 「んん♡んん~~~っ♡」

 

 (イく♡イッちゃうぅぅぅっ♡)

 

 私はその刺激に耐えられず、盛大にイッてしまった♡

 

 「ぷはぁ~♡……はぁはぁ……はぁ……♡」

 

 (やっと、口が解放された♡)

 

 「歩夢さん、恥ずかしい話をしてた、お仕置きなので此までです」

 

 「え~?もう少し良いじゃない~♡」

 

 「駄目ですよ……皆が待ってますから」

 

 「分かったよぉ~……たっくんの意地悪ぅ~♡」

 

 たっくんは再びバイブを挿れて来た。

 

 スイッチは切ったままだけど……。

 

 「んん♡」

 

 「歩夢さん、そろそろ戻らないと」

 

 「そうだね……んん♡」

 

 「歩夢さん……本当に大丈夫ですか?」

 

 「大丈夫だから……んん♡」

 

 「分かりました。では行きましょう」

 

 「うん♡」

 

 私達は教室に戻る。

 

 性欲の強い私につき合ってくれるたっくん♡

 

 大人のオモチャまで使ってくれて私を満たしてくれる♡

 

 時々意地悪なのも……ね♡

 

  大好き、拓人君♡

 

 

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