※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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2話

 

 ***

 

 「璃奈ちゃん、フェラ上手く成ったね♪」

 

 じゅぽっ♡ちゅぱっ♡

  

 「んふぅ……んぐっ♡」

 

 私は彼に言われるままに、彼のモノを口に含んで頭を前後に動かした。

 

 (なんでこんな事……)

 

 最初は嫌々だったが、今では積極的にしゃぶっている自分がいる。

  

 「璃奈ちゃんの舌使い最高だよ……このまま出しちゃいそうだ」

 

 「出してもいいですよ?」

 

 「そう?それなら遠慮なく……うっ!」

 

 ドピュルルルーッ!

 

 「むぐう!?」

 

 勢いよく飛び出した精液が私の顔に降りかかる。

 

 「いっぱい出たね♡」

 

 顔についたザーメンを指ですくって舐めると、青臭さと生温かさが口の中に広がる。

 

 「ねえ璃奈ちゃん、今日もエッチしない?もう何回もヤってるんだしいいよね?」

 

 「そんな……無理矢理してきたのはお兄さんなのに」

 

 「いいじゃないか。もうグッショリ濡れてるだんし♡」

 

 「やんっ♡そこはダメぇ♡」

 

 下着の中に手を入れられ、秘部をまさぐられる。

 

 「ほら、こんなに湿ってるよ」

 

 「言わないでくださいぃ……恥ずかしい」

 

 「大丈夫。可愛いよ」

 

 「あうぅ……」

 

 耳元で囁かれた後、そのままベッドへ押し倒される。

 

 「あぁん♡いきなり挿れないでぇ♡」

 

 ズプッ♡

 

 「ああぁんっ♡」

 

 (やっぱり気持ち良いよぉ♡)

 

 彼の肉棒が膣内を擦る度に、甘い声が出てしまう。

 

 「動くよ」

 

 パンっ!パァンっ!

 

 「あっ♡あぁっ♡激しいっ♡」

 

 激しくピストンされ、頭が真っ白になる。

 

 「そろそろ限界だ……出すぞっ!!」

 

 ビュルッ!!ドクンドクンッ!

 

 「あぁん♡また中に出されちゃったぁ♡」

 

 ビクビクっと身体を痙攣させながら絶頂を迎える。

 

(どうして私はこの人のことを拒めなかったんだろう?)

 

 心では拒絶していたはずなのに、何故か受け入れてしまっていた。

  

 「次は後ろから挿れるよ」

 

 「うん……お願い♡」

 

 その後何度も中出しされ、その度に快楽を感じてしまった。

 

 ***

 

 「はぁ……また来ちゃったんですか?」

 

 「うん、璃奈ちゃんに会いたくなってね」

 

 「本当ですか?他の女の子にもこういうことしているんじゃ……」

 

 「してないよ。僕には璃奈ちゃんしかいないから」

 

 「えっ!?そ、そうなの……」

 

 (私以外には興味無いってことなのかな?)

 

 急にそんな事を言われて嬉しくなってしまう。

 

 「それで、今日は何をするの?」

 

 「うーん……じゃあ、おっぱい見せてくれるかな?」

 

 「こんな、小さいのに?あ、初めての時も『ちっぱい最高っ♪』なんて言ってたもんね」

 

 制服を開けて、ブラジャーを外す。

 

 すると、ぷるんっと揺れるように胸が現れる。

 

 「うわぁ〜!本当にちっちゃくて可愛いねぇ」

 

 「そんなに見つめられたら恥ずかしい……」

 

 「ごめんごめん。でも、すごく綺麗だよ」

 

 「ありがとう……あん♡」

 

 胸に触れられると思わず声が出る。

 

 「感度も良いみたいだね」

 

 「ひゃっ!?くすぐったいですぅ♡」

 

 「それじゃあ、いただきます♪」

 

 カプッ!

 

 「ひゃんっ♡」

 

 (乳首吸われてる♡すごい感じちゃうよぉ♡)

 

 「ちゅぱっ……どうしたの?腰浮いてるけど」

 

 「そんなこと言われてもぉ♡んっ♡」

 

 彼に抱きつき、もっとして欲しいと意思表示する。

 

 「仕方ないなぁ。ほら、下も触ってあげるよ」

 

 「ふぁっ♡そこだめぇっ♡」

 

 ショーツ越しに指でなぞられ、愛液が染み出るのを感じる。

 

 「もうびしょ濡れじゃないか。そんなに気持ち良かったかい?」

 

 「だってぇ♡あなたが上手すぎるんだもの……♡」

 

 「嬉しい事言ってくれちゃって」

 

 「あうっ♡」

 

 クリトリスを摘まれると電流が走ったような感覚に襲われる。

 

 「もう我慢できない♡早くあなたのモノを挿れてぇ♡」

 

 「わかったよ。すぐに挿れたげるからね!」

 

 ズボンを脱ぎ捨てた彼はいきり立った肉棒を見せつけてくる。

 

 「すごぃ……こんな大きいのが私の中に♡」

 

 ゴクリと唾を飲み込むと、ゆっくりと挿入されていく。

 

 ズプッ♡ヌチュ……♡

 

 「ふぁっ♡入ってきたぁ♡」

 

 「奥まで入ったよ。動くからね」

 

 「うんっ♡きてぇ♡」

 

 パンっ!パンっ!

 

 「あっ♡あっ♡激しいっ♡」

 

 「璃奈ちゃんのオマンコ凄い締め付けてきてるよ」

 

 「言わないでぇ♡恥ずかしいよぉ♡」

 

 「可愛いよ。好きだ、璃奈」

 

 「わ、私も……好きぃ♡」

 

 「一緒にイこう。ほら!」

 

 ドピュルルルーッ!!

 

 「ああああぁぁぁんっ!!」

 

 ビクビクっと身体を震わせながら絶頂を迎える。

 

 「はあ……はあ……いっぱい射したね♡」

 

 「ごめん、止まらなかったよ」

 

 「いいよ。それだけ気持ち良かったって事だよね?」

 

 「うん。最高だったよ」

 

 「ならいい♡」

 

 「ねえ璃奈ちゃん、今日はこれで終わりでいいよね?」

 

 「ダメ。今日は私が攻める番だから」

 

 「えっ?ちょっ……」

 

 私は彼を押し倒すと、そのまま上に跨がった。

 

 「今度は私の番♡いっぱい気持ち良くしてあげる♡」

 

 この後めちゃくちゃセックスしたの。

 

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