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「璃奈ちゃん、フェラ上手く成ったね♪」
じゅぽっ♡ちゅぱっ♡
「んふぅ……んぐっ♡」
私は彼に言われるままに、彼のモノを口に含んで頭を前後に動かした。
(なんでこんな事……)
最初は嫌々だったが、今では積極的にしゃぶっている自分がいる。
「璃奈ちゃんの舌使い最高だよ……このまま出しちゃいそうだ」
「出してもいいですよ?」
「そう?それなら遠慮なく……うっ!」
ドピュルルルーッ!
「むぐう!?」
勢いよく飛び出した精液が私の顔に降りかかる。
「いっぱい出たね♡」
顔についたザーメンを指ですくって舐めると、青臭さと生温かさが口の中に広がる。
「ねえ璃奈ちゃん、今日もエッチしない?もう何回もヤってるんだしいいよね?」
「そんな……無理矢理してきたのはお兄さんなのに」
「いいじゃないか。もうグッショリ濡れてるだんし♡」
「やんっ♡そこはダメぇ♡」
下着の中に手を入れられ、秘部をまさぐられる。
「ほら、こんなに湿ってるよ」
「言わないでくださいぃ……恥ずかしい」
「大丈夫。可愛いよ」
「あうぅ……」
耳元で囁かれた後、そのままベッドへ押し倒される。
「あぁん♡いきなり挿れないでぇ♡」
ズプッ♡
「ああぁんっ♡」
(やっぱり気持ち良いよぉ♡)
彼の肉棒が膣内を擦る度に、甘い声が出てしまう。
「動くよ」
パンっ!パァンっ!
「あっ♡あぁっ♡激しいっ♡」
激しくピストンされ、頭が真っ白になる。
「そろそろ限界だ……出すぞっ!!」
ビュルッ!!ドクンドクンッ!
「あぁん♡また中に出されちゃったぁ♡」
ビクビクっと身体を痙攣させながら絶頂を迎える。
(どうして私はこの人のことを拒めなかったんだろう?)
心では拒絶していたはずなのに、何故か受け入れてしまっていた。
「次は後ろから挿れるよ」
「うん……お願い♡」
その後何度も中出しされ、その度に快楽を感じてしまった。
***
「はぁ……また来ちゃったんですか?」
「うん、璃奈ちゃんに会いたくなってね」
「本当ですか?他の女の子にもこういうことしているんじゃ……」
「してないよ。僕には璃奈ちゃんしかいないから」
「えっ!?そ、そうなの……」
(私以外には興味無いってことなのかな?)
急にそんな事を言われて嬉しくなってしまう。
「それで、今日は何をするの?」
「うーん……じゃあ、おっぱい見せてくれるかな?」
「こんな、小さいのに?あ、初めての時も『ちっぱい最高っ♪』なんて言ってたもんね」
制服を開けて、ブラジャーを外す。
すると、ぷるんっと揺れるように胸が現れる。
「うわぁ〜!本当にちっちゃくて可愛いねぇ」
「そんなに見つめられたら恥ずかしい……」
「ごめんごめん。でも、すごく綺麗だよ」
「ありがとう……あん♡」
胸に触れられると思わず声が出る。
「感度も良いみたいだね」
「ひゃっ!?くすぐったいですぅ♡」
「それじゃあ、いただきます♪」
カプッ!
「ひゃんっ♡」
(乳首吸われてる♡すごい感じちゃうよぉ♡)
「ちゅぱっ……どうしたの?腰浮いてるけど」
「そんなこと言われてもぉ♡んっ♡」
彼に抱きつき、もっとして欲しいと意思表示する。
「仕方ないなぁ。ほら、下も触ってあげるよ」
「ふぁっ♡そこだめぇっ♡」
ショーツ越しに指でなぞられ、愛液が染み出るのを感じる。
「もうびしょ濡れじゃないか。そんなに気持ち良かったかい?」
「だってぇ♡あなたが上手すぎるんだもの……♡」
「嬉しい事言ってくれちゃって」
「あうっ♡」
クリトリスを摘まれると電流が走ったような感覚に襲われる。
「もう我慢できない♡早くあなたのモノを挿れてぇ♡」
「わかったよ。すぐに挿れたげるからね!」
ズボンを脱ぎ捨てた彼はいきり立った肉棒を見せつけてくる。
「すごぃ……こんな大きいのが私の中に♡」
ゴクリと唾を飲み込むと、ゆっくりと挿入されていく。
ズプッ♡ヌチュ……♡
「ふぁっ♡入ってきたぁ♡」
「奥まで入ったよ。動くからね」
「うんっ♡きてぇ♡」
パンっ!パンっ!
「あっ♡あっ♡激しいっ♡」
「璃奈ちゃんのオマンコ凄い締め付けてきてるよ」
「言わないでぇ♡恥ずかしいよぉ♡」
「可愛いよ。好きだ、璃奈」
「わ、私も……好きぃ♡」
「一緒にイこう。ほら!」
ドピュルルルーッ!!
「ああああぁぁぁんっ!!」
ビクビクっと身体を震わせながら絶頂を迎える。
「はあ……はあ……いっぱい射したね♡」
「ごめん、止まらなかったよ」
「いいよ。それだけ気持ち良かったって事だよね?」
「うん。最高だったよ」
「ならいい♡」
「ねえ璃奈ちゃん、今日はこれで終わりでいいよね?」
「ダメ。今日は私が攻める番だから」
「えっ?ちょっ……」
私は彼を押し倒すと、そのまま上に跨がった。
「今度は私の番♡いっぱい気持ち良くしてあげる♡」
この後めちゃくちゃセックスしたの。