1話
「あん♡あん♡あぁあん♡」
「えへへ♡嬢ちゃんのキツキツマンコ最高だよ♡そりゃ♡」
その日、私は生徒会で遅くなり……少しでも早く帰ろうと、暗い公園を突っ切て至ら、暴漢に襲われてしまいました。
胸を弄られてる最中に、ボトッと生徒手帳が落ちてしまい。
「へぇ、嬢ちゃんは中川菜々ちゃんって云うのか♡可愛いねぇ〜♡」
「やめて下さい!」
名前処か住所も知られてしまい。
私の悲鳴を聞いて誰かが助けに来てくれれば良かったのですが……。
「誰も来ないよぉ〜♡この辺は人通りが少ないからね〜」
「いや!止めて下さい!!」
制服何処らか、下着まで脱がされてしまい、逃げられなく為った私の中に男が侵入して来て……。
「きゃああ!!痛いっ!」
「ほらほら!大人しくしろよっ!」
「んぐぅ!?むぐうぅーー!!」
口を押さえ付けられながら、激しく腰を打ち付けられます。
パンッパチュパチュンッ!
「んぐぅ!?んぶぅーーー!!!」
(嫌ぁ!気持ち悪いぃいい!)
そして……。
ドピュルルルーービュルビュルビュービュッ!
「んぶっ!んんんんんんーーー!!!」
(中に出されてるぅううう!!!)
あまりの衝撃に私は気を失ってしまいました。
***
「ふぅ、スッキリしたぜ♡えへへ♡此の侭俺の家で続きとしゃれ込もうか♪って聞いてないか」
丁度ムシャクシャしていた処に、好みの女の子が通ったから襲っちまったが、結果オーライだな♪
***
「ン……あれ……私……」
目を覚ますと見知らぬ部屋のベッドの上に寝ていました。
「お目覚めかい?」
「ひっ!あなたはさっきの変態さん!」
「おいおい、変態とは酷いな。俺は唯の強姦魔じゃ無いぜ?君の恋人だよ♡」
「何を馬鹿な事を言ってるんですか!恋人でも何でもありません!」
「まぁそう怒らないでくれよ。それより体は大丈夫かな?一応優しく抱いたつもりだけど?」
「何言って……あっ!貴方のせいでしょう!あんなことするなんて最低です!」
「そう言われてもねぇ。君は俺の恋人なんだから仕方が無いだろう?それとも警察に行くかい?」
「そ、それは……」
確かにあの時の状況証拠では私が被害者でしょうけど、だからと言ってそんな事出来ません。
それにしても一体どうすれば良いんでしょう?
こんな事両親に相談出来る訳ないですし……。
「さあ、今度はスローセックスで菜々ちゃんに女の幸せを教えてあげるからね♡」
「ちょ、ちょっと待って下さい!まだ心の準備が!」
「待たないよぉ♡さあ、行くぞ♡先ずはキスからだ♡」
「んちゅっ♡ちゅうう♡れろぉ♡くちゃっくちゃっ♡ぺちゃっぺちゃっ♡んんんっ♡ぷはぁ♡」
キスされただけで頭がボーっとしてしまい、抵抗出来ないままオッパイを揉まれてしまいます。
「柔らかいね♡菜々ちゃんのおっぱい♡乳首も勃起して可愛いよ♡」
「やめてください!お願いします!」
「ダメだよぉ〜♡ほら、触り心地の良いおっぱいがもっと大きくなる様にマッサージしてあげようね♡」
男の両手が私の胸を鷲掴みにしてグニィッと形を変えます。
乱暴にされて痛みを感じる筈なのに何故か体が熱くなり始めてしまいました。
「や、止めて下さい!」
「どうしてだい?痛いんじゃなくて気持ちが良いんだろう?」
「ち、違います!これは何かの間違いです!」
「強情だねぇ〜♡じゃオッパイでイかせてあげるよ♡」
「ひゃうんっ!?な、なんですかこれぇ!?気持ち良過ぎますぅう〜〜〜〜っ!!!!」
ギュッと握ったと思ったら優しくヤワヤワとしてきたり、乳首も抓ったり擦ったりと変幻自在に攻めて来たんです。
「凄いだろ?これが大人のテクニックだぜ♪ほらほら〜♪」
「あんっ!やんっ!だめぇえ〜〜〜〜っ!!」
乳首を甘噛みされて、私は簡単にイかされてしまいました。