※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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2話

 

 (如何して、こんな簡単に達せさせられるの?)

 

 「ふぅ、次はこっちだな♡」

 

 男は私の足を大きく開くと、指で割れ目を広げてきました。

 

 「い、嫌ぁ!!見ないで下さい!!」

 

 「大丈夫、綺麗なピンク色じゃないか。それに濡れているみたいだし♡」

 

 「嘘です!そんなわけ無いじゃないですか!」

 

 「じゃあ確かめさせて貰おうかな♪」

 

 男は舌を伸ばして来て、秘所に触れてきたんです。

 

 ピチャッピチャッペロッレロォ〜。

 

 「んんっ!?はぁああ~~~んっ!!舐めないでくださいぃいい!!」

 

 「嫌なら止めるけど?」

 

 「うぅうう……わ、分かりました……つ、続けて下さい」

 

 「素直が一番だよ♡じゃ続けるね♡」

 

 「んんっ!!んん~~~っ!!」

 

 (声が出ちゃう!)

 

 必死に我慢しましたが無駄でした。

 

 クチュクチュペロペロゴリュゴリッ!!

 

 「ん!んぁ!あぁん♡あっひぃぃぃっ♡」

 

 「やっと可愛い声で鳴き始めたね♡ほらほらぁ〜♡」

 

 「んぁぁあぁぁぁぁっ!!らめれすぅう!またイッちゃいますぅうぅぅううううううううう!!!」

 

 プシャァアアーー!ビクビクンッ!

 

 「はぁはぁはぁ……もう許してください……」

 

 「何言ってるんだよ?まだまだこれからじゃないか♡さあ、次は俺の番だよ♡」

 

 「ひっ!む、無理です!入らないですから!」

 

 「大丈夫だよ♡入るって♡」

 

 ズブッ!!

 

 ブチッ!!!

 

 メリメリメリィィィッ!!

 

 「ぎゃあぁあぁああっ!!裂けるぅううう!!」

 

 「流石に処女はキツいな……でも……奥まで入ったぜ?ほら♡分かるかい?俺のが君の中に入って居るんだぞ♡」

 

 「あ、あぁ……抜いて下さい。お願いします」

 

 「ダーメ♡」

 

 ですが彼は動こうとせず、私の頬にキスの雨を降らします。

 

 (あれ?お腹の奥……子宮がムズムズして来ました)

 

 「動くよ♡」

 

 「待って下さい!今はダメェエ!」

 

 私の制止を振り切って動き始めましたが、その動きは非常にゆっくりで。

 

 (どうして、こんなに優しいの?)

 

 まるで恋人同士のように愛されている様な錯覚に陥り、次第に快楽を受け入れてしまっていました。

 

 「はぁはぁはぁ♡もっとぉおお♡」

 

 「良いよ♡お強請りしてきたね♡でも具体的に言ってもらいたいな♡」

 

 「もっと激しく突いて下さい!お願いします!」

 

 「何をだい?何で激しく突いて欲しいんだい♡」

 

 「そ、それは……」

 

 言える訳が無いでしょう?

 

 そんな破廉恥なお強請りなんて……でも……。

 

 「言わないと動いてあげないよ?」

 

 「お願いします!私の淫乱マンコを貴方の極太チンポで滅茶苦茶にして下さい!」

 

 ああ……言っちゃいました……。

 

 「良く言えたね♡でも今日はスローセックスで菜々ちゃんを快楽漬けにするから、此の侭ゆっくりピストンするよ♡」

 

 「やだ!激しいのが良い!」

 

 「ダメ♡」

 

 「酷いですよぉ〜〜っ!!」

 

 ゆっくりとした腰使いで焦らされ、頭がおかしくなりそうになりました。

 

 「ひゃうんっ♡あうっ♡あんっ♡あっあっあっ♡」

 

 「気持ち良さそうだね♡オッパイも触ってあげるね♡」

 

 「ひゃんっ!おっぱい揉まないれぇええ〜っ♡」

 

 胸と膣内を同時に責められ、何度も絶頂を迎えてしまいました。

 

 「イクッ!またイキますぅうう~っ♡」

 

 「この、何時射精してるか分からないスローセックスさせられて堕ちない女はいないからね♡」

 

 「あへぇえ〜♡らめなのぉお♡」

 

 (こんなの知らないぃいい♡)

 

 その後私は数え切れない程イカされ続け、遂に限界を迎えて気絶してしまいました。

 

 ***

 

 「菜々ちゃん、気絶したか……って膣痙攣でチンポ抜けねぇ……」

 

 ま、そのままで良いかと、菜々ちゃんを上にして、俺も眠りについた。

 

 ***

 

 「う、うぅん……」

 

 目を覚ますと、昨日の暴漢に抱き付くようにしていて……下半身は繋がったままです。

 

 「なっ!?なんでまだ繋がってるんですかぁあ!!」

 

 「いってて……どうしたんだい?朝から騒がしいね?」

 

 「貴方のせいでしょうっ!!何時まで私の中に入れているつもりですか!!」

 

 「ああ、ごめんね♡でも、離してくれなかったのは菜々ちゃんだよ♡」

 

 「うぅう……」

 

 「それにしても凄かったよ♡今までで最高の夜だった」

 

 「もう!忘れて下さい!!」

 

 「無理かな?君みたいな美少女を忘れるのは難しいと思うけどね♡其れにこれ、何だ~?」

 

 「ビデオカメラ……もしかして……」

 

 「そう、全部撮ってたからね♡」

 

 「最低!!」

 

 「良いじゃないか♡あんなに乱れてくれたんだからさ♡」

 

 「う、うるさいです!」

 

 「ふふ♪可愛いなぁ♡」

 

 「あ、頭撫でないでください!」

 

 「じゃあこっちなら良いよね?」

 

 チュッ♡

 

 「ひゃううぅうう♡」

 

 「ほら、キスだけで感じちゃったね♡」

 

 「そ、そんな事無いです!」

 

 「ふーん、じゃあ試しに動いてみようか♡」

 

 「きゃっ!ちょ、ちょっと待って下さい!」

 

 「待たない♡」

 

 ズブッ!!パンッ!パァンッパァアン!!!

 

 「あっ♡あぁあああ♡」

 

 「やっぱりさっきの余韻が残っているみたいだね♡」

 

 「やだ!止めてください!」

 

 「ダーメ♡」

 

 (また始まった……)

 

 結局、その日も彼に犯され続けたのです。

 

 

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