***
それから毎日の様に呼び出され、ホテルに連れて来られては彼によって快楽漬けにされて。
「おや?もう濡れてるじゃないか?淫乱だね菜々ちゃんは♡」
「違います!これは汗だから!」
「そうなのかい?でも……」
クチュクチュ♡グチャッグチョッ♡ヌプゥウウッ♡
「ひゃうんっ♡ゆびいれちゃダメェエ♡」
「ほら、指を入れただけなのに大洪水じゃないか♡」
「それは……貴方がそうしたんじゃないですか!」
「そうだね♡でも、菜々ちゃんは本当に淫乱だと思うよ?」
「そんなことありません!」
「だって……こんなに美味しそうに僕のモノを飲み込んでるんだからね♡」
ズブブッ♡ニュルンッ!
「ひゃうんっ♡」
(また挿れられたぁああ♡)
「ふふ、菜々ちゃんのマンコは相変わらずキツくて気持ち良いよ♡」
「うぅ……酷いですよぉお……」
「でも、直ぐに僕好みのスケベな穴になるから安心して♡」
「うぅう〜〜〜〜〜〜っ!!」
そして今日もまた、彼の手に堕ちていく……。
***
其れから数日。
彼からの呼び出しが全くありません。
(もう、私に飽きたんでしょうか?……それとも別の女の子?)
嫌な予感がしました。
私は連絡せずに彼の家に向かいます。
チャイムを鳴らすと、中から彼が出て来て。
「おやおや?自分から来るなんて珍しいね?」
「……」
「どうかしたのかい?」
「あの、どうして私の事を呼んでくれないんですか?」
「やっぱり菜々ちゃんは淫乱だよ♡自分から凌辱された相手の家に来るんだからさ♡」
「……え?」
「君はもう完全に僕の物になったんだよ♡」
「そんな……」
「ふふ、嬉しいだろう?」
「い、イヤ……」
「今更何を言っても遅いよ♡」
彼はニヤリと笑いました。
***
「あっ♡あんっ♡あぁあ〜っ♡」
「はぁ、はぁ、どうだい?直ぐにチンポ突こっまれてよがってる菜々ちゃん♡」
「だめぇえ♡きもちいいのとまらないぃいいっ♡」
私はベッドの上で四つん這いにさせられ、後ろから激しくピストン運動を繰り返されています。
(凄い♡この人とのセックス凄すぎるよぉおお♡)
子宮口を何度もノックされる度に頭が真っ白になって、気が狂うほどの快感に襲われて。
「出すよっ!!中に出してあげるからね♡」
ビュルルルーーッ!ドピュッドピューーッ♡
「あぁああ♡イクッイックーッ♡」
(熱いのいっぱい出てる♡孕まされちゃうよぉお♡)
ビクビクッ!
「あへぇえ♡しゅごいぃいっ♡」
「ふぅ……最高だったよ♡これからも可愛がってあげるからね♡」
「はい……♡ありがとうございます♡」
こうして、私は彼の雌奴隷になりました。
***
彼には毎朝通学時に痴漢されています。
「ん♡んん♡」
お尻に硬い物が押しつけられている感覚に身体が反応してしまい子宮が疼き始めます。
(また触られてる……♡)
最初は抵抗していたけど、今ではすっかり受け入れてし まい、むしろ早く入れて欲しいと思ってしまいました。
「あぁんっ♡」
電車の中でショーツの中に手を入れられ、直接割れ目をなぞられて思わず声が出てしまう。
「あれ?もしかして感じてる?」
耳元で囁かれる。
「そんな事……ないです……」
否定するけれど、体は正直に反応してしまっていた。
「ふーん、じゃあもっと強くしても大丈夫だよね♡」
そう言うと、クリトリスを摘み上げる。
「ひゃうんっ!?そこ弱いからダメェエ!」
「ふふ♪嘘つきにはオシオキしなくちゃね♡」
グリッグリッ♡クチュクチュグチュグチィイイッ!!
「きゃうんっ♡あっ♡ダメェエ♡おかしくなっちゃうぅう〜〜♡」
「ほらほら、ここが良いんでしょ?♡」
グチュグヂュッズボォオオッ!!
「ひゃあぁあああっ♡らめらめらめらめっ!♡」
(またイカされちゃたぁ♡)
「ふふ♡また潮吹いちゃったね♡」
「ふぁああ……♡」
(もう……ダメ……♡)
結局、その日も絶頂を迎えさせられたのです。