流石に電車内では手マンが精一杯だな……。
「おや?菜々ちゃん♡そんな太股をモジモジさせて如何したのかな?」
「おじさん……いえ、御主人様♡はぁ、はぁ♡私の淫乱なアソコに貴方の太くて長いペニスを入れて下さい♡」
「此所、電車の中だから……次の駅で降りようか♡菜々ちゃんは学園に休むって連絡しといてね♪」
***
御主人様の言葉に子宮が歓喜に震えます。
ああ……私は生徒会長なのに……。
でも、もう我慢出来ないんです。
駅に着くと、御主人様と手を繋いで降ります。
ホームの端っこで人が切れるのを待ってから駅を一旦出てから学園に連絡を入れます。
「私……初めてズル休みしました……」
「ふふ、僕が居るから平気だよ♡」
「はい♡」
そのまま御主人様の家に向かいました。
***
「菜々ちゃん、スカート捲り上げてパンツ見せて♡」
「はい……♡」
言われるままにゆっくりとスカートを上げていきます。
そして、純白のショーツを晒します。
「良い子だ……♡随分エッチィパンティだ♡」
「あの……お気に召し召ませんか?」
「まさか、こんなに可愛い下着を穿いているなんて、菜々ちゃんは変態さんなんだねぇ♡」
「そ、それは……」
恥ずかしくて俯く。
「ふふ、冗談だよ♡凄く似合ってるよ♡」
「良かった……♡」
「さて、それじゃあ始めようか♡」
「はい♡」
私はベッドの上に寝転がると、両足を開きました。
「ああ♡早く挿れて♡」
「焦らないの♡」
彼は私のショーツを脱がすと、膣内に指を二本挿入して、中を優しく掻き混ぜてくれます♡
「あぁんっ♡」
それだけで体がビクンっと跳ね上がり、軽く達してしまいました♡
「ふふ♡もう準備万端だね♡」
「はい♡お願いします♡」
「ふふ、良いよ♡」
ズプゥウウッ♡
「あぁああ♡入って来ましたぁ♡」
彼の肉棒が挿入された瞬間に私は再び絶頂を迎えていましていました♡
(気持ち良すぎます♡)
「動くよ♡」
「はい♡いっぱい突いて下さい♡」
パンッパンッパンパァアン!グチュグヂュ♡
「あんっ♡あっ♡激しいっ♡」
「菜々ちゃんの中が気持ち良くて腰止まんないんだよぉおおお!!」
「嬉しいですっ♡御主人様ぁあああ♡」
ドピュッドピュ~~~ッ!!
「あぁあああ♡熱いの出てますぅう♡」
(こんなに射してくれて嬉しい♡)
「ふーっ♡まだまだ元気だぜ♡」
「あぁん♡御主人様♡もっと犯してください♡」
こうして、私は毎日のように彼に愛されています♡
始まりこそレイプ紛いでしたが、今は彼と恋人同士になれたことが何よりも嬉しいんです♡