1話
私こと、中川菜々は生徒会長の立場を利用し、気に入った生徒を生徒会室に呼び出しては、毎日のようにセックスしてます!
今日は普通科1年生の中須かすみさんを呼び出しています♡
「あの……、なんで呼び出されたのかわからないんですけどぉ……」
「ふふっ♡ 昨日のはんぺんちゃんの事ですよ♡」
「あっ、それなら大丈夫ですぅ。ちゃんと反省文も書きましたからぁ」
「そうですか♡いい子ですね♡」
かすみさんに一歩近づき、顎に手を添え上向かせます。
かすみさんの瞳が揺れ動き、不安そうな表情を浮かべていました。
「かすみさん可愛い♡んっ♡」
「んむう!?ちゅぱっ……な、何するんですかあ!」
私はかすみさんにキスしました。
突然の事に驚いたようですが、抵抗しませんね。
やっぱりこの子はチョロいです♡
舌を入れながら、胸やお尻を撫で回します。
制服越しでもわかる程良い大きさの乳房を揉みほぐすと、「あんっ♡」という甘い声を上げました。
「ふふっ♡かすみさん感じてるんでしょ?身体ビクビクさせてますね?」
「そ、そんなことないですぅ……ひゃうん♡」
耳元で囁きながら乳首を摘まむと、可愛らしい声で喘ぎました。
スカートの中に手を入れて下着の上からもみくちゃにする様に愛撫すると、かすみさんの顔は真っ赤になり目がトロンとしています。
もう我慢出来ないみたいですね。
私も限界なので早速始めましょう♡
「さあ、行きますよ♡」
「えぇ〜?行くってどこにですかぁ?」
「決まってるじゃないですか♡ 奥の仮眠室ですよ♡」
「へっ?きゃああ!!」
かすみさんを抱き上げ、仮眠室のベッドの上に放り投げます。
そして覆い被さるように押し倒しました。
「痛ったーい!!ちょっと!乱暴すぎますよぉ!」
「ごめんなさい♡ つい興奮してしまいまして♡」
「興奮したって……。生徒会長の癖に節操無さ過ぎじゃ無いですかぁ?」
「あら?かすみさんだって乗り気だったんじゃないですか?」
「ち、違いますよぉ!あれは不可抗力で……」
「嘘つきにはおしおきが必要ですね♡」
「ひっ!?こっち来ないで下さいぃ!」
ジタバタ暴れようとするかすみさんの両手を掴み、頭の上で拘束します。
「嫌ぁ!離して下さ……んぐうぅ!?」
喚いている口に指を突っ込み、歯茎をなぞったり口内を犯していきます。
最初は苦しそうにしていましたが、すぐに気持ち良くなったようで大人しくなっています。
「どうですか?私の指美味しいですか?」
「ふぁい……おいひいれすぅ……」
「素直でよろしい♡」
口から指を引き抜くと、唾液が糸を引いていました。
それをペロリと舐めとり、今度は首筋を責め立てます。
チュッチュッと音を立てながら吸い付き、時々甘噛みしながら愛撫していきます。
「ふあぁ……♡そこダメェ……♡」
「ここが良いんですね?もっとして欲しいんですよね?」
「違っ……!んんっ♡」
否定しようとする口を塞ぎ、激しくキスします。
それと同時に服を脱がせ、露わになった胸を鷲掴みにして揉みしだいていきます。
乳首を摘まんでコリコリしたり、引っ張ったりして弄ぶ度にビクンっと身体を震わせていました。
「あっ……♡だめぇ♡おっぱいばっかりいじめないでくだしゃい♡」
「可愛い反応するじゃないですか♡」
「あうぅ……」
恥ずかしそうに顔を背けてしまいました。
それなら、次はこちらを攻めてあげましょう♡
スカートの中へと手を滑り込ませ、パンツ越しに秘部を擦ると、そこはもう濡れていてヌルヌルになっていました。
「凄いですね。こんなに濡らしてるなんて♡」
「言わないでくださいぃ……」
「ふふっ♡ では、いただきますね♡」
「ちょっ!待っ……あああぁんっ♡」
私はかすみさんの股間に顔を埋め、舌を使ってクリトリスを集中的に攻めました。
舌先でツンツン突いたり、優しく包み込むように刺激を与えたりと様々な方法で快楽を与え続けます。
その度に甘い声を上げ、身体をビクビクさせていました。
「やあぁっ♡もう許してくらさいぃ♡」
「だーめ♡まだこれからですよ?」
「そんなぁ……あぁんっ♡」
それから30分以上に渡って責め続けた結果、かすみさんは何度も絶頂を迎えました。