ガチャリ 鍵が閉まる音が響く。
「さあ着いたよ。ここなら誰も来ないから存分に楽しませてあげよう♡」
そう言うとおじさんはズボンを脱ぎ始めた。
中から出てきたものはとても大きく、血管が浮き出ていてグロテスクなもの。
「ふへへ……これが欲しいんだろ?ほらよく見なさい♡」
「ふぁあっ♡すごいです♡おっきくてぶっとくて凶悪なおちんぽぉ♡」
しずくは目の前に現れたモノを見て目を見開き、喉を鳴らして、無意識のうちに手を伸ばした。
「おいおい。まだ触っちゃダメだよ。まずは口で綺麗にしてもらおうか♡」
「は、はい♡分かりました♡」
しずくは便器の上に腰掛けると、両手を使い肉棒を掴み、ゆっくりと口に含んでいった。
(ああっ♡この匂い♡すごく濃いです♡頭がクラクラしちゃいます♡)
(くぅううっ!この娘の舌使いやばいぃ♡気持ち良すぎるぅううううううううう!!!)
「じゅぽっ♡ぐっぽ♡ぢゅるるるるるるるるるっ♡」
しずくは夢中でしゃぶりついた。口の中で亀頭を舐め回し、尿道口をチロチロと刺激する。
するとおじさんの身体が震え始め、限界が近づいている事がわかった。
「おほっ!?射精るぞぉっ!!全部飲み込めぇ!!」
(きたぁああっ♡ザーメンいっぱいきちゃう♡イクっ!イッちゃうぅううう♡)
どびゅーーー!!!ドビュルルルーーッ!!
大量の精液が勢い良く発射され、しずくの口腔内を白く染め上げていく。
「んごぼっ♡ぶぼっ♡……ごっくん♡……けほっ♡」
(すごすぎますぅうっ♡濃厚な精子が喉に絡みついてくるぅ♡)
「おや?飲んじゃったのか?」
「はい♡凄かったです♡」
「それは良かった♡次はこっちだ♡」
おじさんはしずくを抱き寄せるとショーツを剥ぎ取り、壁に手をつくように促す。
そして背後から一気に挿入してきた。
パンッ!パァン!
肌と肌が激しくぶつかり合う音が鳴る。
「あああんっ!♡奥まで届いてるぅ♡」
「ふひひっ♡子宮の入り口に当たってるの分かるかい?」
「はいっ♡感じてますっ♡オマンコの奥でビクビクってぇ♡」
「よしっ!それじゃ中に出すぞぉ!」
(だ、駄目ぇ♡膣内射精されたら、私……堕ちちゃう♡おじさんのオチンポに堕とされちゃう♡)
「はいぃいいい!!♡私の子宮の中にたっぷり注いでくださいぃいいい!♡」
膣内射精に対する禁忌感や危機感等、快楽を求めるあまり、しずくの頭の中から綺麗さっぱり消えており、自然とお強請りの言葉が出ていた。
そしておじさんは腰をガッチリ掴むと激しく動かし始める。
「ふっ!ふんっ!ふんっ!いくぞぉ!膣内にぶちまけてやるからねっ!♡」
「はいっ♡たくさん出して下さいっ♡ああぁっ♡イキそうですっ♡おじさん素敵です♡ひゃ♡イく♡イくぅ♡イッくぅぅ~~~っ♡ん~~~っ♡」
ビクン!ビクビクッ!
全身を快感のあまり痙攣させ続けてしまいます。
「うぉうっ♪締め付けが!おじさんも射すよ!」
如何やら、おじさんも射精するみたく、しずくの膣内で陰茎が震え出す。
ドッピュ!ビュ~~~ッ!ビュル!ビュル!ビュ!……!
「ひゃあぁぁぅっ♡来たぁ~っ♡」
熱いのがドクンドクン脈打ちながら大量に吐き出されてる。
その感覚がたまらなく心地良く感じるしずく。
「ふぅ……気持ちよかったよ。ありがとう」
「ああん♡おじさんの♡私の膣内で未だカチカチですよ♡」
「おやおや、貧欲だね♡こんなに締め付けてきて♡今度は君の顔を見ながら愉しみたいな♡」
そう言うとおじさんは肉棒を一旦引き抜いた。