※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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2話

 

 ガチャリ 鍵が閉まる音が響く。

 

 「さあ着いたよ。ここなら誰も来ないから存分に楽しませてあげよう♡」

 

 そう言うとおじさんはズボンを脱ぎ始めた。

 

 中から出てきたものはとても大きく、血管が浮き出ていてグロテスクなもの。

 

 「ふへへ……これが欲しいんだろ?ほらよく見なさい♡」

 

 「ふぁあっ♡すごいです♡おっきくてぶっとくて凶悪なおちんぽぉ♡」

 

 しずくは目の前に現れたモノを見て目を見開き、喉を鳴らして、無意識のうちに手を伸ばした。

 

 「おいおい。まだ触っちゃダメだよ。まずは口で綺麗にしてもらおうか♡」

 

 「は、はい♡分かりました♡」

 

 しずくは便器の上に腰掛けると、両手を使い肉棒を掴み、ゆっくりと口に含んでいった。

 

 (ああっ♡この匂い♡すごく濃いです♡頭がクラクラしちゃいます♡)

 

 (くぅううっ!この娘の舌使いやばいぃ♡気持ち良すぎるぅううううううううう!!!)

 

 「じゅぽっ♡ぐっぽ♡ぢゅるるるるるるるるるっ♡」

 

 しずくは夢中でしゃぶりついた。口の中で亀頭を舐め回し、尿道口をチロチロと刺激する。

 

 するとおじさんの身体が震え始め、限界が近づいている事がわかった。

 

 「おほっ!?射精るぞぉっ!!全部飲み込めぇ!!」

 

 (きたぁああっ♡ザーメンいっぱいきちゃう♡イクっ!イッちゃうぅううう♡)

 

 どびゅーーー!!!ドビュルルルーーッ!!

 

 大量の精液が勢い良く発射され、しずくの口腔内を白く染め上げていく。

 

 「んごぼっ♡ぶぼっ♡……ごっくん♡……けほっ♡」

 

 (すごすぎますぅうっ♡濃厚な精子が喉に絡みついてくるぅ♡)

 

 「おや?飲んじゃったのか?」

 

 「はい♡凄かったです♡」

 

 「それは良かった♡次はこっちだ♡」

 

 おじさんはしずくを抱き寄せるとショーツを剥ぎ取り、壁に手をつくように促す。

 

 そして背後から一気に挿入してきた。

 

 パンッ!パァン!

 

 肌と肌が激しくぶつかり合う音が鳴る。

 

 「あああんっ!♡奥まで届いてるぅ♡」

 

 「ふひひっ♡子宮の入り口に当たってるの分かるかい?」

 

 「はいっ♡感じてますっ♡オマンコの奥でビクビクってぇ♡」

 

 「よしっ!それじゃ中に出すぞぉ!」

 

 (だ、駄目ぇ♡膣内射精されたら、私……堕ちちゃう♡おじさんのオチンポに堕とされちゃう♡)

 

 「はいぃいいい!!♡私の子宮の中にたっぷり注いでくださいぃいいい!♡」

 

 膣内射精に対する禁忌感や危機感等、快楽を求めるあまり、しずくの頭の中から綺麗さっぱり消えており、自然とお強請りの言葉が出ていた。

 

 そしておじさんは腰をガッチリ掴むと激しく動かし始める。

 

 「ふっ!ふんっ!ふんっ!いくぞぉ!膣内にぶちまけてやるからねっ!♡」

 

 「はいっ♡たくさん出して下さいっ♡ああぁっ♡イキそうですっ♡おじさん素敵です♡ひゃ♡イく♡イくぅ♡イッくぅぅ~~~っ♡ん~~~っ♡」

 

 ビクン!ビクビクッ! 

 

 全身を快感のあまり痙攣させ続けてしまいます。

 

 「うぉうっ♪締め付けが!おじさんも射すよ!」

 

 如何やら、おじさんも射精するみたく、しずくの膣内で陰茎が震え出す。

 

 ドッピュ!ビュ~~~ッ!ビュル!ビュル!ビュ!……!

 

 「ひゃあぁぁぅっ♡来たぁ~っ♡」

 

 熱いのがドクンドクン脈打ちながら大量に吐き出されてる。

 

 その感覚がたまらなく心地良く感じるしずく。

 

 「ふぅ……気持ちよかったよ。ありがとう」

 

 「ああん♡おじさんの♡私の膣内で未だカチカチですよ♡」

 

 「おやおや、貧欲だね♡こんなに締め付けてきて♡今度は君の顔を見ながら愉しみたいな♡」

 

 そう言うとおじさんは肉棒を一旦引き抜いた。

 

 

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