おじさんは便座に座り、私を抱え上げて再び挿入して来ました。
「あぁん♡これぇ♡私の体重で深く挿るぅ♡」
「君は軽いよ♡ほら、突き上げてあげるね♡」
パッチュン!パッチュン!……。
下から何度も突かれ、子宮口をノックされる度に身体中を走る快感に悶えてしまう。
「ひゃんっ♡しゅごいぃぃっ♡またイグゥウウッ!♡」
プシャァアアッ!ジョロォオオオッ!
私は絶頂と同時に潮吹きしちゃいました。
「おおぅ!すごい勢いだねぇw」
「はぁはぁ♡だって、おじさんのおちんぽ気持ち良すぎて♡」
「ふへへ、まだまだこれからだよ」
おじさんは腰の動きを止め、私と位置を入れ換えてきました。
「ひゃあん♡おじさん♡やぁん♡」
対面座位になり、おじさんに好き放題突き込まれて……お互いの乳首が擦れ合い、それだけでも感じちゃいます。
「ふっ!ふんっ!」
「あぁっ♡激しっ♡あぁん♡」
パンッ!パァンッ!
おじさんが力強くピストンする度に淫水のかくはんする大きな音が個室に響きます。
「どうだい?おじさんのオチンポは?」
「あっ♡すごく大きいですっ♡熱くて硬くて……おっきくて……気持ち良いですぅうっ♡」
「ふひひっ♡そうかそうか、そんなに気に入ったなら、もっとサービスしてあげようじゃないか♡」
「は、はいっ♡いっぱいしてください♡」
「それじゃあ、そろそろ射精すぞ!受け取れっ!!」
「はいぃ♡全部下さいっ♡ん~~っ♡」
どびゅーーっ!ビュルルルーッ!!
「あひゃあぁあああんっ♡きたっ♡でてるぅうっ♡」
膣内に熱い奔流が叩きつけられていくのを感じてます。
凄まじい快感に襲われて、全身をビクビク痙攣させて悦んでしまいます。
「はぁはぁ♡おじさま♡ちゅっ♡」
おじさんにキスを求め、舌を絡めると濃厚なディープキッスが始まりました。
「ふぅ、気持ち良かったよ♡」
「私もです♡」
おじさんは肉棒を引き抜いてくれました。
「おじさんのオチンポも御苦労様です♡」
クテッと萎れている亀頭に、お疲れ様のキスをします♡
3発も射してるので流石に其の侭変化がありません。
「おお、お掃除までしてくれるんだ」
「だって私のお汁で汚しちゃったから♡」
そう言って丁寧に舐めて綺麗にして差し上げます。
「ああ、綺麗に成ったよ♪ありがとうね♡」
「其れじゃ行きましょうか」
おじさんは先にトイレから出ると、周りを確認して、私に合図を送ってきます。
「ありがとう御座いました♡」
「いやいや♡俺も愉しませてもらったからね♡」
「ふふ♡私もです♡」
こうして私はおじさんと別れます。
痴漢は一期一会。
もしかしたら、又、会うこともあるかもしれませんけどね。