エマと寮父さん
エマ・ヴェルデは非常に母性溢れる女生徒で。
寮の寮夫すらも、その母性の包容力の虜に成っている。
「こんばんは、寮夫さん♡」
「今晩も来てくれたんだね、エマちゃん♡」
「うん♪勿論だよ~♪何時も私達の為に頑張っている寮夫さんを癒してあげるね♡」
そう言ってエマは制服を開けて、そのままベッドの上で仰向けになる。
そして両手を広げて、おいで、と言うようなポーズをする。
「エマちゃんは巨乳なのにブラしてないなんてエッチだなぁ……♡」
「えへへ♡こうしてれば寮夫さんが悦んでくれるかなって思って♡」
そう言いながらエマは自分の大きな胸を持ち上げて揺らす。
彼女の胸の大きさはGカップもあり、しかも形が良くハリもあるため、揺れるたびにプルンと弾むのだ。
更に彼女はお腹は細いのにお尻は非常に肉付きが良い。
スカートから覗く太股やお尻はとても柔らかそうだ。
そんな彼女が自分の前で無防備な姿を晒しているのだ。興奮しないわけがない。
彼は我慢出来ずに彼女の胸に顔を埋めた。
すると柔らかい感触と共に甘い匂いが鼻腔をくすぐる。
彼の理性は完全に崩壊してしまっていた。
「んふっ♡どう?私のおっぱい気持ちいい?」
「ああっ!最高だよぉ!!ずっとこうしていたいよ!!」
「あんっ♡もう仕方無いなぁ♡あはっ♪寮夫さんのオチンチンおっきしちゃったね♡私がパイズリしてあげる♡」
エマは彼のズボンを脱がすと、既に大きくなっているペニスを見て微笑む。
「寮夫さん、ベッドに腰掛けて♡」
言われるままに彼がベッドに座ると、彼女は優しく彼に抱きついた。
「うわっ!?エマちゃん!?」
「大丈夫だからじっとしててね♡」
そう言うとエマはゆっくりと彼のモノに手を伸ばして掴み、自分の胸に押し当てた。
「うわぁ……すごい熱い……それにドクンドクンって脈打ってる……」
「はぅぅ……凄っ……」
「じゃあ動かすね……えいっ♡」
「ひゃああぁぁぁ!」
彼女は手で胸を上下させながらペニスを刺激してい
く。
その度に彼女の豊満な乳房が揺れ動き、それがまた視覚的に彼を刺激した。
(ううっ!こんなの初めてだ!)
今までの風俗では体験出来ない未知の快楽だった。
あまりの気持ち良さに思わず声が出てしまう。
「あれれぇ?寮夫さんの声、可愛い~♪もっと聞かせて欲しいなぁ~♡ほらほらぁ~♪」
エマはさらに強く胸を押し付けるようにして激しく動かしてくる。
さらに舌を出して亀頭をペロペロ舐めてきたりもする。
まるで娼婦のようなテクニックである。
「あうっ!ダメだっ!射るっ!」
「出して良いよ♪いっぱい射精してね♡ちゅっ♡ちゅるる♡」
最後は口に含んで吸い上げるようにしてくる。
耐えきれずに彼は大量の精液を放出してしまった。
それを全て飲み干すと彼女は口を離す。
「ごちそうさま~♪寮夫さん凄く濃かったねぇ~♡溜まってたのかな?」
「はぁはぁ……あ、ああ……最近忙しくて全然ヌいてなかったから……」
「そっかぁ。それなら今日は沢山スッキリさせてあげないとね♡」
そう言ってエマは再び彼を抱き締めると耳元で囁いた。
「私も実は我慢出来なくなっちゃった……だから今度はこっちにちょうだい♡」
そう言ってスカートを捲り上げ下着を見せる。
そこには愛液によって濡れている秘所があった。
彼女は自ら脚を開き、ショーツを脱いでM字開脚をして見せる。
「寮夫さん見てぇ……私のオマンコ、もうグショグショなんだぁ……早く挿れて♡」
そう言いながら指先で自分の膣内を開いて見せつける。
そこはヒクつきながらも物欲しげに男根を求めていた。
「さぁ、寮夫さん来て♡」
彼は我慢出来ずに彼女に覆い被さるようにして挿入した。
そして一気に奥まで突き刺す。
「んひぃっ!?きたぁぁーー!!」
エマは歓喜に満ちた表情を浮かべていた。
しかしまだ始まったばかりだ。彼はそのままピストン運動を開始する。
「あんっ♡激しすぎっ♡」
「だって君が誘ってきたんじゃないか!そんなに欲しいのかこの淫乱女め!」
「うんっ♡寮夫さんのオチンチンが欲しいのぉ♡」
「僕なんかの粗末なチンポで満足なのかい!?」
「そんなことないもんっ♡あなたのオチンポ最高だよぉ♡もっともっと突いてぇ♡」
パンッ!パァンッ!と肌同士がぶつかり合う音が響く。
二人はお互いを求め合い、激しいセックスを繰り広げていった。
そして遂にその時が訪れる。
「イクっ!出るぞ!」
「きてぇっ♡中にたくさん出してっ♡」
彼は最後に思い切り腰を打ち付け、彼女の子宮口目掛けて射精した。
それと同時に彼女も絶頂を迎えてしまう。
「あああっ♡出されてるぅ♡熱いのがお腹の中に出てるぅ♡」
「くっ!止まらない!全部出すからな!」
「いいよ♡もっと注いで♡」
最後の一滴まで出し切ると彼はようやく引き抜いた。
彼女の中からは大量の白濁液が溢れ出ており、シーツに大きな染みを作っていた。
「はぁはぁ……気持ち良かったぁ♡」
「あ、あのエマちゃん……」
「何?」
「まだまだ、したいんだけど……」
「えへへ~しょうがないなぁ♡」
エマは再びベッドの上で仰向けになると、股を大きく広げた。
「ほら、私のオマンコ好きにして良いよ♡」
そう言って誘うように腰を振る。
「あぁ……いくぞ」
彼は再び彼女の中へと侵入していった。
結局この後、二人は何度も体を重ね合った。
「ううっ……もう出ない……」
「ふぅ……寮夫さんお疲れ様~♪気持ちよかった?」
「ああ……最高だった」
「良かった♡またしようね♡」
「あ、ああ」
「それじゃあ私は部屋に帰るけど、またね♡」
エマは服を着ると手を振って帰って行った。
(うふふ♡寮夫さんのオチンチン、大っきかったな♡)
彼女は一人になった後、先程の情事を思い出してニヤけてしまうのを止められない。
「でもまだまだこれからだよ♡」
彼女はそう呟きながら自室へと向かった。
その後、彼の部屋には今までよりも頻繁にエマが現れるようになったという。