「えへへ♡おじさん♡彼方ちゃんと遊ばない?」
「遊ぶって、なにを」
「えへへ♪それはね……♪」
そう言いながら、彼方ちゃんはおじさんの手を取ると、オッパイに押し付けたの……。
そしたら、おじさんってば顔をニヤけさせて指を動かしてきたの……。
「ん♡おじさんの指ぃ……♡」
「服越しなのに柔らかいね♡スポーツブラかな?この感触は♡」
「う、うん……♡そうだよぉ……♡でも、もっと触りたいなら直接でもいいよぉ……♡」
「おじさんを誘惑してきて、悪い娘だね♡彼方ちゃんって言ったよね、名前?」
「うん……♡」
「じゃあ、お仕置きしないとねぇ♡」
そう言うと、おじさんは彼方ちゃんの手を取ると、近くのラブホテルに♡
そして、部屋に入るとすぐにベッドに押し倒されちゃったぁ♡
「いやらしい身体してるね♡彼方ちゃんてさ」
「そ、そんなこと……」
「あるだろう?ほら、ここなんてもうこんなにしてるんだから♡」
「あんっ!♡そこぉ……♡だめぇ……♡」
おじさんがいきなりスカートの中に手を入れてきたかと思ったらパンツの上からアソコを撫でられちゃいました♡
それだけで気持ち良くなって、声が出ちゃうよ……♡
「あれれ~?まだパンツの上からだぞ~?それなのに感じてるのかい?本当にエッチなんだね。彼方ちゃんは」
「ち、違うもん……♡これは……その……♡」
「まあいいか。それじゃあ早速楽しませて貰おうかな」
そう言っておじさんはズボンを脱ぎ捨てると、下半身を露出させるの。
するとそこには……♡
「あっ……♡すごい……♡」
「どうだい?これが大人の男のちんぽだよ」
「大きい……♡それにすごく熱い……♡」
出された男性器に興奮しちゃうよ……♡
だって、おじさんのおちんちんは今まで見た中でも一番大きくて、しかもビンビンに勃起しているんですもの♡
「ふむ、どうやら彼方ちゃんも乗り気みたいだね。でも、先ずはその大っきなオッパイを堪能させてもらおうか♡」
「あぁん♡ダメェ……♡揉まないでくださいぃ……♡」
「そんなこと言っても説得力がないなぁ♡ほら、乳首もこんなに大きくしてるじゃないか♡」
「やんっ!♡ちくびつまんじゃイヤァ……♡」
「嫌じゃないくせに♡本当はこうして欲しいんだろ?ほーら、コリコリコリ♡」
「ひゃうん!?♡そんな強くされたらイッちゃうぅ!!♡イクッ!♡イックゥウウー!!!♡♡♡」
ビクビクッ!♡ビュルルルー!!♡♡
おっぱいを強く揉まれながらクリトリスを思いっきり摘ままれた瞬間、全身に電気が流れたみたいな快感に襲われて、盛大に潮吹きしながら絶頂してしまいました……♡
「はぁ……♡はぁ……♡」
「派手にイキまくったねぇ♡彼方ちゃん♡そんなに気持ち良かったの?」
「うん……♡おじさんの指使い……最高……♡」
「そうかそうか♡じゃあ今度はこっちにもご奉仕してもらおうかな♡」
そう言いながらおじさんはギンギンになったおちんちんを突き出してくると、そのまま口元まで近づけて来たの……。
(すごい臭い……♡頭がクラクラするぅ……♡)
あまりに強い性臭に思考が鈍り、頭の中は目の前の男性器のことしか考えられなくなるんだよ……。
そして、気が付けば彼方ちゃんは夢中で舌を伸ばしていたんだよ……。
「ちゅぱっ♡じゅるるっ♡んぶっ!♡」
「おおっ♡凄いよ♡彼方ちゃんのフェラ♡パイズリしてよ♡」
「はい……♡わかりましたぁ……♡」
言われるままに彼方ちゃんは自分の大きな胸を使って、おじさんの大きなおちんちんを挟み込みの……。
そして、パイズリをしながら亀頭をペロペロ舐めてあげると、おじさんは嬉しそうな声を上げてくれたんだ……♡
「ああ♡いいよ♡彼方ちゃん♡すっごく上手いよ♡」
「ほんと?♡うれしい♡もっと頑張るからいっぱい出してね♡」
「うん♡わかったよ♡じゃあ、彼方ちゃん♡全部飲んでくれるよね?♡」
「はいぃ……♡」
返事をすると同時に彼方ちゃんは喉の奥にまでおちんちんを飲み込むと、思い切り吸い上げちゃいました♡
「うぉっ!♡すごっ!♡」
「んぐっ!♡んっ!♡んっ!♡」
ドピュ!♡ビュー!♡ビュル!♡
「んぶぉ!♡んっ!♡んっ!♡」
口の中に広がる濃厚な精液の味……♡
それをゴクンと飲み干すと、おじさんのおちんちんを口から離しました。
「ぷはぁ……♡おじさんの精液、美味しいよぉ……♡」
「それはよかった♡じゃあ次は……」
「えへへ♪待ってたよぉ……♡おじさんのおちんちんで、彼方ちゃんの淫乱なおまんこをめちゃくちゃにしてぇ……♡」
「言われなくてもそのつもりだよ♡」
おじさんが覆いかぶさって来たと思ったら、すぐに挿入されちゃいました♡
「ああんっ!♡きたぁ!♡おじさんの極太ちんぽが彼方ちゃんの中に入って来ちゃったぁ!!♡」
「ははは!♡彼方ちゃんのマンコはきついねぇ♡まるで処女みたいだよ♡」
「だって……久し振りに挿れられたから……♡」
「なーるほどね。でも大丈夫だよ彼方ちゃん。これから毎日おじさんのちんぽで可愛がってあげるからねぇ♡」
パンッ!♡パチュン!♡グチュッグチャ♡
「あっ!♡あぁん!♡激しすぎぃ♡そんなに突かれたら壊れちゃうぅぅ!!♡」
「壊さないよ♡彼方ちゃんには俺の子供産んでもらうんだからね!」
「やぁん!♡嬉しいぃ♡彼方ちゃんがんばる!♡だからいっぱい種付けしてぇ!♡」
「もちろんだ!ほら、出すぞ!しっかり受け止めろ!!」
「はいぃ♡ください!♡彼方ちゃんの中にたくさん出してください!♡」
ドクッ!♡ビュルルルー!!♡♡
「あぁぁー!!♡熱いの出てるぅぅ!!♡イクゥ!♡イッックゥゥウウー!!♡♡♡」
ビクビクッ!♡ビュク!♡ブシャー!♡
子宮にたっぷりと射精されて、盛大に潮吹きしながら絶頂しちゃったの……♡。
その後、彼方ちゃんは何度もおじさんに抱かれ続けて、最後には気絶しちゃって……。
(ああ……幸せ……♡)
薄れゆく意識の中で彼方ちゃんは心の底からそう思ったんだ……♡