お姉ちゃんがパパ活していたなんて……。
部活で遅くなった私は、偶然、ラブホテルから知らない男の人と出て来るお姉ちゃんを見たの!
でも、私もお姉ちゃんの事を攻められない。
だって、私もパパ活してるんだもん。
「おや、ハルちゃん如何したんだい?」
一緒に歩いていたおじさんは私の事を心配そうに見ている。
「何でもないです♪」
私は笑顔で答えるとおじさんの腕にしがみつく。
あぁ~この感触!たまらないなぁ♡
私の身体を優しく撫でてくれる手付き……もう我慢できないよぉ♡
「おじさん♡ハルもう……♡」
「あぁ良いとも……」
おじさんは微笑むと私のスカートの中に手を突っ込んで、お尻を揉んで来たの♡
「んっふぅううんっ♡あっひぃいいいっ♡」
未だ街中なのにぃ♡
こんな所でエッチな事されちゃってるぅ♡
恥ずかしくて気持ち良くて頭おかしくなりそうなのぉおおおっ♡
身体を前屈みにした瞬間、東雲学園の生徒手帳が落ちちゃって。
「おや、ハルちゃん生徒手帳落としたよ……ふうん、近江遥ちゃんっていうのか……だからハルちゃんなんだね♪」
し、知られちゃった!
おじさんに私の本名!それに住所まで! これじゃあ、もうおしまいだよぉ……。
「ねえ、遥ちゃん。僕の事楽しませてくれない?お金なら沢山あるからさ」
「えっと、その……」
どうしよう……。
断れないよ……。
だって私には選択肢なんて無いもの。
私はおじさんに手を取られると、人気の無い路地裏へと連れ込まれて行く。
「大丈夫、痛くしないから」
おじさんはそう言うけど、怖い……。
何時かパパ活をしている事がバレてしまうんじゃないかという不安と恐怖心。
だけど、それ以上に期待している自分がいる事に気が付いたのだった。
路地裏に着くと、おじさんは早速キスをして来たの。
舌を差し入れられて口の中を舐めまわされて、唾液を流し込まれる。
「んちゅっ♡れろっ♡んぐっ♡ごくっ♡じゅぷっ♡んぶぅううっ♡」
嫌じゃない……むしろ嬉しいかも。
もっとして欲しい……。
私がそんな風に思っていると、今度はおっぱいを揉まれ始めたの。
「んぁあああんっ♡だ、だめぇえっ♡」
制服の上からなのに、凄く感じちゃうよぉお♡
服を脱がされたら、どんな風に見えるんだろう……。
下着姿になったらもっと興奮してくれるかな? それともやっぱり変態女とか思われちゃうかも……。
そう思うと怖くなる。
おじさんの手がブラウスとサマーベストのボタンを外すと、ブラジャー越しに胸を揉まれたの。
「ふわぁあああっ♡んひっ♡乳首カリカリ駄目ぇええっ♡」
ビクビクッと震えると、パンツに染みが出来てしまった。
「ははは、遥ちゃんは敏感なんだね♪可愛いよ」
耳元で囁かれるだけでドキドキしてしまう。
おじさんは私のスカートの中に手を入れると、そのままショーツに手を掛けてきたの。
「ひゃあああっ♡そこは駄目ぇええっ♡」
流石にそれは恥ずかしすぎるよぉ!
でも、おじさんは容赦なく脱がせてきて、私は生まれたままの姿になってしまった。
「綺麗な脚してるねぇ♪」
「あぁあああっ♡指いれちゃいやぁああっ♡」
おじさんは私のアソコに指を入れて掻き回してくる。
「ひぎぃいっ♡イクゥウウッ!!イッックゥウウーーーッ!!!」
私は呆気なくイカされてしまったのだった。
「はぁ……♡はぁ……♡」
荒くなった息を整えていると、おじさんは自分のズボンを下ろした。
ボロンッと飛び出して来たのは大きなペニス。
太くて長いそれが私を求めて脈打っていた。
「ほら、遥ちゃんも準備しないと」
言われるまま、私は自分で自分の性器を広げた。
「こ、これで良いですか?」
「ああ、最高だよ!」
おじさんは満足気に笑うと、一気に挿入してきたの。
「あへぇえええっ♡きたぁああっ♡おちんぽぉおおおっ♡しゅごぉおおおっ♡」
パンッ、パンッと腰を打ち付けられる度に快感が増していく。
「あんっ、あひっ、あふぅううんっ♡すごぉおおっ♡奥まで来てりゅううっ♡子宮突かれてるのぉおおっ♡」
「出すよ遥ちゃん!」
「きてぇえっ♡いっぱい出してぇえっ♡」
ドクンドクンと膣内で熱いモノが弾ける感覚。
同時に私にも絶頂が訪れたのだった。
「あぁああっ♡イクゥウウッ♡イキますぅうっ♡イグゥウウウウーーーッ♡」
ビクビクッと身体を震わせると、頭が真っ白になって何も考えられなくなった。
それからも何度もおじさんに抱かれ続けた私は、すっかり快楽に溺れてしまっていた。
「ふふ、遥ちゃん気持ち良かったよ♪また会おうね」
「はい……ありがとうございます……♡」
おじさんに抱き締められると、幸せな気分になる。
「あ、そうだ。コレあげるよ」
渡されたのは一枚の名刺。
そこには『パパ』という名前だけが書かれていた。
「これって……」
「僕のパパ活用の名刺だよ♪いつでも連絡してくれていからね」
「はい!絶対します!毎日電話掛けちゃいますからぁ!えへへ~♪」
私は貰った名刺を大事に仕舞うと、スキップしながらその場を後にしたのだった。