※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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誘うかすみ

 

 とある掲示板にこんな投稿がされた。

 

 『虹ヶ咲学園の学生でミルクティーベージュのショートヘアーで左側に三日月のヘアピンを着けてますぅ。

そして、なんと恰好はブルマーですぅ。◯◯時の虹ヶ咲学園前発に乗っているから♡見かけたら好きに悪戯してねぇ♡』

 

 添付された画像には、如何にもな感じの女の子が自撮りしている写真が載っていた。

 

 (投稿しちゃった……これで、かすみんも悪戯してもらえますぅ♡)

 

 この投稿は瞬く間に拡散され、虹ヶ咲学園前駅はちょっとした騒ぎになった。

 

 「あの子じゃない?」

 

 「え?マジで?」

 

 「すっげぇ可愛い」

 

 「やば……」

 

 そんな声が聞こえてくる中、件の少女……中須かすみは、ホームの柱に寄りかかって電車を待っていた。

 

 (あぁ……見られてる……みんな、かすみんのこと見てるぅ……♡)

 

 普段より2割増くらいで視線を浴びている気がする。

 

 それはそうだ。何せ今のかすみの姿ときたら……。

 

 半袖のTシャツに臙脂のブルマというアダルトものでしか見られない恰好なのだから。

 

 投稿どうりの時間に電車に乗ると、直ぐに臀部を、成長途中の乳房も揉まれてしまう。

 

 「あん♡お兄さん達の手ぇ♡かすみんを気持ち良くしてくれますぅ♡あぁあん♡」

 

 痴漢の手つきに合わせて腰を振ると、さらに興奮したのか手が早まる。

 

 「こっちのお尻も触ってあげるよ」

 

 ブルマ越しに尻たぶを撫でられ、さらには割れ目をなぞられる。

 

 「ひゃううん!♡そ、そこはぁ♡らめぇ♡」

 

 思わず甘い声が出てしまう。

 

 (きもちいぃいい!!♡これ、すごいぃいい!!♡)

 

 「おっぱいも凄く柔らかいね」

 

 「乳首コリコリになってるよ」

 

 「はぁあん♡ちくびだめぇ♡」

 

 胸の先端を摘ままれ、捏ねくり回される。その度に身体の奥底が疼いた。

 

 「じゃあそろそろいただこうかな」

 

 「きゃ!?なにするんですかぁ!」

 

 いきなり背後にいた男がかすみを抱き寄せ、ズボンを脱ぎ捨てると肉棒を取り出した。

 

 そして、それをかすみの口に近づけてきたのだ。

 

 「ほら舐めてごらん」

 

 「むぐぅう!!」

 

 口の中に無理矢理捻じ込まれてしまった。

 

 (臭い……それになんか変なもの入ってるぅ……)

 

 男のモノは異物感があった。

 

 それが喉まで届き、呼吸を阻害する。

 

 (くるしい……息ができないですぅ……でもぉ……)

 

 かすみの瞳は蕩けており、顔は紅潮していた。

 

 (気持ち良いかもぉ♡)

 

 男根への奉仕を始めると、周りからは歓声が上がった。

 

 「おおー、あの子がフェラしてるぞ」

 

 「可愛いなぁ」

 

 「あれなら俺いけそう」

 

 「おいおい、お前ロリコンかよ」

 

 「いやだってあの子めちゃくちゃ可愛いじゃん」

 

 周囲の反応など気にせず、かすみは懸命に舌を動かす。

 

 「お、いい感じだ。そのまま吸ってくれるか?」

 

 「ふぁい♡ちゅぱちゅぱしますぅ♡」

 

 言われた通りに強く吸い付くと、男は満足そうな表情を浮かべた。

 

 (もっと気持ちよくなってくださいねぇ♡)

 

 亀頭を集中的に攻め立てると、男のものはビクビク震え出した。

 

 「出すよ。全部飲み干すんだ」

 

 「はいぃ♡」

 

 射精寸前で口から引き抜くと、白濁液が勢いよく飛び出して床に落ちた。

 

 「あ~勿体ないですぅ♡」

 

 「また今度出してやるからさ」

 

 そう言ってかすみの頭を掴み、再び股間に押し付けた。

「はい♡早く欲しいですぅ♡」

 

 「よし、じゃあお待ちかねの挿入タイムだ」

 

 

 「きてくだしゃい♡かすみんの中に入れてぇ♡」

 

 ブルマをずらすと、そこには愛蜜で濡れぼそりヒクついている秘裂が現れた。

 

 「うわ……エロ……」

 

 「もうこんなに濡らしてるのか。変態娘だな」

 

 「ち、違いますぅ♡かすみん、そんなんじゃありませんぅ♡」

 

 否定するが、説得力は無いに等しいだろう。

 

 「そんなこと言いながら、ここ派素直みたいだけど?」

 

 「あああん♡指いれちゃやですぅ♡そこ弱いからぁ♡」

 

 膣内をかき混ぜられ、同時にクリトリスも弄られると、あっという間に達してしまいそうになる。

 

 「イクときはちゃんと言うんだよ?」

 

 「はい♡わかりましたぁ♡かすみんイキましゅ♡」

 

 次の瞬間、大量の精液が流れ込んで来た。

 

 「ああ♡いっぱい出てるぅうう♡」

 

 あまりの量の多さに、収まりきれず逆流してしまう。

 

 しかし、それでもなお、かすみの身体に染みこんでいく。

 

 「はぁ……♡お兄さんの精子、熱くて濃いですぅ♡」

 

 「へぇ、そんなに良かったのかい?それじゃ、もう一回しようか」

 

 「はい♡かすみんをもっと気持ち良くしてください♡」

 

 結局、電車の中で3回もイカされてしまった。

 

 「あぁん♡気持ち良すぎますぅ♡」

 

 「可愛いなぁ。本当に可愛い」

 

 「ずっと犯してたい」

 

 「今度は俺の番な。ほら、入れるぞ」

 

 「はい♡どうぞ♡」

 

 「うっ……」

 

 「あぁ♡入ってきたぁ♡」

 

 その後、かすみは他の乗客たちにも輪姦された。

 

「あん♡お兄さんたち激しいぃい!♡壊れちゃいますぅ!」

 

 「大丈夫だよ。壊さないように優しくするから」

 

 「そうじゃなくてぇえ♡気持ちよすぎてぇ♡おかしくなっちゃうんですぅ!」

 

 「そっか。じゃあ一緒におかしくなろうか」

 

 「はい♡」

 

 「ほら、出すよ」

 

 「きてきてぇ♡かすみんのおまんこに種付けしてくだしゃい♡」

 

 「うう!」

 

 「あぁぁぁぁぁ!!♡」

 

 (こんな体験したら、かすみん♡もう戻れないですよぉ♡)

 

 その後も何度も中出しされ続け、最後には気絶してしまい。

 

 優しく介抱されて、かすみの痴漢体験は終わった。

 

 

 

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