中川菜々は自身の身体が早熟だった為に、性的な事に苦手意識を持っていたが、虹ヶ咲学園に進学して、痴漢に遭い一変してしまう。
背が低いのに胸やお尻が育ってしまった自分に発情してくれている。
そう思うと恐怖心は消え去り、むしろ悦びすら感じてしまったのだ。
それ以来、電車に乗る時はいつも菜々から誘う様に。
そして今朝も……。
「あ、あの今日も触って下さい♡」
「いいよぉ~♪」
制服越しでは無い生乳を揉まれながら、菜々はスカートを捲り上げ濡れたショーツを見せる。
「んっ……ふぅ……んっ!」
声を押し殺し快感に耐える菜々。
そんな菜々の耳元に男が囁く。
「またノーブラだねぇ?期待しちゃった?」
「あっ!はいぃ……♡」
男の手の動きに合わせて揺れる胸。
「気持ち良いかい?」
「きもち……いです……」
「どこが一番感じるんだい?」
「ち、ちくび……」
「へぇー!乳首が好きなんだぁ♪じゃあいっぱい可愛がってあげるね」
男は左手で右乳首を摘まみ、右手で左乳首を弄ぶ。
「ひゃう!?そ、それダメェ!!」
ビクンッ!!と身体を大きく仰け反らせ反応する菜々。
「あれれ?どうしたのかなぁ?」
「だめなんです……乳首弱いんですぅ……だから許して下さいぃ……」
「え~でも僕君の事大好きだしなぁ~♪」
「お願いします……何でも言うこと聞きますからぁ……」
「じゃあさ、パンツ脱いで見せてよ」
「はい……」
言われるままショーツを脱ぎ捨て、M字開脚になり秘所を見せつける菜々。
「凄いなぁ~大洪水だよぉ♪こんなに濡らして悪い子だねぇ」
「ごめんなさい……」
「ちゃんとお詫びしないとねぇ」
「はい……」
菜々は男の前で膝立ちになると、男のズボンのチャックを下ろし始める。
「おお~積極的だね」
「私も早くしたいです……」
完全に勃起しているペニスを取り出すと、舌を出し舐め始めた。
「んちゅ……じゅぷっ……んむぅ……」
(大きい……それに匂いもすごい……)
口内に収まり切らない程の巨根だが、一生懸命奉仕する菜々。
「おっぱい使ってもいいですか?」
「もちろんさ」
菜々は両手で乳房を持ち上げると、パイズリを始める。
「おほっ!これは中々……」
巨乳好きの男には堪らない光景だろう。
そのまま菜々は亀頭を口に含む。
「んぐっ!んぼっ!ずぞっ!ぢゅるるるるる!!!」
音を立て吸い付きながら頭を上下させる。
「いいよぉ~上手いじゃないか」
「ありがとうございます……もっと頑張りますね♡」
更にスピードを上げていく。
「出すよぉ~受け止めてくれ!」
ドピュルルルルーーー!!!
大量の精液が菜々の顔に降り注ぐ。
「ふわぁ♡」
それを指で掬い取り口に運ぶ。
「美味しいです……♡」
菜々はそのまま後ろに倒れ込み、股を広げ誘ってくる。
「来て下さい……早く欲しいです♡」
「じゃあお望み通り入れてあげようか!」
男は正常位で挿入すると激しく腰を打ち付ける。
パンッ!パンッ!という音が部屋に響く。
「あんっ♡激しいよぉ……壊れちゃうぅぅ♡」
「もうすぐ出るから我慢してくれ」
「出してぇ……膣内射精してぇ♡」
「くぅ……イクゥウウッ!!!」
ビュルルーーーーーー!!!!
熱い奔流を感じながら菜々は絶頂を迎えた。
その後何度も体位を変えながら交わり続けた2人。
「ああ~最高だったよ♪」
「はい……♡私も幸せです……」
2人はキスを交わした後別れた。