中川菜々にはもう一つの顔が在る。
虹ヶ咲学園の謎のスクールアイドル、優木せつ菜である。
三つ編みお下げを解き、眼鏡を外しただけなのだが、声量や動き方の違いで、約2年間全くバレなかった。
そんなせつ菜は、ライブの後で控え室に男のファンを連れ込み淫行三昧と洒落込んでいた。
「うふ♡何時も応援有難う御座います♡これは私からのお礼ですから♡」
「あ、ああ……!嬉しいよ!くっ!射ちまう♡」
立っている男の前で膝ま着き陰茎を手扱きしている。
「良いですよ?どうぞ♡ぱっくう♡」
「い、イクゥ!」
ドピュッビュルルルーー 白濁液をせつ菜の口に射精し、男は息絶えた様に倒れ込む。
「ぷぁ~♡美味しいですねえ♡ご馳走様でした♪」
そう言いつつ立ち上がりスカートとスッパツを脱ぐと、クロッチには愛液の染みが付いており、銀色の橋が何本も架かり落ちていた。
「さて、次はどんなプレイをしましょうか?きゃ♡」
身長154cmのやや小柄なせつ菜は男の手で持ち上げられてしまう。
「せつ菜ちゃんは小柄で軽いね♡なのに俺を誘って、手扱きにも成れてるみたいだしお仕置きだよ♡」
そのまま近くのソファーに寝かされ、男はズボンとパンツを脱ぎ捨てると、既に怒張しきった剛直を見せ付ける。
「わぁお♡まだまだ大きいままですねぇ♡こんな凶器みたいなモノを挿れたら壊れちゃうかも知れませんね?」
そう言いつつも期待に満ちた眼差しを向けるせつ菜。
男は正常位で挿入するべく膣穴に当てがい一気に貫いた。
「んほぉおおおっ!!きたぁあっ!!」
ズブブッ!メリメリィイイッ!!
子宮口まで届かんばかりに押し込まれ、結合部からは淫蜜が押し出されて溢れている。
「はひぃいいいっ!こ、壊されるぅううっ!凄い太さと長さっ♡それに硬いぃいいいっ!」
余りの大きさと硬さに驚きながらも、悦びに打ち震えるせつ菜。
しかも男は、せつ菜を抱え上げると結合したまま部屋を歩き始めたのだ。
「ひゃうんっ!?うそっ!?歩けるんですか!?」
「勿論だぜぇ?こうやって歩いてあげればせつ菜ちゃんは気持ち良くなれるだろう?」
「はいっ♡自然とピストンされて♡あん♡ああ~ん♡」
歩く度に子宮口を突かれながら犯されている状態になり、快楽に溺れてしまう。
「じゃあ次は立ち止まろうかな?」
「え?まさか……♡」
その言葉通りに立ち止まる男だが、当然自重により肉棒が深く突き刺さり、更に深く子宮を押し潰す事になる。
「あああぁ~っ!深いぃいいっ!奥に当たってますぅうっ!ダメェエエッ!イクッ!イグゥウウッ!!!」
プシャァアアーーッ!ジョロォオオオオッ!!
絶頂と同時に失禁してしまうせつ菜。
それでも男の動きは止まらず、再び歩き出す。
「あひっ♡まだ動いてるぅううっ♡またイっちゃいますぅうっ♡」
今度は何度も絶頂を迎え、失禁を繰り返すせつ菜。
男は器用に片手でせつ菜のシャツのボタンを外し、開けさせる。
「せつ菜ちゃんは巨乳なのにノーブラなんて変態さんだね♡」
「だってぇえっ!おっぱい虐められるの好きだからぁああっ♡」
ビンビンに立った乳首を摘まれ引っ張られ、痛みと共に強い快感を得る。
「ああ~ん♡痛いのに感じちゃうぅううっ♡もっと強くしてくだしゃいぃいいっ♡」
「このドMが♡望み通りにシテやるよ!」
ギュムッ!ギリギリギリィイイッ!
思い切り力を込めて捻じ切られそうな程に乳房を掴まれる。
「あひぃいいんっ♡ありがとうございますぅううっ♡」
激しい痛みすらも快楽に変換してしまい、大量の愛液を吹き出し続けるせつ菜。
「せつ菜ちゃんの締め付け凄っ!もう射るよ♡」
そして遂に限界が訪れ、男が一際大きく腰を突き出した瞬間。
ドビュッ!ゴボッ!ビュルルルーーッ!!
「んひぃいいっ♡熱いの出てるぅうっ♡イクゥウウーッ!!」
ビクンビクンと痙攣しながら果てるせつ菜。
しかし男の陰茎はまだ固く、萎える気配が無い。
「せつ菜ちゃんのナカが良すぎて全然収まらないよ!もう一回行くぞ!」
「ま、待って下さいぃいいっ♡今イッたばかりで敏感だからぁああーっ♡」
結局その後10回以上も犯され続け、漸く解放された時には全身精液塗れの淫乱女になっていた。
「ふへ……♡気持ち良かったです♡あなたの大好き♡しっかり届きましたよ♡」
こうして虹ヶ咲学園のスクールアイドル優木せつ菜は、今日もファンとの荒淫に耽るのであった。