上原歩夢と幼馴染みの高咲侑の関係は、牝奴隷と御主人様だ。
毎朝、一人暮らしの侑の家に行き、朝立ちしている侑の逸物に口内奉仕をしている。
そして、そのまま登校し、授業中や休み時間には、侑から淫らな命令をされてそれに従いながら過ごしているのだ。
「んっ……♡」
「あゆむぅ……♡」
「ちゅぱっ……♡れろぉ……♡ぢゅるっ……♡」
「くぅうう~……♡」
クラスメイト達の前でも平気でキスをしたり、胸やお尻に悪戯したりしてくる。
そんな時でも侑の命令に逆らえないので、クラスメイト達に痴態を見せてしまう事になる。
だが、それでも恥ずかしいという感情よりも快楽の方が勝ってしまう。
(みんなぁ……♡みちゃだめぇ……♡)
そう思いながらも身体は正直に反応してしまい、秘所からは愛液を流して絶頂してしまう。
「あっ♡イクッ♡イッひゃいまふぅうう~♡」
ビクン!と身体を大きく震わせて絶頂を迎える。
その瞬間を見計らい、侑は歩夢の口内に射精する。
ドビュ!ビューーッ!!ブッビィィィッ!!
「んぐぅ!?ごきゅっ♡ごくっ♡」
濃厚な精液を大量に吐き出され、それを必死になって飲み込む。
喉の奥まで犯されている感覚になり、また軽くイってしまった。
「あへぇ……♡」
「よし、じゃあそろそろ行こうか♪」
「はいぃ……♡」
そして二人は教室を出て行く。
その様子を見ていたクラスメイト達は皆、羨ましそうな表情をしていた。
昼休みになると、今度は別のクラスの友達と一緒に昼食を食べる。
そして、その後にとある場所に向かっていた。
「ねえ、早く行こ?」
「まあまあ、慌てるなって……」
「だって……もう我慢出来ないんだもん……♡」
侑の言葉を聞いて顔を赤くしながら答える歩夢。
どうやら彼女もまた発情しているようだ。
何故なら、これから向かう場所は学校内でも有名なカップルスポットであるからだ。
その目的地に着くと、そこは誰もいない屋上だった。
そこで侑はある事をしたくてここに来たのだ。
「さてと、まずはこれを着けないとね……」
侑は自分の鞄の中からあるものを取り出した。
それは首輪であり、リード付きであった。
「うんっ♡早く着けてよ♡」
期待に満ちた目をしながら首輪を受け入れる。
歩夢は侑に首輪を着けられるのが大好きな変態マゾ女だ。
侑はそれを分かっているのであえて彼女に着けさせている。
「これで準備完了っと!」
「わぁ~い♡ありがとうゆうくんっ♡」
嬉しそうに喜ぶ歩夢を見て満足げな笑みを浮かべると、次は彼女の制服を脱がせる。
「ほら、脱いで」
「はぁい♡」
下着姿になったところで、侑は更に命令をする。
「よし、じゃあ四つん這いになれ」
「はいっ♡」
言われた通りに四つん這いになる歩夢。
その姿はとても可愛らしく、興奮して股間が大きく膨らんでしまう。
「ああ……♡はやくぅ♡」
「分かってるってば……」
侑はズボンのチャックを開けると、そこから男性器を取り出す。
既に臨戦態勢になっており、亀頭の先端からは先走り汁が出ていた。
「うふふっ♡おっきい……♡」
「そりゃあ歩夢の姿を見てたらこうなるに決まってるだろ?それにこんなエロい格好をしてさぁ……」
「えへへ……♡」
歩夢は今、パンツを穿いているだけの姿なのでとても扇情的に見える。
そんな状態で四つん這いになっているのだから余計に侑の劣情を煽っていた。
「それじゃあお待ちかねの挿入タイムだよ♪」
「きてぇ♡私の中をめちゃくちゃにしてぇ♡」
「はいはい♪」
「あんっ♡」
歩夢のショーツの中に手を突っ込み、濡れている秘所に指を入れる。
すると膣内は熱くなっており、愛液でトロトロになっていた。
「あれれ~?もしかして歩夢も発情していたのかな~?」
「は、はひっ♡朝からずっと発情しっぱなしでしゅ♡」
「そうかそうか!じゃあさ、せっかくだしここでヤろうぜ♪」
「えぇ!?」
まさかの提案に驚く歩夢だったが、すぐに承諾する。
「はいっ♡お願いしまふぅ~♡」
「うむ、素直でよろしい」
そう言うと、侑は歩夢の腰を掴む。
そして自分の方へと引き寄せ、一気に突き入れた。
ズプッリュュウゥゥッ~♡と音を立てながら挿入される。
「あひぃいい~♡」
「くぅうう~!相変わらずキツイなぁ!!」
「だってぇ♡ゆうくんのが極太なんだもん♡」
「まあいっか!動くぞ!」
「は、はぃいい~♡」
侑はゆっくりと動き出す。
最初は優しく突いていたが、徐々に激しくなっていく。
パンッ!パァンッ!と肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。
その度に歩夢は甘い声を上げ、絶頂を迎えようとしていた。
「あっ♡あっ♡あっ♡イクッ♡イッちゃいますぅうう~♡」
「俺ももう限界だ……!」
「出して♡中にいっぱいくださいぃ♡」
「分かった……全部受け止めろよっ!!」
ドピュルルルーー!!ビュクゥウウーー!!!
大量の精液を流し込まれ、歩夢は再びイってしまう。
「あへぇええ〜♡出てりゅうぅ~♡」
ビクンッと身体を大きく震わせ、快楽に身をゆだねる。
それから数分後、ようやく射精が終わった。
「ふう、気持ち良かったぁ……」
「私もぉ……♡」
二人はそのまま倒れ込むように寝転がった。
しばらく休んだ後に、侑は自分の性器を歩夢の口元に差し出した。
「ほら、綺麗にしろよ?」
「はい♡」
歩夢は舌を伸ばし、丁寧に舐めていく。
やがて侑の男性器は完全に勃起した状態になった。
「よし、今度はこっちの穴で相手してもらおうかな」
「は、はい……♡」
歩夢は四つん這いになり、お尻を突き上げるような体勢になった。
「ゆうくんのオチンポで、歩夢のアナルを犯してくださいっ♡」
「なに、アナルなんてお上品に言ってるの?腸液垂れ流してる尻マンコだろ♡」
「はいぃ……♡歩夢の尻マンコ使ってください♡」
侑の言葉責めに興奮してしまう。
そして、再び歩夢の肛門に挿入された。
「あぁああ~♡」
「おお……締まるぅ……」
侑はピストン運動を開始した。
パンッ!パンッ!と激しい音を鳴らし、何度も抜き差しを繰り返す。
その度に歩夢は喘ぎ声を上げた。
「んほぉおおお~♡きもちいぃい~♡」
「くぅっ……そろそろ出るっ……!」
「きてぇええ~♡歩夢のお腹の中をゆうくんの精子で満たしてくだしゃいぃい~♡」
「ぐっ……おおお……!!」
ドピュー!ビュルル~~~ッ!!!
「ああぁあぁあ~♡きたぁあ~♡」
歩夢のお尻の中に熱いものが注ぎ込まれる感覚に身悶える。
同時に彼女もまた達してしまい、潮を吹き出してしまった。
「ふぅ……これで終わりだね」
「うんっ♡ありがとうございましたぁ♡」
侑は歩夢の腸内からペニスを引き抜く。
するとドロリとした白濁液が流れ出てきた。
それをティッシュで拭い取り、歩夢は服を着直す。
「さて、じゃあそろそろ行こうか」
「うんっ♡」
その後は何食わぬ顔で授業を受け、家でも淫行三昧と……こんな淫らな生活が2人の日常。