「ほ~ら~♡先生の見たかった86センチEカップの彼方ちゃんのオッパイだよ~♡」
「近江さん……」
「ほらぁ♡今なら触り放題出来るよぉ♡素直に成ろうよぉ♡」
「あのなぁ……教師の前で何やってるんだ……全く、悪い娘だよ近江は♡」
「え?!きゃあん♡」
先生が彼方ちゃんの胸を鷲掴みして揉んで来た事に驚いてしまう。
そしてそのままブラウスとスカートを脱がされて下着姿にされてしまう。
「せ、先生!?ちょっと待ってよぉっ~!!」
「うるさいぞ近江、ここまで煽ったお前が悪いんだからな♡流石3年生、男を誘うエロい下着なんぞ付けおって……そんな娘にはこうだ♡」
ブラジャーも剥ぎ取られて下半身にも手を伸ばされる。
「あぅっ♡やめぇ♡そこはダメェ♡」
「んふふ~♡ここが良いのか?」
「ああぁっ♡だめぇ♡そこ弱いんですぅ♡」
秘部を指で擦られて身体がビクビクと震えてしまう。
しかしそれでも先生の手を振り払う事が出来ない。
それどころかもっとして欲しいと思ってしまっている自分がいたのだ。
(一寸揶揄うつもりだけだったのにぃ!)
このままではいけないと思い抵抗を試みるが全く力が入らない。
そうしている間にショーツまで脱がされてしまい全裸にされてしまった。
「おおぉ……これが現役JKの裸か♡素晴らしいじゃないか!」
「ちょ、ちょっとせんせい……恥ずかしいよぉ……」
手で大事な部分を隠しながら涙目になってしまう。
すると先生が彼方ちゃんの耳元に口を近づけて来た。
「おい近江……手を退けろ……」
低い声で囁かれてゾクリとした感覚に襲われる。
逆らう事が出来なくてゆっくりと手を退かす。
「よし良い子だ……じゃあ今度は俺の方を向いてくれ……」
「はい……♡」
言われた通りに先生の顔を見る。
その表情を見た瞬間に彼方ちゃんはまた動けなくなってしまった。
野獣の様なギラついた視線。
この人に喰われると思っただけで子宮がきゅんきゅんしてしまう。
「太腿を擦り合わせて、如何したんだ?ん?」
「ひゃあっ♡だってぇ……♡」
股の間に手を突っ込まれて割れ目をなぞられる。
たったそれだけなのに物凄く気持ち良くて声が出てしまった。
「こんな簡単に感じちゃってさぁ、本当に悪い生徒だよ君は……でもそういう娘の方が好みだから許すけどね♡」
「あぁっ♡ごめんなさいぃ♡悪い娘でごめんなさぁい♡」
先生の責めにすっかり骨抜きになってしまった彼方ちゃんは彼に謝る事しか出来なかったの。
「先生……もう我慢出来ません♡早く来て下さい♡」
「ああ、俺も限界だったんだよね……行くぞ!」
ベッドに押し倒されて脚を大きく開かされる。
そして遂に先生のオチンチンが彼方ちゃんの中に挿入された。
「ああぁっ!!入って来たぁ♡大きいぃ♡」
「ふぅ……全部入ったぞ近江……どうだ?」
「はい……とても幸せですぅ♡」
「そうか良かった……動くぞ」
腰を打ち付けられる度にパンッ!パァンっと音が鳴り響く。
膣内を突き上げられる度に意識が飛びそうになる程の快感に襲われた。
「あんっ♡ああぁっ♡すごぉい♡」
「おおう……締まるなぁ……そろそろ出すぞ……しっかり受け止めてくれよ!」
「はいっ♡いっぱい出して下さい♡彼方ちゃんも来ちゃうよぉ♡」
先生の動きが激しくなりラススパートをかける。
そして一番奥に突き入れられた瞬間に熱い物が吐き出されたのぉ。
「ああああぁぁぁっ♡イクゥー!!」
絶頂を迎えたと同時に大量の精液が流し込まれて、あまりの量の多さに結合部から溢れ出してしまったのぉ。
「はぁ……♡はぁ……♡凄かったぁ♡」
「ふう……最高だったぜ」
暫くの間繋がったまま余韻に浸る。
やがて先生のオチンチンが引き抜かれるとドロリと白い液体が垂れてきた。
「ふぅ……流石に出し過ぎたかな……」
「えへへぇ♡先生の精子で妊娠しちゃうかもぉ♡」
「馬鹿言うんじゃないよ……まぁそうなれば嬉しいけどさ」
そんな事を言ってくれる先生が愛おしくてギュッと抱きつく。
そしてそのままキスをした。
「んっ♡ちゅっ♡」
「むぐっ!?こら近江、何をするんだ」
「ふふん♡先生が可愛すぎるから悪いんですよ~♪」
「全く……仕方のない娘だなぁ……」
呆れた様な口調だけど顔はとても嬉しそうだ。
先生も同じ様に思ってくれている事が伝わってくる。
「先生大好き♡ずっと側に居てくださいねぇ♡」
「勿論だとも……君が卒業するまで待っていてやるさ」
「約束ですよ♡」
もう一度キスをする。
これから先どんな困難が待ち受けていようと絶対に負ける訳にはいかない。
先生との幸せな未来を手に入れる為に頑張ろう!
彼方ちゃんは先生の胸に抱かれながらそう決意を固めたのでした。