(もう!またなの?!あん♡今日は当たりみたいね♡)
「はぁ……はぁ……果林ちゃん……」
(あら?、今日のスタッフも居るのね♪ほらぁ、もっと触れて良いのよ♡)
読モのバイト帰りにバスの中で、悪戯されている私……朝香果林は、痴漢達の手を受け入れていたわ。
(んふっ♡みんな積極的ね♡でもまだ足りないわ♪)
私の胸を揉みしだいたり、アソコに指を入れたりしてくる痴漢達に対して、私はさらに誘惑を仕掛けていったの♪
「んっ♡そこぉ♡」
まず私はわざとらしく喘ぎ声を上げながら、自分の弱点をアピールしていった。
そして―――
「あっ♡ダメェッ♡そこは弱いのぉっ♡」
一番感じやすいところをピンポイントで責められた私は、思わず大きな声で反応してしまったの。
「ここが良いんだねぇ」
「ええっ♡そこぉ♡しゅごく感じるのぉ♡」
私が悦んでいることを確信したのか、ますます強く刺激してきた。
同時に他のところにも手を這わせてきて、全身をくまなく愛撫していく。
「ひゃうんっ♡そんなぁ♡一度にされたらぁ♡おかしくなっちゃうぅぅっ♡」
あまりの快楽に耐え切れず、ついに私は絶頂を迎えてしまった。
「ああああぁぁぁぁっっ!!♡♡♡♡♡」
ビクビクと身体が痙攣し、頭の中が真っ白になる。
「イッちゃったぁ……♡」
余韻に浸っていると、背後から伸びてきた手がスカートの中に潜り込み、ショーツ越しに割れ目をなぞってきた。
「ひゃんっ!?」
「濡れてるね……やっぱり期待してたんじゃないか」
「そ、それは……」
図星を突かれて口籠る私に、男は容赦なく手を動かし続ける。
「あぁんっ♡」
布地ごとクリトリスを押し潰され、再び甘い声が漏れてしまう。
「ほら、自分でも触ってみなよ」
言われるがまま、自分の手を下腹部へ持っていき、ゆっくりと動かし始める。
「あはっ♡気持ちいいぃ♡」
自分の手で慰めているはずなのに、男の手に犯されているような錯覚に陥り、どんどん興奮が高まっていく。
「こっちも可愛がってあげよう」
そう言うと今度はブラジャーの中へと手を入れられ、乳首を摘ままれた。
「きゃうっ♡」
そのままコリコリと弄られるたびに、快感が走り抜ける。
「あぁっ♡ちくびぃっ♡敏感だからぁ♡らめぇ♡」
「そうなのかい?ならもっと虐めてあげるよ」
そう言って、彼は両方の突起を同時に押し込んできた。
「あぁんっ♡だめぇぇっ♡」
「そんなこと言いつつ、腰が揺れてるじゃないか」
彼の言う通り、私の身体はさらなる快感を求めて動いていた。
無意識のうちに、自ら股間を押し付けてしまっていることに気付く。
「そんなつもりじゃ……♡」
否定しようとするが、説得力はないようだ。
「素直になりなよ。本当はして欲しいんでしょ?」
耳元で囁かれ、背筋にゾクゾクとした感覚を覚える。
「ええ……♡」
私は小さく呟いた。
「何だって?聞こえないよ」
「お願いします♡もっと激しくしてほしいの♡」
恥ずかしさを堪え、懇願する。
「よく言えたね。それじゃあご褒美だ!」
次の瞬間、今までで一番激しい愛撫が始まった。
同時に別の痴漢達も一斉に手を伸ばしてくる。
「あああっ♡すごすぎるぅぅっ♡こんなの耐えられないぃぃぃっ!♡♡♡」
(ああぁぁっっ!すごいぃぃぃぃっ!さいこうぅっ!♡♡♡)
前後左右、さらには上下からも責め立てられて、瞬く間に限界へと追い込まれていく。
「ああぁぁっっ!!♡♡♡イクゥウウッッ!!♡♡♡♡♡」
3点同時の強烈過ぎる快楽の前に、私はあっさり屈服してしまいました。
(ああぁぁっっ!!♡♡♡またイかされちゃったぁ♡♡♡)
ガクンと力が抜け、その場に崩れ落ちそうになるけど。
男の腕によって抱き留められたことで事なきを得たの。
「大丈夫かい?」
「ええ……ありがとう♡」
「そう、良かった」
優しく微笑む彼に見惚れてしまい、思わずドキッとしてしまって……
「ふふ♡貴方の事も気持ち良くしてあげる♡」
自分から痴漢達のズボンのファスナーを開けて、半勃起しているオチンポを取り出したの。
(この匂い、最高っ♡)
我慢できずに、目の前のモノを口に含んだわ。
(んふぅっ♡おいしぃ♡)
「くぅっ!いきなり激しすぎだよっ」
頭を掴まれ、喉の奥まで突っ込まれたわ。
(おぐっ!?♡♡♡)
苦しいはずなのに、なぜか凄く幸せな気分になって、もっと味わいたくて必死に舌を絡めて奉仕したわ。
やがて射精寸前なのか、口の中でビクビク震え始めたの。
「口でなんて勿体ない!」
痴漢はそう言うと口からオチンポを抜くと。
ショーツのクロッチを退かして、対面立位で秘所を貫抜いてきたわ。
同時に胸も鷲づかみされて揉みしだかれるの。
「んひぃぃっ♡」
同時に3ヶ所も責められて感じまくってしまう私。
「出すぞ!」
膣内に大量の精液を流し込まれると同時に、乳首を思いっきりつねられたの。
「ひぎゅううう!イッ!イッくぅぅぅ~~~っ♡」
その刺激で私もまた絶頂を迎えてしまい、最高の悦楽を手に入れたの♡