(ふぁ~♪今日のバイトは疲れたなぁ……一寸、すっきりしたいんだよねぇ~♪)
彼方ちゃんは、バイト帰りのバスで寝たふりするのぉ~♪
そしたらねぇ~。
隣の席のおじさんが……太股撫でてきたのぉ~♡
(あは♡触り方、やらしぃ~♡)
彼方ちゃんが、寝たふりしてるのを良い事に段々エスカレートしてきてぇ、スカート捲って下着に越しに触れて来たのぉ~♡
「ん♡んんっ~♡……♡」
(彼方ちゃんの上付きだからぁ~♡やぁん~♡クリ突かれちゃったよぉ~♡)
おじさんが触りやすい様に少し足を開くのぉ~♡
そうしたらぁ、更に大胆になってきてぇ、指でオマンコの入口をススって擦って来たのぉ~♡
「あっ♡あっ♡」
幾ら周りに人が居ないからって大胆すぎるよぉ~。
もしかしたら運転手さんにはバレてるかもしれないけど、バスは動いてるから大丈夫だよねぇ~?
「お嬢ちゃん起きてるだろ?腰が揺れてるぜ♪」
「え?……えへへ♪バレちゃったねぇ~♪って、止めてくれないんだぁ~♪おじさんのエッチィ~♪」
「お嬢ちゃんこそ、こんなに濡らしちまって♪」
おじさんは彼方ちゃんの、目の前で愛液に濡れた指先をニチャニチャ見せつけてくるのぉ~♪
「うわぁ~♡恥ずかしいよぉ~♪」
「恥ずかしがって可愛いよ♡」
「えへへ~♪ありがとぉ~♪じゃあさぁ、お礼にぃ~♡」
「おっ!?」
彼方ちゃんは前屈みに成って、おじさんのズボンのチャックを開けてオチンチンを取り出したのぉ~♡
(あは♡大きいぃ~♡)
彼方ちゃんの痴態を見て興奮してくれたみたいで、もうビンビンだよぉ~♡
「何する気だ?」
「決まってるじゃん。こうするのぉ~♡」
チュッ、レロォ、ピチョ、ジュルルルゥッ!
「おおっ!」
彼方ちゃんは舌先で亀頭をペロリしてから、一気に喉奥までくわえ込んだのぉ~♡
「んんっ♡んぶっ♡んっ♡」
最初はゆっくり動いてぇ、慣れてきた所で激しくしていくのぉ~♡
「うほぉっ!これは、たまらん!」
「んぶっ♡んんっ♡んんんんっっっ!!!」
ドピュッ!ビュッ!ビュルルルーッッ!!
「んんんんっっっっっ♡♡♡」
喉奥に直接、生暖かい粘っこい液体が流れ込んでくる感覚が伝わって来るよぉ~♪
「んっ、んくっ♡んんっ♡」
ゴクッゴクッと喉を鳴らして飲み干すのぉ~♪
「ぷはぁ……ご馳走様ぁ~♪」
「ふう、満足したよ」
「えへへ、良かったぁ~♪」
でもね、まだ足りないよぉ~♡
「ねぇ~、もっと気持ち良くなりたくない~?」
「どういう意味だ?」
「ふふ♪こういう事だよ~♡おじさんの上に乗るねぇ~♡」
「おいおい、マジかよ……」
「うん♪本気だぞぉ~♡」
彼方ちゃんはおじさんの上に跨がると、騎乗位の体勢を取ったのぉ~♡
そして、ゆっくりと腰を落としていくのぉ~♡
「あはぁ~♡入ってくるぅ~♡」
「うぐぅっ!」
ズブブッと音を立てて、根元まで入っちゃったぁ~♡
「どう?気持ち良い?」
「ああ、最高だ!」
パンっ、パァンっ、グヂュっ、ヌチャっ、パンっ、パァンっ!
「あんっ、やっ、激しっ!あっあっあっあっ!」
激しくピストンされてぇ、子宮口を突かれる度に身体中に電気が流れるような快感が駆け巡るのぉ~♪
「あああっ!イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!」
ビクンっと身体を仰け反らせながら、イッてるとぉ~♡
「俺もイクぞ!」
ドクッドクッ!
「あああああっ!!」
熱い精液を流し込まれて、またイッちゃったぁ~♪
「はぁ……はぁ……はぁ……♡」
彼方ちゃんは、息を整えてからぁ~。
「おじさん~♡気持ち良かったよぉ~♡」
そう言って、最後にキスをしたのぉ~♪