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(またぁ~!幾ら、かすみんが可愛いからってぇ~!)
放課後、ファンシーショップに寄って、色々と見ていたら……。
お店の人がかすみんの後ろを通る度に、お尻を撫でてきたんですぅ~。
(何回もお尻触られたから、変な気分に……やぁ♡スカート捲られたぁ♡)
丁度、探していた物が奥に有ってので、屈んで取ろうとしたら……。
スカート捲られて……今日は練習無かったから、見せパン穿いてないのにぃ~!
(パンツ越しに撫でられちゃってるよぉ~♡やぁんっ♡お股触られるのヤバいですぅ~♡)
このままじゃマズイと思って、慌てて立ち上がりましたけどぉ~。
今度は抱き着かれて、おっぱい揉まれちゃいましたぁ~♡
「きゃあっ!ちょっと、止めてください!」
「良いじゃないか、減るもんじゃないし♪」
「そういう問題じゃないですよぉ~!」
「じゃあ、どういう問題があるんだ?こんなに乳首勃起させて♡オマンコ濡らしてるのにぃ♪」
「え?……あっ!」
男の人の指先にはぁ、透明な糸が引いていましたぁ~!
「ほら、見てみなよ♪」
「ううっ、見たくないです……」
「嘘をつくのは良くないよ?本当は見たいんだろう?ほらほら♪」
(あぅ~。このおじさん、テクニシャンだょ~♡かすみんの弱いとこばっかしぃ~♡)
「ほら、自分で開いて見せてよ♪」
(そんな事、出来る訳無いじゃないですかぁ~!)
「むりぃ~、出来ませんよぉ~♡」
「仕方がない子だねぇ。なら、おじさんが手伝ってあげよう」
「えっ?」
おじさんは、いきなりショーツの中に手を入れてきてぇ!
鞘から顔を出してるお豆さんを捏ねてきたんですぅ♡
「ひゃうっ!やめっ!そこはっ!」
「ここかい?」
「ちがっ!そこぉ!だめぇ~!」
「何が違うのかな?」
「あぁんっ!んっ!んんっ!んんんっー!!」
「あれれぇ~、もうイッたのかぁ~?」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」
「まだ終わらないよぉ~?中須かすみちゃん……いいや、かすみん」
「へぇ!?」
「君。虹学のスクールアイドルだろ?そんな君のパンもろ、襲われてる動画をネットに流されたくなかったら言うこと聞いてくれるよね♪」
「そ、それは……」
「まあ、嫌だって言ってら流すけどね。本気だよ」
「卑怯者……」
「なんとでも言いたまえ」
「くっ……分かりましたよ……好きにしてください」
「素直な娘は好きだよ」
おじさんに手を取られて奥の倉庫に連れて行かれると、鍵をかけられてしまいました。
(かすみんの初めてぇ……奪われちゃうんだぁ……でも、このおじさんテクニシャンだしぃぃ)
「かすみん……壁に手をついて」
「はい……」
言われた通りにすると、おじさんは背後から抱きしめてきました。
「んふぅ……ちゅぱ、れろ、くちゃ、ぴちゃ」
「ふふ、可愛いよかすみん♪」
「ふぅん……」
(キスされちゃったぁ~♡)
おじさんの舌が入ってきて、口の中を犯される様な感覚に頭がボーっとしちゃいますぅ。
「さっきよりも濡れてきてるねぇ♪期待してる?」
「べ、別にぃ、そんな事はありませんよぉ!」
「ふぅ~ん♪そうなの?」
そう言った瞬間、アソコに異物感を感じました。
「あっ!やっ!」
「やっぱり、期待してたんじゃん♪」
いつの間にか、おじさんのオチンチンがかすみんのアソコにぃっ!
(あれ?でも痛くないよぉ!かすみん初めてなのにぃっ……)
「どうだい?気持ち良いかい?かすみん♪」
「はいぃ~♡きもちぃ~ですぅ~♡」
「そうかい♪じゃあ、もっと気持ち良くしてあげるよ!」
パンパンパンパンパンパンパンパンッッ!!
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
激しいピストン運動に、子宮口を突かれる度に頭の中が真っ白になちゃってぇ。
「どうだい?気持ち良いかい?」
「はいぃぃ!しゅごいでしゅう~!気持ち良すぎてぇ!おかしくなっちゃいましゅう~♡」
「そうかい♪じゃあ、一緒にイこうかぁ~♪」
「はいぃ~♡イクゥ!イキましゅう~♡」
ビクンッ!ドピュッドピュー!ビュルルルーッ!ビュッビュー!
(熱いのきたぁ~♡またイッちゃったぁ~♡)
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……♡」
ズルリと、おじさんのモノが引き抜かれると同時に、愛液と精液の混ざったものが太股を伝って床に滴り落ちましたぁ~♡
(ああ、こんなにいっぱい出されちゃいましたぁ~♡)
「はは♡この様子も確り録画されてるから……明日も宜しくねかすみちゃん♡」
「はいぃ~♡よろしくお願いしまぁ~すぅ♡」
かすみん、このおじさんに堕とされちゃいましたぁ♡