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放課後。
私は少し寂れた映画館での、古いイギリス映画のリバイバル公開に足を運んでいました。
「はぁ……」
案の定、映画館はガラガラで。
なのに……。
「んん!や、止めて下さい」
「良いじゃないか♪」
「こっちもなかなかだぞ」
両脇に座って来たお爺さん達に、身体を触られていました。
(やぁん♡このおじいさん達凄いぃ♡しずくの弱いとこばかりぃ♡)
「あんっ……んん……」
声が出そうになるのを抑えて耐えていると。
『お客様に申し上げます。上映中は静かに御鑑賞頂けますよう、宜しくお願い致します』
館内アナウンスが流れました。
(これで終わりかな?)
と思ったのですが。
「最近の娘は発育がいいのぅ♡」
「こんなに胸も尻も実って♡」
「ひゃうっ!?」
今度は私の胸に手が這わされました。
「おお!柔らかいのぅ♡」
「それに感度も良いのぅ~♡」
「ひゃうっ……んんっ……んっ……!」
左右の乳首を指先で転がされると、腰の奥がジンジンと熱を帯びてきます。
「ほれほれぇ~♡」
「んんんーーーーーっ!!」
両方のおっぱいを同時に強く揉まれてしまい、思わず大きな声を上げそうになってしまいました。
「んん……んんーーー!!」
慌てて手で口を押さえた為、何とか声を出す事は免れましたが。
「どうかしたのかね?」
「な、何でもありません」
「そうかい♪」
「なら、続けるとしよう」
「え?きゃっ!」
突然、下半身に違和感を感じました。
スカートの中に手を入れられて、パンツ越しに秘部を撫でられたみたいです。
(だめぇ~♡そこ弱いんですぅ~♡)
「ほう、もう濡れてるではないか♪」
「ほんにスケベな娘じゃのう」
(そんなこと言っちゃダメぇ~♡恥ずかしいよぉ~♡)
羞恥心と快楽で、顔が真っ赤に染まってしまいます。
そんな私を見て、二人は厭らしい笑みを浮かべました。
「どれ、直接触ってやるわい」
「ふむ。わしは、こっちの方を弄るとするかのぅ」
「へ?そこは……!」
片方のお爺さんの太い指が、ショーツの中に入ってきます。
そしてもう片方の、お爺さんは。
「ひゃん!」
いきなり、耳の穴に舌を入れて来ました。
「やめて下さっ!汚っ!んん!」
「ふふふ、そんなに動くと危ないよ」
「そうそう。怪我をするかもしれんからねぇ」
「んんっ!やっ!んんっ!」
二人の言葉を聞いて、必死に動きを止めようとしましたが、上手くいきません。
その間にも、お爺さん達は容赦なく責め立ててきます。
「んんっ!んんんんー!」
クチュクチュという音が耳に響き渡り、頭がボーっとしてしまいます。
「そろそろいいかのぅ?」
「そうじゃのぅ」
「んん?……あっ!」
いつの間にか、両足を広げられていて。
「いくぞい」
「やめてくださいぃぃぃぃぃ!お願いですからぁ!」
「駄目じゃ」
ズブブッ!ジュプッ!ヌチャッ!グチュンッッ!!
「ああああっ!!!」
(入ってきたぁぁ!!大きいぃぃ!!)
あまりの質量の大きさに、一瞬息が出来なくなりました。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
「大丈夫かのぅ?」
「はぁ……はぁ……はい……」
(ちょっと痛かったけど、なんとか我慢できます♡)
「じゃあ、動かすぞ」
パンッ!パァンッ!バシィィンッ!
「あんっ!あぁんっ!あぁぁっ!」
(すごいぃぃ!自分の指じゃ届かない所まで擦られてるぅ♡)
お爺さんが激しく腰を打ち付ける度に、子宮口をノックされて意識が飛びそうになる程の快感が襲ってきました。
「くぅっ!締まるのぅっ」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁっ!」
パンッパァーンッ!グッチュ!ズボォッ!
「はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!」
激しいピストン運動に、頭の中は真っ白になり、何も考えられなくなってしまいます。
「出すぞいっ!」
「はぁっ!出してぇぇっ!」
ドピュッドピュー!ビュルルルーッ!ビュッビュー!
(熱いのきたぁぁ♡気持ち良すぎておかしくなりゅぅぅ~♡)
「はぁ……はぁ……はぁ……」
(こんなに出されてしまったらぁ……赤ちゃん出来ちゃうかもぉ♡)
ズルリと引き抜かれると、お爺さん達が離れて行きました。
「ふぅ。なかなか良かったぞい」
「また機会があれば頼むぞい」
「はいぃ……♡」
(初体験が人気の少ない映画館でなんて……♡)
私は、映画館を出た後も身体が火照って仕方ありませんでした。
それ以降、映画館等にお出かけする時は下着を着けずに行くように成ったんです♡