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(ああ!こんな所で催すなんて!)
基礎体力を上げるため早朝ランニングしていて……公園の傍で尿意を催してしまいました。
(ふぅ~。すっきりした)
ようを足し終えて個室を出たら……。
「きゃ!んんっ!」
「おおっ♪こんな公園の場末のトイレで用足しとは……お嬢ちゃんは随分と大胆なんだね♪」
「ち、違うよ!」
突然、見知らぬおじさんに唇を奪われてしまいました。
「んんっ!んんーーーーーーっ!!」
抵抗しようにも、両手を押さえ付けられてしまい身動きが取れない。
「ぷはっ!な、何をするの!?」
やっと解放されたけど……ファーストキスを奪われたショックは大きく、涙目になっていたの。
「ははは♪そんな顔しないでよ♪興奮して勃っちゃうじゃないか♪」
「ひっ!」
ズボンの上からでも分かるぐらいに、互換性が大きく膨れていました。
「やだ!離して!」
「嫌だよ♪せっかく可愛い女の子を見つけたんだ♪逃がさないよ♪」
「誰か助けてぇぇ!!」
「誰も来ないよ♪ほれ、こっちに来るんだよ」
「やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!」
腕を引っ張られて、個室に押し戻されて。
「はぁ……はぁ……♪若い娘の太股はスベスベしてるねぇ♪」
「ひゃうんっ!」
スカートの中に手を突っ込まれ、下着越しに秘部を触られました。
「やぁ!どこ触って!」
「はは♪ここはもう濡れてるみたいだけど?」
「そ、それは生理現象だから仕方ない!」
「へぇ。そうなのかい?じゃあもっと激しくしても問題無いよね?」
「え?ちょっ!待って!」
私の制止の言葉を無視して、おじさんは手の動きを早めてきました。
「ひゃんっ!だめぇっ!そこ弱いのぉっ!」
「ふふふ♪こんなロリボディなのにマンコ穿られて感じるなんて淫乱だね♡」
「違っ!感じてなんかぁっ!」
「嘘つくんじゃねえ!」
ビリッ!ビリリィィッ!
「いやぁぁぁぁっ!!!」
乱暴に引き裂かれ、ショーツが破られてしまったの。
「ほう。綺麗なピンク色をしてるじゃないか」
「み、見ないで!」
羞恥心から顔を背けていると。
「顔を逸らしても、足を閉じれないんだから意味が無いだろう?」
「やぁっ!そんなところ舐めないで!」
「いい味をしているよ。ご馳走様」
「やぁっ!汚いからぁ!」
「さっきまで、おしっこしていたからかな?」
「言わないでぇぇ!」
恥ずかしい事を言われて、余計に身体が熱くなってきちゃった。
「それじゃあ、本番と行こうか?」
「ま、まさか……」
「その通り。今から、君の処女を奪うのさ」
「そ、それだけは許して……」
「駄目だ」
「お願いします……初めては好きに成った人としたいんです……」
「駄目だと言ったろう!」
「痛いっ!」
無理矢理押し倒され、両足を広げられた。
そして……。
「行くぞぉぉ!」
「お願いです!止めてくださいぃぃぃっ!」
ブチッ!メリメリィッ!ズブッ!グチャッ!ヌプゥッッ!!
「ああっ!痛ぁぁっ!」
「くうっ!狭いなぁ!」
あまりの質量の大きさに息が出来なく成るんじゃ無いかと思ったけど、不思議と呼吸は出来た。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
(ちょっとだけ血が出てる……やっぱり私、処女だったんだ)
「動くぞ!」
パンッ!パァンッ!バシィィンッ!
肌と肌がぶつかり合う音が個室内に響く。
その音を聞いてる内に私の身体は、おじさんのペニス受け入れ始めていたの。
「あんっ!はぁんっ!ああぁんっ!」
(何これぇぇ♡こんなの知らないよぉぉ♡)
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
(気持ち良すぎるぅぅ♡)
「ははっ♡お嬢ちゃんから腰を振ってるじゃないか♡」
「ち、違うぅぅ♡勝手に動いちゃうのおぉ♡」
無意識のうちに、自分から快楽を求めて動いていたの。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……♡」
(こんなの……癖になっちゃうぅぅ♡)
「はぁ……はぁ……出すぞ!」
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……♡」
コクンと頷くと。
ドピュッドピュー!ビュルルルーッ!ビュッビュー!
「ああっ!熱いのきたぁぁっっ!!」
私は、おじさんに中出しされて絶頂を迎えて。
(こんなの……忘れられないよ……)
それ以来、私は犯されるのが待ち遠しく成っていて♡
知らないおじさんに、ワザとパンちらしたりするように成っていたの♡