※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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歩夢ちゃんの痴態♡

 

 ~~~~~

 

 (ん!また撫でられた!)

 

 図書館で勉強しようと本を探している最中に。

 

 「んん~♪」

 

 背後から伸びてきた手に胸元をまさぐられてしまいました。

 

 「んん~♪」

 

 「んんーーーーーーっ!」

 (そんなに強く揉まれたら声が出ちゃう!)

 

 必死に我慢していると。

 

 「おっ?君、もしかして……」

 

 耳元で囁かれて。

 

 「んっ!?」

 

 思わずビクついてしまいました。

 

 「やっぱり、上原歩夢ちゃんだ♪虹学のスクールアイドルの♪」

 

 「んー!んっ!んんっ!」

 

 「おおっと。驚かせてゴメンね♪ステージ衣装では、あんな大胆なの着てるのに♪今は随分とおとなしい格好だね♪」

 

 そう言いながら、スカートの中に手を入れられました。

 

 「んんっ!?」

 (この人痴漢だよね?どうしよう?)

 

 「大丈夫だよ♪誰にもバレないようにしてあげるから♪」

 

 「んんっ!!」

 

 「ほれ♪こことか触られるの好きだろ?」

 

 「んんっ!」

 

 クリトリスを摘ままれて、身体が震えた。

 

 「へぇ。可愛いパンツ履いてるね♪」

 

 「んっ!んっ!んっ!」

 

 抵抗しようとするけれど、両手首を掴まれて身動きが取れない。

 

 「さてと。このままだと誰かに見つかっちゃうかもねぇ?」

 

 「んんっ!」

 

 「よっと♪ほら、歩夢ちゃんの下着取っちゃったよぉ♪上下お揃いなんだぁ♪」

 

 (どうやってブラまで取ったの!?)

 

 「ふふふ♪」

 

 「な、何をする気ですか?」

 

 恐る恐る聞いてみると。

 

 「返してほしい?なら。俺の後、付いてきて♪勿論、来なかったらコレばら撒いちゃうよぉ?」

 

 「……」

 

 スマホには、私から脱がされたばかりのショーツと顔の写真が映し出されていました。

 

 (そんな……従うしかないじゃない……)

 

 コクンと無言で頷くと。

 

 「よし。じゃあ行こうか?」

 

 手を引かれて連れて行かれたのは、使われていない部屋でした。

 

 「あ、あの……ここは?」

 

 

 「ふふん♪ここでたっぷり可愛がってやるよ♪付いてきたって事は歩夢ちゃんも同意の上だろうしなぁ?」

 

 「そ、それは……」

 

 「じゃあ早速始めようか!」

 

 「きゃあ!」

 

 床に押し倒されて……(カーペット使用に成ってて痛くは無いけど)

 

 「さあ♪愉しませて貰おうか♪」

 

 「やめて下さい!お願いします!」

 

 「駄目駄目!もうスイッチ入っちゃったからさぁ!」

 

 「ひっ!」

 

 おじさんがズボンを脱ぎ捨てると、そこには……。

 

 「こ、これが男の人の……。大きい……」

 

 「先ずはそのオッパイで奉仕してもらおうかなぁ?」

 

 「えっ?」

 

 「ほら、早くして、!」

 

 「わ、分かりました……」

 

 渋々、胸で挟んであげたんだけど……

 「もっと強く!」

 「は、はい!」

言われた通りにすると。

 

 「おほっ!良い感じだよ!次は口でやって!」

 

 「は、はむっ!」

 

 言われるままに、口に含んだ瞬間。

 

 「うっ!」

 

 「ひゃうんっ!」

 

 勢いよく射精されてしまいました。

 

 「けほっ!けほっ!」

 

 「ごめんよぉ。気持ち良すぎて出しちゃったよ♪」

 

 「いえ。大丈夫です……」

 

 「それじゃあ今度は、本番と行くよ!」

 

 「はい……」

 

 (おじさんのオチンチン怖くはなくなったけど……男の人って射精したら小さく成るんじゃ無いの?オチンチンって……)

 

 「あの……まだ大きいままなんですか?」

 

 「ああ♪まだまだ行けるぜぇぇぇ!」

 

 ズッリュュッ!……パッチュン!パンッパァンッ!

 

 「ああぁぁぁん♡」

 (凄いっ♡こんなの初めてぇ♡私の指が届かない所まで擦られてぇ♡)

 

 「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

(き、気持ちいいぃ♡)

 

 「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ」

 (すげー締まるぅ♡歩夢マンコ最高だ♡)

 

 「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

 (激しいっ♡こんなの続けられたらおかしくなるぅぅ♡)

 

 「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

 (イキそうだぁぁ♡中に出してやるぅ♡)

 

 「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

 (イクゥウウッ!)

 

 ドピュッドピュー!ビュルルルーッ!ビュッビュー!

 

 「あっ♡熱いのきたぁぁっっ!!」

 

 私は、中出しされて絶頂を迎えたの。

 

 「はぁ……はぁ……♡気持ち良かったよ、歩夢ちゃん♡」

 

 「はぁ……はぁ……はい。私もです……」

 

 「じゃあ、これは和姦だよね♡」 

 

 「はい……そうですね」

 

 「なら、もう1回だ!」

 

 「あんっ!」

 (また大きくなった?それに、さっきより太くなってるような?)

 

 「あの……さっきより大きい気がするんですけど?」

 

 「ああ。これはね。歩夢ちゃんがエロすぎるからだよぉ♪」

 

 「そんな……私のせいで?」

 

 「そうそう♪だから責任取ってくれるよね?」

 

 「でも……私……」

 

 「拒否権なんてないんだよ♪ほれほれぇぇぇ!」

 

 「きゃっ!?」

 

 再び挿入されて、何回もイかされて……。

 

 「ふー。出した、出した♪」

 

 「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

 (やっと終わった……この、おじさん絶倫すぎ……まぁ、最後の方は私からもお強請りしちゃったけど)

 

 「歩夢ちゃんとの身体の相性抜群だよ♡だからさぁ♪これからも定期的に会おうよぉ♪」

 

 「あん♡そんな事言われたら♡私ぃ♡」

 

 「おやおや?歩夢ちゃんも乗り気みたいだねぇ♪」

 

 「だってぇ♡」

 (身体だけじゃない。心まで犯されて浸食されてる気分になっちゃうよぉぉ♡)

 

 「ふふ♪今日はこれくらいにしてあげるよ♪」

 

 (ふぅ~。でも、もう私、このおじさんから離れられない♡)

 「ありがとう御座います♡これ、私のアドレスです♡」

 

 「おっ!早速メールするよ♪」

 

 (これで、いつでもエッチできる関係になったんだぁ♡)

 「はい♪」

 

 「じゃあ、今日の所は帰るとするよ♪」

 

 「あの……最後にキスして下さい」

 

 「勿論♪」

 

 チュッ♡

 

 「んっ♡」

 (おじさんの唇柔らかいなぁ♪)

 

 こうして、おじさんとはセフレの関係に成りました。

 

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