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(ん!また撫でられた!)
図書館で勉強しようと本を探している最中に。
「んん~♪」
背後から伸びてきた手に胸元をまさぐられてしまいました。
「んん~♪」
「んんーーーーーーっ!」
(そんなに強く揉まれたら声が出ちゃう!)
必死に我慢していると。
「おっ?君、もしかして……」
耳元で囁かれて。
「んっ!?」
思わずビクついてしまいました。
「やっぱり、上原歩夢ちゃんだ♪虹学のスクールアイドルの♪」
「んー!んっ!んんっ!」
「おおっと。驚かせてゴメンね♪ステージ衣装では、あんな大胆なの着てるのに♪今は随分とおとなしい格好だね♪」
そう言いながら、スカートの中に手を入れられました。
「んんっ!?」
(この人痴漢だよね?どうしよう?)
「大丈夫だよ♪誰にもバレないようにしてあげるから♪」
「んんっ!!」
「ほれ♪こことか触られるの好きだろ?」
「んんっ!」
クリトリスを摘ままれて、身体が震えた。
「へぇ。可愛いパンツ履いてるね♪」
「んっ!んっ!んっ!」
抵抗しようとするけれど、両手首を掴まれて身動きが取れない。
「さてと。このままだと誰かに見つかっちゃうかもねぇ?」
「んんっ!」
「よっと♪ほら、歩夢ちゃんの下着取っちゃったよぉ♪上下お揃いなんだぁ♪」
(どうやってブラまで取ったの!?)
「ふふふ♪」
「な、何をする気ですか?」
恐る恐る聞いてみると。
「返してほしい?なら。俺の後、付いてきて♪勿論、来なかったらコレばら撒いちゃうよぉ?」
「……」
スマホには、私から脱がされたばかりのショーツと顔の写真が映し出されていました。
(そんな……従うしかないじゃない……)
コクンと無言で頷くと。
「よし。じゃあ行こうか?」
手を引かれて連れて行かれたのは、使われていない部屋でした。
「あ、あの……ここは?」
「ふふん♪ここでたっぷり可愛がってやるよ♪付いてきたって事は歩夢ちゃんも同意の上だろうしなぁ?」
「そ、それは……」
「じゃあ早速始めようか!」
「きゃあ!」
床に押し倒されて……(カーペット使用に成ってて痛くは無いけど)
「さあ♪愉しませて貰おうか♪」
「やめて下さい!お願いします!」
「駄目駄目!もうスイッチ入っちゃったからさぁ!」
「ひっ!」
おじさんがズボンを脱ぎ捨てると、そこには……。
「こ、これが男の人の……。大きい……」
「先ずはそのオッパイで奉仕してもらおうかなぁ?」
「えっ?」
「ほら、早くして、!」
「わ、分かりました……」
渋々、胸で挟んであげたんだけど……
「もっと強く!」
「は、はい!」
言われた通りにすると。
「おほっ!良い感じだよ!次は口でやって!」
「は、はむっ!」
言われるままに、口に含んだ瞬間。
「うっ!」
「ひゃうんっ!」
勢いよく射精されてしまいました。
「けほっ!けほっ!」
「ごめんよぉ。気持ち良すぎて出しちゃったよ♪」
「いえ。大丈夫です……」
「それじゃあ今度は、本番と行くよ!」
「はい……」
(おじさんのオチンチン怖くはなくなったけど……男の人って射精したら小さく成るんじゃ無いの?オチンチンって……)
「あの……まだ大きいままなんですか?」
「ああ♪まだまだ行けるぜぇぇぇ!」
ズッリュュッ!……パッチュン!パンッパァンッ!
「ああぁぁぁん♡」
(凄いっ♡こんなの初めてぇ♡私の指が届かない所まで擦られてぇ♡)
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
(き、気持ちいいぃ♡)
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ」
(すげー締まるぅ♡歩夢マンコ最高だ♡)
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
(激しいっ♡こんなの続けられたらおかしくなるぅぅ♡)
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
(イキそうだぁぁ♡中に出してやるぅ♡)
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
(イクゥウウッ!)
ドピュッドピュー!ビュルルルーッ!ビュッビュー!
「あっ♡熱いのきたぁぁっっ!!」
私は、中出しされて絶頂を迎えたの。
「はぁ……はぁ……♡気持ち良かったよ、歩夢ちゃん♡」
「はぁ……はぁ……はい。私もです……」
「じゃあ、これは和姦だよね♡」
「はい……そうですね」
「なら、もう1回だ!」
「あんっ!」
(また大きくなった?それに、さっきより太くなってるような?)
「あの……さっきより大きい気がするんですけど?」
「ああ。これはね。歩夢ちゃんがエロすぎるからだよぉ♪」
「そんな……私のせいで?」
「そうそう♪だから責任取ってくれるよね?」
「でも……私……」
「拒否権なんてないんだよ♪ほれほれぇぇぇ!」
「きゃっ!?」
再び挿入されて、何回もイかされて……。
「ふー。出した、出した♪」
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
(やっと終わった……この、おじさん絶倫すぎ……まぁ、最後の方は私からもお強請りしちゃったけど)
「歩夢ちゃんとの身体の相性抜群だよ♡だからさぁ♪これからも定期的に会おうよぉ♪」
「あん♡そんな事言われたら♡私ぃ♡」
「おやおや?歩夢ちゃんも乗り気みたいだねぇ♪」
「だってぇ♡」
(身体だけじゃない。心まで犯されて浸食されてる気分になっちゃうよぉぉ♡)
「ふふ♪今日はこれくらいにしてあげるよ♪」
(ふぅ~。でも、もう私、このおじさんから離れられない♡)
「ありがとう御座います♡これ、私のアドレスです♡」
「おっ!早速メールするよ♪」
(これで、いつでもエッチできる関係になったんだぁ♡)
「はい♪」
「じゃあ、今日の所は帰るとするよ♪」
「あの……最後にキスして下さい」
「勿論♪」
チュッ♡
「んっ♡」
(おじさんの唇柔らかいなぁ♪)
こうして、おじさんとはセフレの関係に成りました。