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(ふぁ♡犯されてる皆♡最高にトキメイちゃう♡)
私の手元には何枚ものDVDが在る。
同好会のメンバーが犯されてる動画を撮ってもらい、送って貰っている。
嵐珠ちゃん、ミアちゃんは国に帰っちゃったし。
愛ちゃんは家業の不手際で引っ越してしまったのは残念だったけどね。
まあ、この男達に皆の行動パターンを教えたのは私だし♡
私自身も色んな所で、痴漢されてるし♡
「あん♡あん♡おにいさん♡上手いよぉ♡」
「侑ちゃん。可愛い声だね。もっと聞かせてよ!」
「うん♡」
(やっぱり気持ちいい♡男の人の指ってゴツゴツしてるのに、スゴく繊細で優しい動きをするんだもん♡)
「あっ!そこっ!気持ちいいよぉ!」
「ここが良いんだね♡侑ちゃんのGスポット発見~♡」
「あはぁ♡あへぇ♡あひぃ♡」
(気持ち良すぎてアヘ顔晒しちゃったよぉ♡)
「次は、こっちの番だよ!」
「うん♡来てぇ♡」
(早くぅ♡私の膣内に挿入れてぇぇ♡)
「あぁぁっ♡チンポ最っ高~♡」
「うわぁ。締め付け凄いなぁ!」
「ああぁぁぁぁぁぁっ♡しゅごいぃぃっ♡奥まで届いてりゅうぅぅっ♡」
パンッ!パンッ!パンッ!……!
肌と肌がぶつかり合う音が車内に響くの。
「ああぁぁっ♡イクッ♡イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡」
ビクビクゥッ!!
私は盛大に達しったの♡
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
(凄かったぁ♡こんなの知ったらぁ♡わたしぃ♡)
「ふぅ。満足した?」
「うん♡ありがとうぅ♡」
(癖に成っちゃうぅぅ♡)
「それじゃあ、また明日ね。バイバ~イ♪」
「ばいば~い♪」
私は笑顔で手を振った後、家に帰ったんだけど。
(はぁ……♡今日は誰にしよっかなぁ♡)
私は、スマホの画面を見ながらニヤリとしたの。
発信器から送られる信号を送ると、数十分後には凌辱動画が送られてくる♡
(お♪かすみちゃんとしずくちゃんか♪)
二人の美少女は、今まさにホテルへと連れ込まれようとしていた。
(あはは♪二人とも怯えてるよぉ♡か~わいいっ!)
二人は抵抗も虚しく、そのまま車に乗せられてしまう。
「いやっ!離して!」
「誰か助けてくださいっ!」
(無駄だよぉ♪ここはラブホ街だから誰も来ないよ♪おお♪彼方さんとエマさん、其れに璃奈ちゃんもか♪)
3人は、既に服を脱がされ全裸になっていた。
そして、ベッドに押し倒されて、その上に男が覆い被さる。
「さあ、始めようか?」
「嫌だぁ!やめてぇ!」
「お願いします!それだけは許して下さい!」
「怖い……嫌だ……」
(彼方さん、エマさん、璃奈ちゃんの顔、恐怖で引き攣ってる♡)
「大丈夫だよ♪直ぐに良くなるからねぇ♪」
男は、強引に彼女達の唇を奪った。
「んぐっ!?」
「むぐうっ!?」
「んんんんんんんっ!?」
「ぷはぁ♪どうだい?僕の舌使いは?」
(おお~♪3人共トキメイちゃうよぉ~♪ん♪今度はせつ菜ちゃんと果林さんか♪)
「離しなさい!」
「嫌ですよっ!」
「大人しくしろよ!」
「きゃあっ!」
「いやっ!」
(せつ菜ちゃんと果林さんが叩かれてる♡トキメクぅ♡んん♪歩夢と栞子ちゃんは如何成ってるのかな?)
「あん♡栞子ちゃん♡あうぅ♡先生ぃ♡」
「歩夢お姉様、綺麗です♡あぁん♡せんせいぃ♡らめぇ♡」
「上原も三船も可愛いぞ♡」
(おおっ♪生徒会室でレズってる所に先生が乱入してきたみたい♪流石に私も興奮してきちゃったなぁ♪)
「ほら♪こっちに集中しろよ!」
「んっ♡」
「あん♡」
(おっぱいとおまんこ同時に責められてる♡ああぁぁ♡気持ち良さそう♡)
「ああぁぁっ♡」
「ふぁぁぁぁっ♡」
「ああぁぁっ♡」
(あはははははっ♪みんな可愛いなぁ♡最高にトキメクよぉ~♡)
私は皆の痴態を見ることを、止められなく成っていたんだ♡