俺、安藤拓人は目の前に居る、クラスメイトのエマ・ヴェルデさんの豊満なオッパイをバスの車内だが揉んでいる。
ブラウスと下着越しだと云うのに、その柔らかさはハッキリと解る。
(やっべー……)
必死に声を出すまいと我慢するエマさんが可愛くて、俺は調子に乗って更に強く揉む。
「あっ……んふぅ……んん~~~っ♡」
すると彼女は唇を強く噛みしめ、身体をビクッと震わせる。
(イッたな♡この震え方は♡)
エマさんはバスの中で痴漢プレイで感じてしまったのだ。
「ヴェルデさん、イッたでしょ?
「……」
「ねえ?イッちゃったよね?だってこんなに乳首立ってるもんね~♪」
俺はそう言いながら、彼女の胸元から手を離し、今度はブラウスの上から乳首を摘まんだ。
「んん!安藤君、止めてえ♡」
エマさんは抵抗するが、俺は構わず彼女の両乳房を掴み、ぐいぐいと動かした。
「あん♡ダメぇ♡そんなに強くしたらぁ……またイっちゃううう♡」
エマさんは再び絶頂した。
そして、彼女は荒く息をしながら俺にもたれ掛かって来た。
「はあ、はあ、安藤君のエッチ……」
「気持ち良かった?」
「うん、凄かったよぉ……皆が使うバスの中で、私、イケナイ事してる……其れが興奮して……♡」
「俺も興奮したよ。でも次はもっと凄い事しようね」
「……うん♡」
「其れじゃ、ブラ外すね♡」
「え!?ちょ、ちょっと待って!」
「待たないよ」
俺は彼女の背中に手を回し、ホックを外す。
すると、エマさんの巨乳は勢いよく解放された。
「ああ……恥ずかしいぃ……」
「綺麗だよヴェルデさん。ほら、見てごらん。こんなに大きいのに垂れていない。形も良いし、乳輪の色もピンクで可愛いよ」
「本当?」
「ああ、嘘じゃない。だから自信を持って良いんだよ」
「そっか。ありがと安藤君。嬉しい♪」
「どういたしまして。それじゃ触るね」
「うん、優しくお願いします」
俺は両手を伸ばし、彼女のおっぱいに触れる。
「おお……柔らかい」
マシュマロのように柔らかく、手に吸い付いて来るような感覚だった。
「ああん♡安藤君の手、大きくてゴツゴツしてる♡」
「そうかな?自分だと解らないけど」
「うん、男の子の手で私の胸を触られてると思うと……♡」
「興奮する?」
「うん♡とっても♡」
俺はゆっくりと手を動かす。
「あ♡んふぅ♡オッパイきもちいい♡」
「乳首コリコリしてきたよ」
「言わないでぇ♡感じちゃうからぁ♡」
「可愛いよエマさん。キスしたい」
「うん♡ちゅっ♡……♡」
俺は彼女と舌を絡ませる濃厚なキスをした。
「んふぅ♡安藤くんしゅきぃ♡だいすきぃ♡」
エマさんは蕩けた顔で言う。
(もう我慢出来ない!)
俺はズボンのチャックを開き、ペニスを取り出す。
「わあ……これが安藤君のペニス……弟達とは違うね、やっぱり♡」
「ヴェルデさん、舐めてみるかい?」
「うん♡」
彼女は口を開け、俺のモノを口に含んだ。
「んん……じゅぽっ……んむぅ……んぶうっ!」
苦しそうな表情を浮かべながらも、懸命にしゃぶってくれるエマさん。その姿はとても健気で愛らしい。
「ヴェルデさん出すぞ!全部飲んでくれ!!」
「んん~~~っ♡」
エマさんは喉の奥まで入れてくれたおかげで射精がスムーズに行われた。
「んぐっ!んぐっ!んぐっ!ちゅるるっ!ごくっ!ごくっ!んぐっ!んぐっ!んぐっ!んぐっ!んぐっ!んぐっ!ぷはぁ~~~~~~~!♡」
エマさんは精液を飲み干し、最後に亀頭に残った分も吸い取り、尿道に残っているものも全て飲み干した。
「んん♡安藤君の精子美味しい♡」
「ありがとうヴェルデさん。最高だったよ」
「こちらこそ♡ねえ安藤君、私……はしたないって嫌わないでほしいんだけど……もっとエッチな事したい……安藤君……拓人君と♡」
「じゃあ、次の停留所で降りようか?エマさん♡」
そして俺はエマさんの手を握り、バスから降りて向かう先は、俺の家だ。
幸いなことに両親ともそれぞれが単身赴任している為、家に居なかった。
「ただいまー」
「お邪魔します」
「誰もいないけど、気にしないでね」
「うん、解った。そうだ寮に連絡しないとね♡」
『はい、もしもし』
エマさんは電話に出た寮母さんに事情を話す。
「すみません、実は今日友達の家に泊まる事になったんです。急ですが許可してくれますか?」
『あら、そうなの?別に構わないわよ。今時の高校生なんだもの、あまりハメを外さないようにね』
「はい、ありがとうございます。では失礼致します。……OKだって♪」
「良かった♪それじゃ、俺の部屋行こう」
「うん♡」
俺はエマさんを連れて自室に向かう。
「ここが拓人君のお部屋……凄く綺麗にしてるね」
「まあ、両親に躾けられたからね。そこら辺は特に」
「へえ、偉いんだね」
「いやいや、そんなこと無いよ。それより……」
「きゃあっ!」
俺はエマさんをベッドに押し倒した。
「エマさんのオッパイ堪能させてもらうね♡」
ブラウスのボタンをオッパイの部分だけ外し、ブラジャーを外す。
すると大きな乳房がプルンッ!っと飛び出した。
「ああ……恥ずかしいぃ……拓人君に見られてるぅ……」
「綺麗だよ。乳首もこんなに立ってる。触ってほしいんでしょ?」
「うん……お願い……私のオッパイを可愛がって♡」
俺は彼女の両方の胸を掴み、揉みながら指先で乳首を摘まんでクリクリと動かす。
「ひゃあんっ♡ちくびいい♡きもちいい♡」
「可愛い声出すね。気持ち良い?」
「うん♡しゅごいにょぉ♡きもちよくてこえとまらないのぉ♡」
「じゃあ、次はこっちを弄ろうかな?」
俺はスカートの中に手を入れ、ショーツ越しに秘所に触れる。
そこは既に湿っており、少し濡れていた。
「ああん♡ショーツのうえからさわっちゃらめぇ♡」
「どうして?こんなにも濡らしてるのに」
「だってぇ♡はじめてなのにすごいからぁ♡」
「大丈夫。ちゃんと優しくするから」
俺はエマさんを抱き寄せ、耳元で囁いた。
「安心して、怖がらないで」
「うん♡わかったぁ♡だからぁ♡きてぇ♡」
「いくよ」
俺は自分のモノを取り出し、ゆっくりと挿入する。
「んん~~っ♡きたぁ♡たくとくんのおちんぽ♡わたしのなかはいってきたぁ♡」
エマさんは幸せそうに微笑んだ。
「動くよ」
「うん♡いっぱいついてぇ♡」
俺は腰を動かし始める。最初はゆっくりだったが次第に速くなっていく。
パン!パァン!と肌同士がぶつかり合う音が響く。
「ああんっ♡はげしいぃ♡おくまでずんずんされてりゅぅ♡」
「エマさん、エマさん、好きだ!大好きなんだよ!ずっと前から好きだったんだ!俺のモノになってくれ!一生大切にするから!」
「うん♡なるぅ♡あなただけ……たくとクンのモノになるぅ♡」
「イクぞ!」
「来てぇ♡中に出して♡私の中を満たして♡孕ませて♡」
「うおおっ!」
ドピュルルルーー!!
「んほおぉ~~~~~っ♡」
エマさんは盛大にイキ、俺達は同時に果て……其の侭寝入ってしまうのだった。