※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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エマ(痴漢純愛)

 

 俺、安藤拓人は目の前に居る、クラスメイトのエマ・ヴェルデさんの豊満なオッパイをバスの車内だが揉んでいる。

 

 ブラウスと下着越しだと云うのに、その柔らかさはハッキリと解る。

 

 (やっべー……)

  

 必死に声を出すまいと我慢するエマさんが可愛くて、俺は調子に乗って更に強く揉む。

 

 「あっ……んふぅ……んん~~~っ♡」

 

 すると彼女は唇を強く噛みしめ、身体をビクッと震わせる。

 

 (イッたな♡この震え方は♡)

 

 エマさんはバスの中で痴漢プレイで感じてしまったのだ。

 

 「ヴェルデさん、イッたでしょ?

 

 「……」

 

 「ねえ?イッちゃったよね?だってこんなに乳首立ってるもんね~♪」

 

 俺はそう言いながら、彼女の胸元から手を離し、今度はブラウスの上から乳首を摘まんだ。

 

 「んん!安藤君、止めてえ♡」

 

 エマさんは抵抗するが、俺は構わず彼女の両乳房を掴み、ぐいぐいと動かした。

 

 「あん♡ダメぇ♡そんなに強くしたらぁ……またイっちゃううう♡」

 

 エマさんは再び絶頂した。

 

 そして、彼女は荒く息をしながら俺にもたれ掛かって来た。

 

 「はあ、はあ、安藤君のエッチ……」

 

 「気持ち良かった?」

 

 「うん、凄かったよぉ……皆が使うバスの中で、私、イケナイ事してる……其れが興奮して……♡」

 

 「俺も興奮したよ。でも次はもっと凄い事しようね」

 

 「……うん♡」

 

 「其れじゃ、ブラ外すね♡」

 

 「え!?ちょ、ちょっと待って!」

 

 「待たないよ」

 

 俺は彼女の背中に手を回し、ホックを外す。

 

 すると、エマさんの巨乳は勢いよく解放された。

 

 「ああ……恥ずかしいぃ……」

 

 「綺麗だよヴェルデさん。ほら、見てごらん。こんなに大きいのに垂れていない。形も良いし、乳輪の色もピンクで可愛いよ」

 

 「本当?」

 

 「ああ、嘘じゃない。だから自信を持って良いんだよ」

 

 「そっか。ありがと安藤君。嬉しい♪」

 

 「どういたしまして。それじゃ触るね」

 

 「うん、優しくお願いします」

 

 俺は両手を伸ばし、彼女のおっぱいに触れる。

 

 「おお……柔らかい」

 

 マシュマロのように柔らかく、手に吸い付いて来るような感覚だった。

 

 「ああん♡安藤君の手、大きくてゴツゴツしてる♡」

 

 「そうかな?自分だと解らないけど」

 

 「うん、男の子の手で私の胸を触られてると思うと……♡」

 

 「興奮する?」

 

 「うん♡とっても♡」

 

 俺はゆっくりと手を動かす。

 

 「あ♡んふぅ♡オッパイきもちいい♡」

 

 「乳首コリコリしてきたよ」

 

 「言わないでぇ♡感じちゃうからぁ♡」

 

 「可愛いよエマさん。キスしたい」

 

 「うん♡ちゅっ♡……♡」

 

 俺は彼女と舌を絡ませる濃厚なキスをした。

 

 「んふぅ♡安藤くんしゅきぃ♡だいすきぃ♡」

 

 エマさんは蕩けた顔で言う。

 

 (もう我慢出来ない!)

 

 俺はズボンのチャックを開き、ペニスを取り出す。

 

 「わあ……これが安藤君のペニス……弟達とは違うね、やっぱり♡」

 

 「ヴェルデさん、舐めてみるかい?」

 

 「うん♡」

 

 彼女は口を開け、俺のモノを口に含んだ。

 

 「んん……じゅぽっ……んむぅ……んぶうっ!」

 

 苦しそうな表情を浮かべながらも、懸命にしゃぶってくれるエマさん。その姿はとても健気で愛らしい。

 

 「ヴェルデさん出すぞ!全部飲んでくれ!!」

 

 「んん~~~っ♡」

 

 エマさんは喉の奥まで入れてくれたおかげで射精がスムーズに行われた。

 

 「んぐっ!んぐっ!んぐっ!ちゅるるっ!ごくっ!ごくっ!んぐっ!んぐっ!んぐっ!んぐっ!んぐっ!んぐっ!ぷはぁ~~~~~~~!♡」

 

 エマさんは精液を飲み干し、最後に亀頭に残った分も吸い取り、尿道に残っているものも全て飲み干した。

 

 「んん♡安藤君の精子美味しい♡」

 

 「ありがとうヴェルデさん。最高だったよ」

 

 「こちらこそ♡ねえ安藤君、私……はしたないって嫌わないでほしいんだけど……もっとエッチな事したい……安藤君……拓人君と♡」  

 

 

 「じゃあ、次の停留所で降りようか?エマさん♡」

 

 そして俺はエマさんの手を握り、バスから降りて向かう先は、俺の家だ。

 

 幸いなことに両親ともそれぞれが単身赴任している為、家に居なかった。

 

 「ただいまー」

 

 「お邪魔します」

 

 「誰もいないけど、気にしないでね」

 

 「うん、解った。そうだ寮に連絡しないとね♡」

 

 『はい、もしもし』

 

 エマさんは電話に出た寮母さんに事情を話す。

 

 「すみません、実は今日友達の家に泊まる事になったんです。急ですが許可してくれますか?」

 

 『あら、そうなの?別に構わないわよ。今時の高校生なんだもの、あまりハメを外さないようにね』

 

 「はい、ありがとうございます。では失礼致します。……OKだって♪」

 

 「良かった♪それじゃ、俺の部屋行こう」

 

 「うん♡」

 

 俺はエマさんを連れて自室に向かう。

 

 「ここが拓人君のお部屋……凄く綺麗にしてるね」

 

 「まあ、両親に躾けられたからね。そこら辺は特に」

 

 「へえ、偉いんだね」

 

 「いやいや、そんなこと無いよ。それより……」

 

 「きゃあっ!」

 

 俺はエマさんをベッドに押し倒した。

 

 「エマさんのオッパイ堪能させてもらうね♡」

 

 ブラウスのボタンをオッパイの部分だけ外し、ブラジャーを外す。

 

 すると大きな乳房がプルンッ!っと飛び出した。

 

 「ああ……恥ずかしいぃ……拓人君に見られてるぅ……」

 

 「綺麗だよ。乳首もこんなに立ってる。触ってほしいんでしょ?」

 

 「うん……お願い……私のオッパイを可愛がって♡」

 

 俺は彼女の両方の胸を掴み、揉みながら指先で乳首を摘まんでクリクリと動かす。

 

 「ひゃあんっ♡ちくびいい♡きもちいい♡」

 

 「可愛い声出すね。気持ち良い?」

 

 「うん♡しゅごいにょぉ♡きもちよくてこえとまらないのぉ♡」

 

 「じゃあ、次はこっちを弄ろうかな?」

 

 俺はスカートの中に手を入れ、ショーツ越しに秘所に触れる。

 

 そこは既に湿っており、少し濡れていた。

 

 「ああん♡ショーツのうえからさわっちゃらめぇ♡」

 

 「どうして?こんなにも濡らしてるのに」

 

 「だってぇ♡はじめてなのにすごいからぁ♡」

 

 「大丈夫。ちゃんと優しくするから」

 

 俺はエマさんを抱き寄せ、耳元で囁いた。

 

 「安心して、怖がらないで」

 

 「うん♡わかったぁ♡だからぁ♡きてぇ♡」

 

 「いくよ」

 

 俺は自分のモノを取り出し、ゆっくりと挿入する。

 

 「んん~~っ♡きたぁ♡たくとくんのおちんぽ♡わたしのなかはいってきたぁ♡」

 

 エマさんは幸せそうに微笑んだ。

 

 「動くよ」

 

 「うん♡いっぱいついてぇ♡」

 

 俺は腰を動かし始める。最初はゆっくりだったが次第に速くなっていく。

 

 パン!パァン!と肌同士がぶつかり合う音が響く。

 

 「ああんっ♡はげしいぃ♡おくまでずんずんされてりゅぅ♡」

 

 「エマさん、エマさん、好きだ!大好きなんだよ!ずっと前から好きだったんだ!俺のモノになってくれ!一生大切にするから!」

 

 「うん♡なるぅ♡あなただけ……たくとクンのモノになるぅ♡」

 

 「イクぞ!」

 

 「来てぇ♡中に出して♡私の中を満たして♡孕ませて♡」

 

 「うおおっ!」

 

 ドピュルルルーー!!

 

 「んほおぉ~~~~~っ♡」

 

 エマさんは盛大にイキ、俺達は同時に果て……其の侭寝入ってしまうのだった。

 

 

 

 

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