「んん♡あん♡んやぁ♡か、かすみさん♡見ないでぇ♡」
「こらぁ!しず子を離しな……おぉん♡ひゃぁん♡お、お尻♡ら、らめぇにゃのぉぉ♡」
帰りの電車で一緒に乗った桜坂しずくと中須かすみは痴漢達に囲まれお互いに見せつけられながら悪戯されていた。
臀部を弄られ悶えて、喘ぎ声を上げる2人の美少女に痴漢のみならず、周りの人々も興奮してしまい、なかには携帯でその様子を撮影している者も居た。
「ふぅー♡んっ♡あぁん♡いやぁ♡撮らないれぇ~♡」
「うわぁ……♡だ、だめですぅ♡かすみんを撮っていいのはぁ……あぁん♡ゆ、侑先輩だけなのにぃ♡」
2人は恥ずかしさから顔を赤くして涙目になりながら懇願するが、痴漢達は聞く耳を持たずさらに激しく責め立てる。
「あぁん♡んくぅ♡ひゃん♡あっ♡そ、そんなところぉ……お豆さん触っちゃダメェ♡あぁぁああああああ~~~ッ♡」
「やん♡ま、またイっちゃったぁ♡あうぅ……♡」
「うひょ~♡2人共、凄い潮吹きだね♡」
「それじゃあ次は俺達が可愛がってあげるよ!」
「ほら、もっと脚広げて?」
「え?きゃあ!?」
「ちょ、ちょっと待って下さい!まだ余韻が……」
絶頂したばかりで息を整えている最中だというのに痴漢達は桜坂しずくと中須かすみを四つん這いにしてスカートを捲り上げた。
そして痴漢達はその豊満なお尻を左右に振りながら悶える美少女達に容赦なく肉棒を突き入れた。
ズブゥ!!
「「ひぐぅぅぅぅうううう~~ッ!!!?」」
突然の挿入に目を白黒させて悲鳴を上げてしまう2人。
しかしそんなことはおかまいなしに痴漢達はピストンを開始する。
パンッ!パァンッ!!
「あひっ♡あっ♡あんっ♡激しすぎますぅ~♡こんなぁ……激しいなんてぇ♡」
「おほっ♡おっぱい揺らしながら腰振っちゃってるよ♪可愛いねぇ♡」
「このエロ乳も最高だよぉ♡」
痴漢達の容赦のないピストンによって身体を揺すられて乳房が激しく揺れ動く。
更に背後からは男根が挿入されており、前からは別の男が胸を揉みしだいていた。
前後からの激しい快楽責めに桜坂しずくと中須かすみは我を忘れて乱れまくってしまう。
「あへぇ♡しゅごいぃい♡こんなぁ……気持ち良いの初めてですぅ~♡」
「すごっ♡すごすぎるよぉ~♡かすみんのおまんこ犯されてりゅう~♡」
「おお、締まるぅ♡そんな締め付けられたらもう出ちゃうよ!」
「僕も出そうだ!中に出すぞ!!」
2人の男は同時に射精し、大量の精液を流し込んだ。
「あひぃいいい~~ッ!!!熱いぃい~~ッ♡」
「いやぁあ~~ッ♡出てるぅうう♡」
ドピュッドピューッビュルルルーッビューッビュッビュッ!!
「あぁぁあ~~ッ♡すごいぃい~~ッ♡」
「あはぁああ~~ッ♡イクぅうう~~ッ♡」
2人は身体を大きく仰け反らせて絶叫する。
そして秘所からは愛液と混ざり合った白濁色の液体が大量に溢れ出てきた。
そんな光景を目の当たりにした周囲の乗客達は生唾を飲み込み、中には我慢できず自ら慰め始める者もいた。
やがて電車が駅に到着すると同時に肉棒が引き抜かれ、2人は力なく床へと倒れ込む。
「あ……あへぇ……♡」
「んひぃ……おほぉ……♡」
「あーあ、2人とも完全に堕ちちゃったねw」
「これならまだまだ楽しめそうじゃん♪」
「次は僕の番だから早く行こうぜ」
そんなことを言いながら痴漢達は倒れたまま動けない桜坂しずくと中須かすみを置いてその場を立ち去った。
残された2人に周囲から欲望に満ちた視線が向けられる。
「あ、あの……」
「か、かすみん達どうすれば……?」
困惑している2人を余所に乗客達は一斉に襲いかかってきた。
「きゃあ!?な、何を……やめてください……あぁん♡」
「ちょ、どこ触って……ひゃうん♡」
抵抗することも出来ず、大勢の人々に組み敷かれて2人は着衣のまま犯されてしまった。
それから数時間後。
「ふぅ……チンポ最高~♡」
「如何でしかぁ?かすみんのオマンコと尻マンコわぁ♡」
「最高だったよ。またヤらせてくれよ」
「もちろんですよぉ~♡また会いましょうねぇ~♡」
「今度は皆で一緒にシようね~」
「はいぃ♡またお相手お願いしますぅ~♡」
すっかり従順になった2人と別れた痴漢達は次の獲物を求めて移動していた。
「さて、次はどの子にしようかな?」
「俺はあの娘が良いと思うんだけど……」
「いいねぇ!早速行きますか!」
こうして痴漢達は様々な美少女を襲っては凌辱し、調教して自分専用の性奴隷として弄ぶようになった。
そして今日もまた新たな犠牲者が現れるのであった。