放課後の人気の無い空き教室で私は。
「うわぁ♡ 歩夢の“ここ”こんなに蕩けてるよ♡ 辛かったでしょ?」
あなたの指でショーツ越しに、私の女の子の部分を触れられている。
「~~~♡」
其れだけで、もう……達しちゃいそうになってる。
あなたに言われてオナ禁しててから……す~っごく敏感になってるの♡
”ビュッ“
「ほら、見て♡ 歩夢のエッチ汁でボクの指こんなに白くなっちゃった」
私のお液で濡れた指先を見せ付けながら、ペロッと一舐めして、「歩夢ジュース美味しい♡」って。
しかも……。
「次はどうして欲しい?」
「は~♡ は~♡……え?」
「今日はボク達だけだし……歩夢が望むなら……」
「あ、あなたがシたいだけでしょ?私は別に……」
「ふ~ん。じゃ、帰ろうか?」
あんっ!
帰ろうとしてるし……今日はお互いの親が家に居るのにっ。
「ま、まってぇ! あ、あの……あなたのオチンチン挿れて欲しいの♡」
「避妊は?」
為なくちゃイケないけど……生じゃないと……中出しされないと最高に気持ち良くなれないから……。
「ひ、必要……ないよ……」
「じゃあ、それを含めて通して言って」
あなたのイジワル……だけどそれが私の興奮を煽るの……。
「あ、あなたの大っきくて熱いオチンチンをエッチなお液でヌルヌルな私のやらしいオマンコに、ゴム無しで挿れて下さい♡」
言い切った瞬間、熱いお液が太ももに垂れるの♡
「それじゃ、一寸痛いかもだけど、そこの机に」
「うん♡ 早く~ぅ♡」
予め机2つを横に連ねてあって、そこに横たわると。
“ヌッチャ~~~ッ”
は、挿って来た~ぁ♡
”カシャッ“
え、撮られてる?
「だ、駄目っ♡ 撮らないでよ~♡」
「オマンコだけだからさ良いでしょ? 声が甘いよ♡ それに締め付けが強くなってるしさ♡」
恥ずかしいのに……恥ずかしいのが興奮するの♡
”ピッ“
こ、今度は動画っ!
長いストロークで動きながら、スマホでヌチャヌチャ音を立ててるオマンコを撮影しているの♡
「歩夢は、やらしいなぁ♡ 挿れられてる所を撮られて甘イキするなんて♡」
「やぁん♡ 言っちゃいやぁ♡」
“グッチョン、グッチョン……パッアン、パッアン……”
「歩夢、ずっ~と、イッてるでしょ?」
「イッてない♡ イッでないよぉ♡」
「歩夢のヘンタイ♡ そんな大きな声を出して、男子や男の先生に聞かれたらと如何成るんだろうね」
淫水の掻き混ぜる音と、肌が打ち合う音が響き渡る。
こんな大きな音……誰かに聞かれたらぁ♡
想像したら……お潮吹いちゃう♡
「そうなったら、一緒に愉しんじゃおうか?」
「いやいや~っ♡」
「何? こんなにお潮吹いてるのに……」
「あなただけ……私の中に……膣に挿れていいのはあなただけなんだからぁ♡」
「あゆむぅ~♡」
あなたの腰振りが激しく力強くなるのぉ♡
こんなの……耐えられない……♡
「~~~♡」
”ビュルルル~~~ッ“
お腹の中……あったかぁい♡
「歩夢、気持ち良かったよ♡」
「あなたぁ♡」
「歩夢はボクだけの……ボクのモノなんだから♡ チュッ♡」
キュッと抱きしめれて♡
キスされると……どうでもよくなっちゃうの♡