虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会の部室は、触手の化け物が同化していた。
同好会のメンバーである、優木せつ菜、中須かすみ、桜坂しずく、近江彼方、エマ・ヴェルデの5人は知らぬ間に触手の化け物に犯されていた。
そして、その触手が放つ体液によって彼女達は快楽の坩堝に堕ちていた。
「あぁ……♡」
「ふぅん……♡」
「あんっ……♡」
「ひゃう……♡」
「あっふぅ……♡」
5人の美少女たちは、全身を痙攣させながら快楽に溺れていた。
そんな彼女たちの瞳からは光が消え失せており、まるで廃人のような状態だ。
「あへぇ……♡」
「しゅごいよぉ……♡」
「きもちいいれすぅ……♡」
「おちんちんさいこーだよぉ……♡」
「もっと……もっとぉ……♡」
口の端からヨダレを流しながら快楽に浸るその姿はとても淫らで美しく見えた。
そんな彼女たちの姿を見た触手の化け物は、さらに激しく動き出す。
「やべてぇ……もう入らないぃ……」
「だめ!壊れちゃいます!」
「お願いします!許して下さい!!」
「むりなのぉ〜!!!」
「助けてください!!誰かぁ!!」
触手の責め苦に耐えかねた5人が悲鳴を上げるも、その声を聞くものは誰もいない。
何故ならこの部室に今いるのは触手と彼女達だけなのだから……。
そうこうしているうちに触手の動きが激しくなり、やがて限界を迎えたのか大量の精を解き放った。
「イクゥウウッ!!!」
「熱いですぅうううッ!!!」
「ああああああッ!!!」
「ダメェエエッ!!!」
「イグゥウウッ!!!」
5人の絶叫と同時に触手が引き抜かれると、そこにはポッカリ開いた女性器があった。
しかしそれだけでは終わらず、なんとその穴の中に入り込もうとしていたのだ。
「嘘!?まさか中にまで入れるつもりですか?」
「イヤァアアッ!!!入らないでくださいィイイッ!!」
「嫌だ!入ってくるな!」
「無理矢理入れないで!」
「痛いっ!裂けますぅ!!」
必死に抵抗するも虚しく、遂に触手の先端が膣内へと侵入した。
するとそこから一気に奥深くへと突き進み、子宮口をこじ開けるようにして最深部にまで到達する。
「あぎぃいいいッ!!!」
「ぐぅうううッ!!!」
「痛いぃいいッ!!」
「死ぬ!死んじゃいます!!」
「抜いてぇええッ!!」
あまりの激痛に5人は泣き叫ぶことしか出来なかった。
そして触手はそのままピストン運動を始め、5人を更なる地獄へと誘う。
「ひぎぃいいッ!!」
「苦しいよぉおおッ!!」
「痛いんですけどぉおおおッ!!」
「やめてぇええッ!!」
「死にたくないぃいいいッ!!」
激しい痛みに襲われながらも、5人はなんとか耐えようとする。
だがそんな彼女達の思いとは裏腹に触手はさらに激しく動き出した。
そしてとうとうその時が訪れ。
ドッピュウゥゥゥッ!!
「イヤァアアアッ!!」
「出さないでぇええッ!!」
「やめてぇええッ!!」
「私まだ処女なのにぃいッ!!」
「中出しなんてしないでぇええッ!!」
ビュルルルーッ!!
「あぁあああっ!!」
「あちゅいよぉおおっ!!」
「いっぱい出てるぅううっ!!」
「気持ち悪いぃいいっ!!」
ゴポォオオッ!!
「んごぉおおおッ!!」
「お腹膨らんでるぅううッ!!」
「破裂しちゃうぅううッ!!」
「もう入らないぃいいッ!!」
ブシャアアーッ!!
「ひぎぃいいッ!!」
「漏れてるぅううッ!!」
「おしっこ出ちゃったぁああッ!!」
ビクンッ!!ガクンガクンッ!!プシャァアアッ!!ジョロロッ……チョボボ……
「あへぇ……♡」
「ふへぇ……♡」
「しゅきぃ……♡」
「しあわせぇ……♡」
「しゅぎょきゃったぁ……♡」
5人の口からはヨダレが流れ落ちており、目は焦点があっていなかった。
完全に意識を失っており、全身からは力が抜けている。
そんな彼女達の痴態に満足したのか?触手は再び、部室の壁に擬態して消えていった……。