「はぁ♡ はぁ♡ もう我慢出来ないよぉ♡ ねえ♡拓人お兄ちゃん♡ お願いがあるのぉぉ♡」
「うん?何だい?」
「あのね♡ 私の口の中に♡ 拓人お兄ちゃんの♡ 拓人お兄ちゃんの♡ オチンポ入れて欲しいの♡」
「~~~~~っ!!!!」
拓人の中で何かが弾けた。
そして、ズボンのファスナーを下ろすと、勢い良くペニスを取り出した。
「凄っ♡これが男の人のオチンチンなんだぁ♡ おっきいよぉ♡」
「歩夢ちゃんのせいだよ。こんなにエッチになったのは。責任取ってくれるよね?」
「もちろんだよ♡ 拓人お兄ちゃん♡ぺろ♡ぺろ……」
「おおっ!」
「ちゅぷ♡れりゅう♡……あむっ♡ れろれろ♡ ぢゅぶ♡ れろれろれろれろ♡」
「おおっ!凄い……舌使いが……上手い!ちゃんと渡したDVDを見たんだね♡」
「んん♡ んふぅぅ♡ んぐぅぅ♡ んぶっ♡ んんん♡」
「ああぁぁっ!射るぅぅぅぅ!!!」
ドビューーーッ!
大量の精液が出され、歩夢は飲み込むことが出来ず、口から溢れ出てしまった。
「はあはあ……ごめん。大丈夫かい?」
「はあはあ……うん♡ でも、拓人お兄ちゃんの精子美味しかったよ♡」
「そうかぁ♪それは良かった♪」
「でも、まだ満足出来ません♡ 今度は、拓人お兄ちゃんの番ですよ♡」
「えっ?うわぁ!」
歩夢は拓人をベッドに押し倒すと、馬乗りに成った。
「次は拓人お兄ちゃんが気持ち良くなる番です♡」
「ちょ!ちょっと待って!」
「待てませ~ん♡」
歩夢は、拓人のシャツを脱がせると、自分もミニスカートを脱ぎ、騎乗位の体勢を取った。
「行くよ♡拓人お兄ちゃん♡」
「待ってぇぇ!」
ズプゥゥ♡
「あっ♡入ったぁぁ♡」
「うおっ!きつっ!」
「はぁぁ♡ 拓人お兄ちゃんのオチンポ大きいよぉぉ♡」
「うっ……歩夢ちゃんの中熱くて、ヌルついて……最高だよぉぉ♡」
「嬉しいなぁ♡あん♡拓人お兄ちゃんのピクピク震えてるぅ♡」
「動くよ……歩夢ちゃん」
「来てぇぇ♡」
パンッ!パァン!
肉同士がぶつかり合う音が部屋に響き渡る。
「あんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
「歩夢ちゃんのおまんこが俺のを離さないぞ!もっと奥まで突いてやるからなぁぁ!!」
「やぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ♡ 激しいぃぃぃ♡」
(すごいぃぃぃ♡ 正気では初めてなのにぃぃ♡ 感じちゃうよぉぉ♡)
パンパンパンパン……!
「どうだぁぁ!?歩夢ちゃん!!俺のは!!良いだろう!?」
「はいっ♡ 良いですぅぅ♡ 太くて硬くて♡ 私の中ゴリゴリ擦れてますぅぅ♡」
「はぁはぁはぁはぁ♡歩夢ちゃん♡ 出すよ!!中に出してあげるからね!!!」
「はいぃぃ♡ 私もイクからぁぁ♡ 一緒にイキましょう♡ あゆむのぉぉ♡ あゆむのぉぉ♡ おマンコにぃぃぃ♡ いっぱいぃぃ♡ 種付けしてくださぁぁぁいぃぃぃぃぃぃ♡」
「~~~~っ!!射るっ!!!」
ドピュッドピューーッッッッッッッ!!!
ビュルルルーッッッッッッッ!!!
「~~~~~~っっっっっっっっっっっっっ♡♡♡」
2人は声に成らない嬌声を上げ、同時に達して意識を手放した。
~~~~~
2人はほぼ同時に気が付くと、ソファーベットの上で甘い~ビロートークを、楽しんでいる。
「ふぅ~~~っ♡ 最高だったよぉぉ♡ 歩夢ちゃん♡」
「んん♡ 拓人先生もぉぉ♡ 素敵でしたよぉぉ♡」
「ありがとう。ちゃんと見てくれたんだね、あのDVD♪」
「うん♡拓人先生が喜んでくれると思ってぇぇ♡ 一生懸命見て練習したのぉぉ♡」
「可愛いなぁ~♪よし!今日は泊まっていきなさい!明日も休みだし、朝まで愛し合おうよ!」
「はぁぁい♡」
この後二人は場所を拓人の家に変え、翌朝どころか明後日の昼まで愛し合って……完全に歩夢は拓人の性技に堕ちた。