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翌日の放課後。
遥はいつも通り東雲女子高校前の停留所からバスに乗り込む。
するとそこには昨日愛し合ったおじ様が座っていた。
「やあ、遥ちゃん♡」
「こんにちは、今日も会えて嬉しいです」
遥は満面の笑みを浮かべて言った。
「僕もだよ。ところでさ、遥ちゃんにプレゼントがあるんだ」
「え?本当ですか?ありがとうございます」
(やったぁ、何だろう?楽しみだな)
「これなんだけど」
男は鞄から小さな袋を取り出して遥に手渡した。
「開けても良いですか?」
「此所では一寸待っててほしいかな」
「分かりました」
遥は嬉しそうに小袋を抱えると、バスが停車してからおじ様と降りて人気のない路地裏に。
「此所でなら大丈夫ですね」
「そうだね、でももう直ぐ俺の家だから……」
「おじ様の家……えへへ♪」
遥はもう待ちきれないといった表情だ。
「どうぞ、遥ちゃん」
「は、はい……失礼します」
遥は玄関で靴を脱ぎ揃えてから男の部屋に上がった。
部屋に入ると、早速小袋を開ける遥。
「此は……確かにバスの中では開けられないですね……おじ様のエッチィ♪」
中に入っていたのは複数のピンクローターとエグい形のバイブだった。
「でも……こんなの家に持ち帰れないよぉ……」
「それなら心配ないよ。今日使う道具を見せただけだから」
「そうなんですか……こんなに使われたら、私……」
「じゃあ、始めよっか?まずはその可愛いブラジャー外して」
「はい、わかりました」
遥は制服を脱いでいく。
「綺麗な乳首だねぇ……」
「そんなことないですよぉ……」
「じゃあ、次はスカート脱ごうね」
「はい……恥ずかしいな……」
遥は頬を赤らめながら、ゆっくりとショーツを下ろす。
「うふふ、もう濡れてるじゃないか。厭らしい娘だ♪ヘアーも俺好みを維持してくれてるんだね♪」
「はい……だっておじ様に喜んでもらいたいから♡」
「良い娘だ♪じゃあそろそろベッドに行こうか?」
「はい♡」
二人は寝室に移動した。
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「ほーら、遥ちゃん。今から何をするのか分かるよね?♡」
遥の剥き出しの乳首にローターを当てながら訊ねる男。
「んっ……分かんな……ひゃうんっ!?」
突然の強い刺激に喘ぐ遥。
「分からないのかい?これはね、君のおっぱいを刺激しているんだよ♪気持ち良いだろう?」
「はいぃ♡気持ちいいれすぅ♡」
「でもこれだけじゃないよ」
「えっ?」
カチッ!ヴヴヴン!
「ああんっ♡振動が強くなったぁ♡」
「まだまだ行くよ!」
「ああっ♡ダメェッ♡イクッ!イッちゃいますぅぅっ!!」
ビクンッ!プシャーッ!!
「ああ……♡またイっちゃいましたぁ……♡」
「まだ終わりじゃないよ」
「え?……きゃあ!」
男は遥を押し倒すと、彼女の秘所に手を伸ばした。
クチュクチュ……ヌチャ……グチョォ……。
「ああ……♡そこは……だめぇ……♡」
「駄目なのはこっちかな?」
男はクリトリスを摘まむ。
「あああっ♡そこ弱いのぉ♡」
「知ってるよ。だから触ってあげるんだ」
「ああっ♡イっちゃう!またイっちゃいます!あああああああああっ!!……はぁ……はぁ……はぁ……」
絶頂を迎えたばかりの遥は息も絶え絶えになっている。
「休んでる暇はないよ」
男は今度は遥の膣内にローターを複数入れてきた。
「やぁ!そんなに入らないよぉ!」
「入るよ♪ほら、3つ挿った」
「でもぉ!ああっ!入ってきてるぅ!」
「よし♪スイッチ入れるよ♪」
カチ、カチ、カチ。
ヴゥヴゥゥ~~~ン♪
「あぁ!いきなり強すぎるよぉ!ああんっ!!」
「大丈夫だよ♪直ぐに気持ち良く成るから♪」
「本当ですかぁ?」
「勿論さ。僕を信じて」
男は優しく語りかける。
「分かりましたぁ♪信じますぅ♪あぁん♡本当だぁ♡」
「ふふ♡凄い腰振りだね♡」
「はいっ♡止まらないですぅ♡」
遥は快楽を求めて激しく動く。
「あはは♡もうすっかりローターの虜だね♡」
「はい♡私はおじ様専用の玩具です♡」
「そうだよ♡君は僕の女だ♡」
「嬉しいですぅ♡もっと虐めて下さいぃ♡」
「ふふ、良いよ♪」
(さて、次はこのエグいバイブだ♪)
男は思案しながら遥に命令した。
「じゃあ、そのバイブを舐めるんだ」
「はいぃ♡」
遥は躊躇することなくバイブを口に含んだ。
「ちゅぱ……レロ……ぺちょ……じゅぽ……くちゃ……れろ……♡」
「上手いね♪流石は遥ちゃんだ」
「えへへ♪ありがとうございます♪」
(嬉しいな♪褒められちゃった)
「じゃあそろそろ挿入れるよ」
「え?!ローターは?あぁん♡」
ズブブッ♪
ガチガチ……ヴゥヴゥゥ~~~ンっ!ヴィンヴィン……。
バイブの先端ローターを子宮口に押し付けて来て、更には蠢き始めローターと膣襞をも掻き回す。
ペニスには出来ない動きに遥の神経は焼き切れそうになる。
「あああっ♡しゅごいぃぃっ♡壊れりゅうぅっ♡」
「大丈夫♪遥ちゃんなら耐えられるよ♪」
そう言いながら、遥の胸と陰核にもローターを当てる男。
ヴヴヴヴ……ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……ヴィィィン♪
「あはぁっ♡そんな同時にされたらぁっ♡」
「どうなるのかな?教えてくれないか?」
カチカチカチ……ヴィーーーンッ!
「ああああっ♡もう無理ぃっ!イキまくりで死んじゃうううううっ!!」
「ふふ♪可愛いね♪」
「ああっ♡イクッ!イクイクイクッ♡イックウウッ!!」
ビクンッ!!プシャーッ!!
遥は潮を吹き散らかして達した。