※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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5話

 

 ~~~~~

 

 翌日の放課後。

 

 遥はいつも通り東雲女子高校前の停留所からバスに乗り込む。

 

 するとそこには昨日愛し合ったおじ様が座っていた。

 

 「やあ、遥ちゃん♡」

 

 「こんにちは、今日も会えて嬉しいです」

 

 遥は満面の笑みを浮かべて言った。

 

 「僕もだよ。ところでさ、遥ちゃんにプレゼントがあるんだ」

 

 「え?本当ですか?ありがとうございます」

 (やったぁ、何だろう?楽しみだな)

 

 「これなんだけど」

 

 男は鞄から小さな袋を取り出して遥に手渡した。

 

 「開けても良いですか?」

 

 「此所では一寸待っててほしいかな」

 

 「分かりました」

 

 遥は嬉しそうに小袋を抱えると、バスが停車してからおじ様と降りて人気のない路地裏に。

 

 「此所でなら大丈夫ですね」

 

 「そうだね、でももう直ぐ俺の家だから……」

 

 「おじ様の家……えへへ♪」

 

 遥はもう待ちきれないといった表情だ。

 

 「どうぞ、遥ちゃん」

 

 「は、はい……失礼します」

 

 遥は玄関で靴を脱ぎ揃えてから男の部屋に上がった。

 

 部屋に入ると、早速小袋を開ける遥。

 

 「此は……確かにバスの中では開けられないですね……おじ様のエッチィ♪」

 

 中に入っていたのは複数のピンクローターとエグい形のバイブだった。

 

 「でも……こんなの家に持ち帰れないよぉ……」

 

 「それなら心配ないよ。今日使う道具を見せただけだから」

 

 「そうなんですか……こんなに使われたら、私……」

 

 「じゃあ、始めよっか?まずはその可愛いブラジャー外して」

 

 「はい、わかりました」

 

 遥は制服を脱いでいく。

 

 「綺麗な乳首だねぇ……」

 

 「そんなことないですよぉ……」

 

 「じゃあ、次はスカート脱ごうね」

 

 「はい……恥ずかしいな……」

 

 遥は頬を赤らめながら、ゆっくりとショーツを下ろす。

 

 「うふふ、もう濡れてるじゃないか。厭らしい娘だ♪ヘアーも俺好みを維持してくれてるんだね♪」

 

 「はい……だっておじ様に喜んでもらいたいから♡」

 

 「良い娘だ♪じゃあそろそろベッドに行こうか?」

 

 「はい♡」

 

 二人は寝室に移動した。

 

 ~~~~~

 

 「ほーら、遥ちゃん。今から何をするのか分かるよね?♡」

 

 遥の剥き出しの乳首にローターを当てながら訊ねる男。

 

 「んっ……分かんな……ひゃうんっ!?」

 

 突然の強い刺激に喘ぐ遥。

 

 「分からないのかい?これはね、君のおっぱいを刺激しているんだよ♪気持ち良いだろう?」

 

 「はいぃ♡気持ちいいれすぅ♡」

 

 「でもこれだけじゃないよ」

 

 「えっ?」

 

 カチッ!ヴヴヴン!

 

 「ああんっ♡振動が強くなったぁ♡」

 

 「まだまだ行くよ!」

 

 「ああっ♡ダメェッ♡イクッ!イッちゃいますぅぅっ!!」

 

 ビクンッ!プシャーッ!!

 

 「ああ……♡またイっちゃいましたぁ……♡」

 

 「まだ終わりじゃないよ」

 

 「え?……きゃあ!」

 

 男は遥を押し倒すと、彼女の秘所に手を伸ばした。

 

 クチュクチュ……ヌチャ……グチョォ……。

 

 「ああ……♡そこは……だめぇ……♡」

 

 「駄目なのはこっちかな?」

 

 男はクリトリスを摘まむ。

 

 「あああっ♡そこ弱いのぉ♡」

 

 「知ってるよ。だから触ってあげるんだ」

 

 「ああっ♡イっちゃう!またイっちゃいます!あああああああああっ!!……はぁ……はぁ……はぁ……」

 

 絶頂を迎えたばかりの遥は息も絶え絶えになっている。

 

 「休んでる暇はないよ」

 

 男は今度は遥の膣内にローターを複数入れてきた。

 

 「やぁ!そんなに入らないよぉ!」

 

 「入るよ♪ほら、3つ挿った」

 

 「でもぉ!ああっ!入ってきてるぅ!」

 

 「よし♪スイッチ入れるよ♪」

 

 カチ、カチ、カチ。

 

 ヴゥヴゥゥ~~~ン♪

 

 「あぁ!いきなり強すぎるよぉ!ああんっ!!」

 

 「大丈夫だよ♪直ぐに気持ち良く成るから♪」

 

 「本当ですかぁ?」

 

 「勿論さ。僕を信じて」

 

 男は優しく語りかける。

 

 「分かりましたぁ♪信じますぅ♪あぁん♡本当だぁ♡」

 

 「ふふ♡凄い腰振りだね♡」

 

 「はいっ♡止まらないですぅ♡」

 

 遥は快楽を求めて激しく動く。

 

 「あはは♡もうすっかりローターの虜だね♡」

 

 「はい♡私はおじ様専用の玩具です♡」

 

 「そうだよ♡君は僕の女だ♡」

 

 「嬉しいですぅ♡もっと虐めて下さいぃ♡」

 

 「ふふ、良いよ♪」

 

 (さて、次はこのエグいバイブだ♪)

 

 男は思案しながら遥に命令した。

 

 「じゃあ、そのバイブを舐めるんだ」

 

 「はいぃ♡」

 

 遥は躊躇することなくバイブを口に含んだ。

 

 「ちゅぱ……レロ……ぺちょ……じゅぽ……くちゃ……れろ……♡」

 

 「上手いね♪流石は遥ちゃんだ」

 

 「えへへ♪ありがとうございます♪」

 (嬉しいな♪褒められちゃった)

 

 「じゃあそろそろ挿入れるよ」

 

 「え?!ローターは?あぁん♡」

 

 ズブブッ♪

 

 ガチガチ……ヴゥヴゥゥ~~~ンっ!ヴィンヴィン……。

 

 バイブの先端ローターを子宮口に押し付けて来て、更には蠢き始めローターと膣襞をも掻き回す。

 

 ペニスには出来ない動きに遥の神経は焼き切れそうになる。

 

 「あああっ♡しゅごいぃぃっ♡壊れりゅうぅっ♡」

 

 「大丈夫♪遥ちゃんなら耐えられるよ♪」

 

 そう言いながら、遥の胸と陰核にもローターを当てる男。

 

 ヴヴヴヴ……ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……ヴィィィン♪

 

 「あはぁっ♡そんな同時にされたらぁっ♡」

 

 「どうなるのかな?教えてくれないか?」

 

 カチカチカチ……ヴィーーーンッ!

 

 「ああああっ♡もう無理ぃっ!イキまくりで死んじゃうううううっ!!」

 

 「ふふ♪可愛いね♪」

 

 「ああっ♡イクッ!イクイクイクッ♡イックウウッ!!」

 

 ビクンッ!!プシャーッ!!

 

 遥は潮を吹き散らかして達した。

 

 

 

 

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