※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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6話

 

 「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

 「お疲れ様。じゃあそろそろ本番しようか?」

 

 「はい……♡お願いします♡」

 

 遥はベッドの上でM字開脚をして男を誘う。

 

 「先ずはバイブを抜いて♪」

 

 「はい……」

 

 ヌポッ……ジュポォッ。

 

 「次はローターも外してね♪」

 

 「はい……」

 

 プシャァ……ジョボ……チョロッ……。

 

 遥は全てのローターを外すと、男に向かって両手を広げた。

 

 「来てくだしゃいぃ♡」

 

 「良いよ♪」

 

 男はズボンを脱ぎ捨てると、一物を取り出した。

 

 「これが欲しいかい?」

 

 「ほしいれすぅ♡」

 

 「じゃあ、自分で入れてみて♪」

 

 「はいぃ♡」

 

 遥は自分の膣内に男のモノを宛がうと、ゆっくりと腰を落としていく。

 

 「ああっ♡入ってくるぅ♡」

 

 遥の膣内は狭く、きつい締め付けだが、愛液のお蔭でスムーズに飲み込んでいく。

 

 「ああ……♡全部入ったぁ……♡」

 

 「じゃあ、動いてくれるかい?」

 

 「はいぃ♡」

 

 パンッ!パチンッパツンッ!

 

 遥は騎乗位の体勢になり、腰を振り始めた。

 

 「ああっ♡これ凄いぃ♡やっぱり、おじ様のオチンポが最高~っ♡」

 

 「ははは。嬉しい事を言ってくれるね♪」

 

 「だってぇ♡本当に気持ちいいんですもんっ♡」

 

 「それは良かった♪俺も凄く興奮するよ」

 

 「ああんっ!嬉しいですぅ♡もっともっとぉ♡」

 

 遥は激しく乱れる。

 

 「ああ!イク!またイッちゃいます!またおじ様にイカされちゃいます!」

 

 「良いよ♪何度でもイケば良い」

 

 「ああっ!そんな事言われたら余計に感じちゃいますぅ!またイグゥ!」

 

 「あはは!凄いね♪でもまだだよ!」

 

 男は遥のクリトリスを摘まむ。

 

 「ひゃうんっ!?」

 

 「まだまだ!」

 

 男は遥の乳首を強く吸った。

 

 「ああんっ!それ駄目ぇ!」

 

 「まだまだ!」

 

 男は遥の首筋や鎖骨に強く吸い付いた。

 

 「あはぁんっ!痕付いちゃいますぅ!」

 

 「まだまだ!」

 

 男は遥の耳の穴に舌を入れた。

 

 「ああっ!そんな所までぇ!」

 

 「まだまだだよ♪」

 

 男は遥の脇の下や腋毛を舐めた。

 

 「いやんっ!恥ずかしいですぅ!」

 

 「もっとだ♪」

 

 男は遥の臍の中に指を入れて弄ぶ。

 

 「ああっ!そんなところ汚ないですぅ!」

 

 「もっとだ♪」

 

 男は遥の太腿の内側を撫で回した。

 

 「ああっ!そこは弱いですぅ!」

 

 「もっとだ♪」

 

 男は遥の陰核を潰した。

 

 「ああっ!ダメェッ!壊れちゃうよぉっ!!」

 

 「もっとだ♪」

 

 男は遥の口内を犯し始めた。

 

 「んぐっ!んんんっ!んんんんんんんんんんっ!!」

 

 「出すよ♪受け止めてね♪」

 

 「んんんんんんっ!んんっ!んんっ!!」

 

 ドピュッドピューーっ!!ビュルルルーっ!!

 

 「んんんんんんっ!!!」

 

 遥は大量の精液を子宮に注がれ、絶頂を迎えた。

 

 「んんっ……ゴク……ぷはぁっ!……ハァ……ハァ……」

 (凄い量……♡こんなに出されたら妊娠しちゃうかも……♡)

 

 「ふぅ……♪満足したよ♪」

 

 「私も……♡とても幸せですぅ……♡」

 

 「それは良かった♪それじゃお休み♪」

 

 「はいぃ……お休みなさい……♡」

 

 遥は男の胸に顔を埋めて眠りに就いた。

 

 ~~~~~

 

 (まさか、俺が1人に執着するなんてな……年貢の納め時か……)

 

 自身の胸板に顔を寄せてる、遥の髪を掬いながら男は思った。

 

 ~~~~~

 

 「おはようございます♪」

 

 翌朝、遥は上機嫌で男に挨拶をした。

 

 「お早う♪良く眠れたかい?」

 

 「はい♪とっても♪」

 

 「それは良かった♪」

 

 「あの……おじ様、一つお願いがあるんですけど?」

 

 「何かな?」

 

 「その……私のこと……呼び捨てで呼んでくれませんか?」

 

 「え?どうして?」

 

 男は動揺する。

 

 「いえ、特に深い意味は無いんですけど……」

 

 遥は顔を赤らめる。

 

 「分かった。じゃあこれからは遥って呼ぶね」

 

 「はい……ありがとう……ございます……///」

 

 遥は嬉しさを噛み締めた。

 

 「あの……それで……おじ様の事も名前で呼びたいから……」

 

 「ああ、俺の名前は……」

 

 こうして、男は遥と本当の意味で恋人になったのだった。

 

 

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