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「あ♡あ♡……あぁ~~~ん♡」
今は私は騎乗位で匠君に跨がり、腰を動かしている。
「ああんっ♡きもちいいよぉ♡」
「俺も気持ち良いよ……歩夢」
「嬉しいっ♡ああんっ♡イクッ♡イックゥウウーーーーーッ♡」
私は盛大に達してしまった。
匠君のオチンチンも私の膣内で震えている。
ゴム越しとは云え、熱い塊を子宮に感じて幸せな気分になる。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
息を整え、匠君に尋ねる。
「ねぇ、匠君……もう一回シたいなぁ……♡」
「ええ!もう5回以上はヤったよね?これ以上は……」
「え~!いいじゃん。しようよぉ~。今度も私が上に乗るから♡」
「うーん。分かった。ただし、チンポが勃てたらだよ」
「やったぁ~♡ありがとう、大好き♡」
こうして、私達は夜通し愛し合ったの♡
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(まさか、歩夢がここまで淫乱、好色な女だとは……)
俺は歩夢とのセフレ関係を続け、既に2ヶ月が経過していた。
歩夢は会う度に俺を求めてきた。
そして、今日も……
「たっく~ん♡お夕飯と明日の朝の準備に来たよ~♪」
「はは……ありがとね。助かるよ」
歩夢は週3回のペースで夕食を作りに来てくれる様になった。
「今、着換えるからね♪御主人様♡」
俺が「家事をする時にはメイド服を着換えてくれ」と言ったら、本当に着てくれる様に成ったのだ。
勿論、下心有りでお願いしたが、予想以上の効果だ。
「お待たせしました。ご主人さま♡」
「おおっ!素晴らしい!実に似合っているよ!」
ピンク色を基調としたミニスカートのワンピースにエプロン姿の歩夢は新妻感があってとても可愛いかった。
「本当?嬉しいです♡御主人様♡」
「ははは♪ご主人様か……良い響きだ。ほら、ご飯の支度してくれるんでしょ?早く作ってよ」
「はい♡ご主人様♡」
歩夢は手際よく料理を作る。
俺はその間、歩夢の様子を観察する。
歩夢は、俺の視線に気付きニコリと微笑む。
「如何したの?ご主人様?」
「いや、本当に手際が良いなって」
「ふふっ、有難うございます♡」
「ねえ、歩夢……」
「はい?」
「キスしたい」
「はい♡良いですよ♡」
俺と歩夢は舌を絡め合う濃厚な口付けを交わす。
「ぷはっ♡」
唇を話すと唾液の糸を引いた。
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「はい、出来ましたよ。召し上がって下さい」
テーブルには美味そうな食事が並ぶ。
「いただきます」
「どうですか?お口に合えば良いんですけど……」
「うん、凄く美味しいよ」
「良かった。安心しました」
「歩夢も食べなよ」
「はい。では、ご一緒に」
食事を済ませ、後片付けをしている時だった。
「あの、匠君……食欲を満たしたから次は性欲を満たさない?」
「性欲を満たしたいのは歩夢の方だろ?さっきから足をモジモジさせて……」
「はい……実は……♡」
歩夢の顔を見るとすっかり発情していた。
俺はそんな歩夢の胸元に手を伸ばし、揉み始める。
「ああんっ♡おっぱいダメェ~♡」
「何言ってんだよ?こんなに乳首ビンビンにしてる癖に……」
俺は歩夢のブラジャーを外し、両乳房を鷲掴みにする。
「ああんっ♡ちくびぃ~♡きもちいいよぉ~♡」
「歩夢、ベッドに行くぞ」
「はいっ♡ご主人様ぁ~♡」
俺は歩夢の手を引っ張り、寝室へと向かう。
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「じゃあ、始めようか?」
俺は服を脱ぎ捨て全裸になる。
「はい♡よろしくお願いします。ご主人様♡」
歩夢はスカートの中に手を入れ、パンティーを下ろして、下半身を露出する。
「じゃあ、舐めて貰おうかな」
俺はズボンを下ろす。
「はい♡失礼致しますね。あ~ん……レロォ……チュパァ……ジュルルル……♡」
歩夢は躊躇なく俺のペニスを口に含む。
「ああ……上手いな……流石は歩夢だ」
「ほんとうれひいでふ♡んぐっ!」
「おいおい、無理すんなよ」
「らいじょうぶ……だいひょうふれふ……んぐっ……んん……んんんんんっ!!……んん……んん……んん……んん……ん……♡」
「くぅ……出る!」
「んぶっ!?」
俺は射精してしまった。
「大丈夫かい?歩夢……」
「ん……ゴクッ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……♡」
「よし、全部飲めたみたいだね。偉いよ」
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……♡」
「あれ?もしかしてイッちゃったの?」
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……♡」
「仕方ないな。今日はこれくらいにしておくか」
「はぁ……はぁ……何を言ってるかな?匠君だってまだ満足して無いよね?♡」
「まぁな……でも、今日は歩夢が頑張ってくれたから、これで終わりでもいいよ」
「ふ~ん。そっか……それなら……」
「ん?」
「えいっ♡」
歩夢は俺を押し倒してきた。
「今度も私が気持ち良くさせるね……♡」
そう言うと、俺の上に跨がり腰を降ろしてきた。
「お、おい!まさか!」
「えへへ♡その通りだよ♡今日は私の中で沢山出してね♡」
「ちょ、ちょっと待ってくれ!」
「ダ~メ♡待たないよぉ~♡」
ズブゥ!
「あっ♡」
「くっ!」
俺のモノは歩夢の中に根元まで飲み込まれてしまった。
「はぁ……はぁ……はいったよぉ……ご主人様のオチンポ♡」
「うわ……凄い締め付けだ……ヤバい!もう出そうだ!」
「だ~め♡」
歩夢は騎乗位の体勢のまま、ゆっくりと動き始めた。
「ああんっ♡ご主人様のオチンポ♡凄く大きいよぉ~♡」
「くっ!歩夢……俺も動くぞ」
「ああんっ♡ダメぇ~♡」
あれ?動けない!歩夢にお腹を押さえられてるからか?
「
ご主人様ぁ~♡私はご主人様専用のメイドですからご奉仕させて下さいね♪」
「なっ!どういう意味だい?」
「こうゆう事です♪」
そう言うと、歩夢は膣襞をキュッキュッと締め付けて来たのだ。
「ぐっ!これは……」
「ふふっ、どうですか?私のおまんこは?」
「くぅ……」
俺は必死に耐えていた。すると、歩夢は更に激しく動いた。
「ほら、ここが良いんでしょ?」
「くっ、そこばかり攻められたら……」
「ふふっ、可愛いよ。ご主人さま♡」
「くぅ……」
俺は限界を迎えようとしていた。
「ごめん、歩夢……我慢できない……」
「良いですよ。いっぱい中に出してくださいね」
「イクッ!!」
「ああんっ♡出てます♡熱いのが流れ込んで来るの分かります♡」
俺は大量の精液を歩夢の子宮に搾り取られてしまった。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
「ふふっ、ご馳走様。匠君♡無様に私に搾り取られて可愛かったよ♡」
こうして、俺は歩夢のメイドプレイにハマってしまったのだった。