※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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4話

 

 ~~~~~

 

 「あ♡あ♡……あぁ~~~ん♡」

 

 今は私は騎乗位で匠君に跨がり、腰を動かしている。

 

 「ああんっ♡きもちいいよぉ♡」

 

 「俺も気持ち良いよ……歩夢」

 

 「嬉しいっ♡ああんっ♡イクッ♡イックゥウウーーーーーッ♡」

 

 私は盛大に達してしまった。

 

 匠君のオチンチンも私の膣内で震えている。

 

 ゴム越しとは云え、熱い塊を子宮に感じて幸せな気分になる。

 

 「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

 息を整え、匠君に尋ねる。

 

 「ねぇ、匠君……もう一回シたいなぁ……♡」

 

 「ええ!もう5回以上はヤったよね?これ以上は……」

 

 「え~!いいじゃん。しようよぉ~。今度も私が上に乗るから♡」

 

 「うーん。分かった。ただし、チンポが勃てたらだよ」

 

 「やったぁ~♡ありがとう、大好き♡」

 

 こうして、私達は夜通し愛し合ったの♡

 

 ~~~~~

 

 (まさか、歩夢がここまで淫乱、好色な女だとは……)

 

 俺は歩夢とのセフレ関係を続け、既に2ヶ月が経過していた。

 

 歩夢は会う度に俺を求めてきた。

 

 そして、今日も……

 

 「たっく~ん♡お夕飯と明日の朝の準備に来たよ~♪」

 

 「はは……ありがとね。助かるよ」

 

 歩夢は週3回のペースで夕食を作りに来てくれる様になった。

 

 「今、着換えるからね♪御主人様♡」

 

 俺が「家事をする時にはメイド服を着換えてくれ」と言ったら、本当に着てくれる様に成ったのだ。

 

 勿論、下心有りでお願いしたが、予想以上の効果だ。

 

 「お待たせしました。ご主人さま♡」

 

 「おおっ!素晴らしい!実に似合っているよ!」

 

 ピンク色を基調としたミニスカートのワンピースにエプロン姿の歩夢は新妻感があってとても可愛いかった。

 

 「本当?嬉しいです♡御主人様♡」

 

 「ははは♪ご主人様か……良い響きだ。ほら、ご飯の支度してくれるんでしょ?早く作ってよ」

 

 「はい♡ご主人様♡」

 

 歩夢は手際よく料理を作る。

 

 俺はその間、歩夢の様子を観察する。

 

 歩夢は、俺の視線に気付きニコリと微笑む。

 

 「如何したの?ご主人様?」

 

 「いや、本当に手際が良いなって」

 

 「ふふっ、有難うございます♡」

 

 「ねえ、歩夢……」

 

 「はい?」

 

 「キスしたい」

 

 「はい♡良いですよ♡」

 

 俺と歩夢は舌を絡め合う濃厚な口付けを交わす。

 

 「ぷはっ♡」

 

 唇を話すと唾液の糸を引いた。

 

 ~~~~~

 

 「はい、出来ましたよ。召し上がって下さい」

 

 テーブルには美味そうな食事が並ぶ。

 

 「いただきます」

 

 「どうですか?お口に合えば良いんですけど……」

 

 「うん、凄く美味しいよ」

 

 「良かった。安心しました」

 

 「歩夢も食べなよ」

 

 「はい。では、ご一緒に」

 

 食事を済ませ、後片付けをしている時だった。

 

 「あの、匠君……食欲を満たしたから次は性欲を満たさない?」

 

 「性欲を満たしたいのは歩夢の方だろ?さっきから足をモジモジさせて……」

 

 「はい……実は……♡」

 

 歩夢の顔を見るとすっかり発情していた。

 

 俺はそんな歩夢の胸元に手を伸ばし、揉み始める。

 

 「ああんっ♡おっぱいダメェ~♡」

 

 「何言ってんだよ?こんなに乳首ビンビンにしてる癖に……」

 

 俺は歩夢のブラジャーを外し、両乳房を鷲掴みにする。

 

 「ああんっ♡ちくびぃ~♡きもちいいよぉ~♡」

 

 「歩夢、ベッドに行くぞ」

 

 「はいっ♡ご主人様ぁ~♡」

 

 俺は歩夢の手を引っ張り、寝室へと向かう。

 

 ~~~~~

 

 「じゃあ、始めようか?」

 

 俺は服を脱ぎ捨て全裸になる。

 

 「はい♡よろしくお願いします。ご主人様♡」

 

 歩夢はスカートの中に手を入れ、パンティーを下ろして、下半身を露出する。

 

 「じゃあ、舐めて貰おうかな」

 

 俺はズボンを下ろす。

 

 「はい♡失礼致しますね。あ~ん……レロォ……チュパァ……ジュルルル……♡」

 

 歩夢は躊躇なく俺のペニスを口に含む。

 

 「ああ……上手いな……流石は歩夢だ」

 

 「ほんとうれひいでふ♡んぐっ!」

 

 「おいおい、無理すんなよ」

 

 「らいじょうぶ……だいひょうふれふ……んぐっ……んん……んんんんんっ!!……んん……んん……んん……んん……ん……♡」

 

 「くぅ……出る!」

 

 「んぶっ!?」

 

 俺は射精してしまった。

 

 「大丈夫かい?歩夢……」

 

 「ん……ゴクッ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……♡」

 

 「よし、全部飲めたみたいだね。偉いよ」

 

 「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……♡」

 

 「あれ?もしかしてイッちゃったの?」

 

 「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……♡」

 

 「仕方ないな。今日はこれくらいにしておくか」

 

 「はぁ……はぁ……何を言ってるかな?匠君だってまだ満足して無いよね?♡」

 

 「まぁな……でも、今日は歩夢が頑張ってくれたから、これで終わりでもいいよ」

 

 「ふ~ん。そっか……それなら……」

 

 「ん?」

 

 「えいっ♡」

 

 歩夢は俺を押し倒してきた。

 

 「今度も私が気持ち良くさせるね……♡」

 

 そう言うと、俺の上に跨がり腰を降ろしてきた。

 

 「お、おい!まさか!」

 

 「えへへ♡その通りだよ♡今日は私の中で沢山出してね♡」

 

 「ちょ、ちょっと待ってくれ!」

 

 「ダ~メ♡待たないよぉ~♡」

 

 ズブゥ!

 

 「あっ♡」

 

 「くっ!」

 

 俺のモノは歩夢の中に根元まで飲み込まれてしまった。

 

 「はぁ……はぁ……はいったよぉ……ご主人様のオチンポ♡」

 

 「うわ……凄い締め付けだ……ヤバい!もう出そうだ!」

 

 「だ~め♡」

 

 歩夢は騎乗位の体勢のまま、ゆっくりと動き始めた。

 

 「ああんっ♡ご主人様のオチンポ♡凄く大きいよぉ~♡」

 

 「くっ!歩夢……俺も動くぞ」

 

 「ああんっ♡ダメぇ~♡」

 

 あれ?動けない!歩夢にお腹を押さえられてるからか?

「

  ご主人様ぁ~♡私はご主人様専用のメイドですからご奉仕させて下さいね♪」

 

 「なっ!どういう意味だい?」

 

 「こうゆう事です♪」

 

 そう言うと、歩夢は膣襞をキュッキュッと締め付けて来たのだ。

 

 「ぐっ!これは……」

 

 「ふふっ、どうですか?私のおまんこは?」

 

 「くぅ……」

 

  俺は必死に耐えていた。すると、歩夢は更に激しく動いた。

 

 「ほら、ここが良いんでしょ?」

 

 「くっ、そこばかり攻められたら……」

 

 「ふふっ、可愛いよ。ご主人さま♡」

 

「くぅ……」

 

 俺は限界を迎えようとしていた。

 

 「ごめん、歩夢……我慢できない……」

 

 「良いですよ。いっぱい中に出してくださいね」

 

 「イクッ!!」

 

 「ああんっ♡出てます♡熱いのが流れ込んで来るの分かります♡」

 

 俺は大量の精液を歩夢の子宮に搾り取られてしまった。

 

 「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

 「ふふっ、ご馳走様。匠君♡無様に私に搾り取られて可愛かったよ♡」

 

 こうして、俺は歩夢のメイドプレイにハマってしまったのだった。

 

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