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「ねぇ、匠君。明日は何の日か知ってる?」
「ん?何かあったかな?」
「はぁ……やっぱり忘れてると思ったよ……」
「ごめん、教えてくれるかい?」
「私の御主人様に成ってくれてから半年の記念日だよ♡」
「ああ、そう言えばそうだったね」
「むぅ~!もっと喜んでよ!」
「ご、ごめん。つい、嬉しくてさ」
「本当?嬉しいなぁ。有難う、匠君」
「こちらこそ、いつもありがとう。歩夢」
「えへへ♡じゃあ、早速プレゼント貰おうかな?」
「ん?何も用意してない……ああ、淫乱な歩夢は俺のチンポが欲しいのか♡」
「うん。頂戴。早く、ご褒美をちょうだい♡」
「ああ、たっぷり味合わせてやるよ。歩夢」
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翌日。
歩夢は俺のためにスクールアイドルの衣装を持ってきてくれた。
「はい、これ。匠君の好きな衣装だよ」
「おおっ!流石は歩夢だな。俺の事をよく分かってるじゃないか」
「ふふっ、当然だよ。何たって私は貴方だけの専属メイドなんだからね♡」
「じゃあ、早速着換えてくれよ♪」
「うん。分かったよ」
歩夢はスカートをたくし上げ、ショーツを脱ぎ捨てる。
そして、裸になった後、俺の前で着替えを始めた。
「御主人様の熱い視線に当てられて、私の身体も火照っちゃいます……♡」
全裸になり、直接ステージ衣装の袖を通す。次に、首輪を付けると歩夢は俺の前に跪いた。
「はぁ……はぁ……はぁ……♡」
興奮しているのか、呼吸が荒くなっている。
「御主人様専用のメス豚歩夢に、どうかお情けをお与えくださいませ……♡」
「ふふっ、よく言えたね。偉いぞ」
俺は頭を撫でると、歩夢は気持ち良さそうな顔をした。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……♡」
「よし、次は……」
「は、はいっ!」
「四つん這いになって尻を向けろ」
「はい♡」
歩夢は俺の命令通り、床に両手両膝をつき、お尻を突き出す。
「これで宜しいでしょうか?」
「いい眺めだよ。歩夢」
「は、恥ずかしいです……」
「大丈夫。直ぐに気にならなくなるから」
俺は頬を赤くする歩夢の割れ目を指で開き、ピンク色の粘膜が露わにする。
「ひゃう!?そこは……ダメェ~!」
俺は歩夢の陰唇を舐め始めた。
ピチャッピチャッペロッペロロォ……
「ああんっ!そんな所汚いですよぉ~!」
「何を言ってんだ。歩夢のここは綺麗だよ。それに美味いぜ」
「ダ、ダメですぅ~!おかしくなるぅ~!ああんっ♡」
「おいおい、こんな事で感じるなんて変態だな。歩夢」
「ち、違いますぅ~!」
否定しているが、歩夢のマンコからは愛液が垂れ流しになっていた。
「こんなにマンコ、ヌルヌルにして♡そんなに俺のチンポが欲しいのか?」
「は、はいぃ……ご主人様のオチンポ下さい……お願いします……♡」
「ふふっ、仕方ないな」
俺はズボンを脱ぎ捨てると、ギンギンに勃起したペニスを取り出した。
「ほら、これが欲しかったんだろう?」
「は、はい……」
「ちゃんとおねだり出来たら入れてあげるよ」
「ううっ……」
歩夢の顔を見ると、すっかり発情しきっていた。
「ご、ご主人様の極太オチンポを私のエッチなおまんこに入れて下さい……」
「まぁ、合格点かな」
俺は一気に歩夢のおまんこの奥まで突き入れた。
ズブゥ!
「ああっ♡きたぁ~♡」
待ち望んだ快感に、歩夢は歓喜の声を上げる。
パンッ!パァンッ!グチュッグチョッ!ヌプッ!
激しいピストン運動を繰り返す度に、結合部から卑猥な水音が響く。
その音に合わせて、歩夢の豊満な乳房が激しく揺れ動く。
「ああんっ♡激しすぎるよぉ~♡」
「くぅ……歩夢の中……凄くうねる……」
「ご主人様ぁ~♡もっと激しく突いてぇ~♡」
「ああ、良いよ。たっぷり注いでやるよ」
「は、はいっ♡」
歩夢の子宮口目掛けて思いっきり叩きつける。
すると、歩夢は身体を大きく仰け反らせた。
「イクぅ~♡イッちゃうぅ~♡」
「くっ……射る……」
ドピュッドピューー!!ビュービュッルルルルー!!!
「ああああああああああああああぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡」
膣内に大量の精液を流し込まれ、歩夢は絶頂を迎えた。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……♡」
「ふぅ……良かったよ。歩夢」
俺は歩夢のお腹を優しく撫でる。すると、歩夢は嬉しそうに微笑む。
「えへへ♡私も気持ちよかったよ♡ご馳走さまでした♡」
こうして、俺達は幸せな時間を過ごした。
今の俺は、歩夢のお陰で心身共に充実している。
これから先、何が有っても乗り越えられるだろう。
……搾り取られてミイラに成ることがあってもな……。