※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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5話

 

 ~~~~~

 

 「ねぇ、匠君。明日は何の日か知ってる?」

 

 「ん?何かあったかな?」

 

 「はぁ……やっぱり忘れてると思ったよ……」

 

 「ごめん、教えてくれるかい?」

 

 「私の御主人様に成ってくれてから半年の記念日だよ♡」

 

 「ああ、そう言えばそうだったね」

 

 「むぅ~!もっと喜んでよ!」

 

 「ご、ごめん。つい、嬉しくてさ」

 

 「本当?嬉しいなぁ。有難う、匠君」

 

 「こちらこそ、いつもありがとう。歩夢」

 

 「えへへ♡じゃあ、早速プレゼント貰おうかな?」

 

 「ん?何も用意してない……ああ、淫乱な歩夢は俺のチンポが欲しいのか♡」

 

 「うん。頂戴。早く、ご褒美をちょうだい♡」

 

 「ああ、たっぷり味合わせてやるよ。歩夢」

 

 ~~~~~

 

 翌日。

 

 歩夢は俺のためにスクールアイドルの衣装を持ってきてくれた。

 

 「はい、これ。匠君の好きな衣装だよ」

 

 「おおっ!流石は歩夢だな。俺の事をよく分かってるじゃないか」

 

 「ふふっ、当然だよ。何たって私は貴方だけの専属メイドなんだからね♡」

 

 「じゃあ、早速着換えてくれよ♪」

 

 「うん。分かったよ」

 

 歩夢はスカートをたくし上げ、ショーツを脱ぎ捨てる。

そして、裸になった後、俺の前で着替えを始めた。

 

 「御主人様の熱い視線に当てられて、私の身体も火照っちゃいます……♡」

 

 全裸になり、直接ステージ衣装の袖を通す。次に、首輪を付けると歩夢は俺の前に跪いた。

 

 「はぁ……はぁ……はぁ……♡」

 

 興奮しているのか、呼吸が荒くなっている。

 

 「御主人様専用のメス豚歩夢に、どうかお情けをお与えくださいませ……♡」

 

 「ふふっ、よく言えたね。偉いぞ」

 

 俺は頭を撫でると、歩夢は気持ち良さそうな顔をした。

 

 「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……♡」

 

 「よし、次は……」

 

 「は、はいっ!」

 

 「四つん這いになって尻を向けろ」

 

 「はい♡」

 

 歩夢は俺の命令通り、床に両手両膝をつき、お尻を突き出す。

 

 「これで宜しいでしょうか?」

 

 「いい眺めだよ。歩夢」

 

 「は、恥ずかしいです……」

 

 「大丈夫。直ぐに気にならなくなるから」

 

 俺は頬を赤くする歩夢の割れ目を指で開き、ピンク色の粘膜が露わにする。

 

 「ひゃう!?そこは……ダメェ~!」

 

 俺は歩夢の陰唇を舐め始めた。

 

 ピチャッピチャッペロッペロロォ……

 

 「ああんっ!そんな所汚いですよぉ~!」

 

 「何を言ってんだ。歩夢のここは綺麗だよ。それに美味いぜ」

 

 「ダ、ダメですぅ~!おかしくなるぅ~!ああんっ♡」

 

 「おいおい、こんな事で感じるなんて変態だな。歩夢」

 

 「ち、違いますぅ~!」

 

 否定しているが、歩夢のマンコからは愛液が垂れ流しになっていた。

 

 「こんなにマンコ、ヌルヌルにして♡そんなに俺のチンポが欲しいのか?」

 

 「は、はいぃ……ご主人様のオチンポ下さい……お願いします……♡」

 

 「ふふっ、仕方ないな」

 

 俺はズボンを脱ぎ捨てると、ギンギンに勃起したペニスを取り出した。

 

 「ほら、これが欲しかったんだろう?」

 

 「は、はい……」

 

 「ちゃんとおねだり出来たら入れてあげるよ」

 

 「ううっ……」

 

 歩夢の顔を見ると、すっかり発情しきっていた。

 

 「ご、ご主人様の極太オチンポを私のエッチなおまんこに入れて下さい……」

 

 「まぁ、合格点かな」

 

 俺は一気に歩夢のおまんこの奥まで突き入れた。

 

 ズブゥ!

 

 「ああっ♡きたぁ~♡」

 

 待ち望んだ快感に、歩夢は歓喜の声を上げる。

 

 パンッ!パァンッ!グチュッグチョッ!ヌプッ!

 

 激しいピストン運動を繰り返す度に、結合部から卑猥な水音が響く。

 

 その音に合わせて、歩夢の豊満な乳房が激しく揺れ動く。

 

 「ああんっ♡激しすぎるよぉ~♡」

 

 「くぅ……歩夢の中……凄くうねる……」

 

 「ご主人様ぁ~♡もっと激しく突いてぇ~♡」

 

 「ああ、良いよ。たっぷり注いでやるよ」

 

 「は、はいっ♡」

 

 歩夢の子宮口目掛けて思いっきり叩きつける。

 

 すると、歩夢は身体を大きく仰け反らせた。

 

 「イクぅ~♡イッちゃうぅ~♡」

 

 「くっ……射る……」

 

 ドピュッドピューー!!ビュービュッルルルルー!!!

 

 「ああああああああああああああぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡」

 

 膣内に大量の精液を流し込まれ、歩夢は絶頂を迎えた。

 

 「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……♡」

 

 「ふぅ……良かったよ。歩夢」

 

 俺は歩夢のお腹を優しく撫でる。すると、歩夢は嬉しそうに微笑む。

 

 「えへへ♡私も気持ちよかったよ♡ご馳走さまでした♡」

 

 こうして、俺達は幸せな時間を過ごした。

 

 今の俺は、歩夢のお陰で心身共に充実している。

 

 これから先、何が有っても乗り越えられるだろう。

 

 ……搾り取られてミイラに成ることがあってもな……。

 

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