1話
私、高咲侑は幼馴染みの上原歩夢と共に、電車内で女の子に悪戯するのが趣味なの♡
今朝の標的は、ひょんな事で知り合った1年生の桜坂しずくちゃん♡
とっても可愛くてスタイルも良い子だけど、ちょっと天然でドジっ子なところがまた可愛いんだよね~♡
だから今日も朝からしずくちゃんを誘惑してたっぷり楽しんじゃったよぉ~♡
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今朝も侑先輩、歩夢先輩に弄ばれてしまいました♡
昨日あんなことをされたばかりなのに、やっぱり私の身体がおかしくなっています……..♡
「ふぁああああっ!?」
侑先輩にオッパイを、歩夢先輩には、お尻を揉みしだかれて♡
それだけじゃなくて、耳元で甘く囁かれたりもしちゃって♡
「しずくちゃん、すっごく感じやすいね? まだ触っているだけなのにこんなにしちゃうなんて、変態さんなのかな?」
「もう濡れてるよ? そんなに期待していたの?このいやらしい後輩め!」
「そ、それは、先輩たちがいきなり触るからです! んぅううっ♡」
そう言いながらも、私はスカートの中に手を入れられてパンツ越しに秘部をなぞられます。
すると、ヌチュっと水音が聞こえてきました。
「ほら見て? 私たちは何もしていないのに、勝手に腰を動かしているんだよ? これってつまり……」
「しずくちゃんが自分でオナニーをしているんだよね? エッチな子だなぁ~」
「ち、違います! これは、その……!」
歩夢先輩、侑先輩に指摘されて慌てて否定しようとしましたが、確かに私の腰は無意識のうちに動いていました。
だって仕方がないじゃないですか。
御二人が触ってくるせいで、私の身体はどんどん敏感になっていっています。
特に胸とお尻は特に凄くて……♡
今もこうして軽く触れられているだけで身体の奥底が熱くなってきちゃうんですから……♡
「違うなら止めないとダメだよ? これ以上続けると本当に変態さんじゃない」
「はいぃいいっ♡ ごめんなさい♡ でも止められないんです♡ あぁあああっ♡」
歩夢先輩の言葉通り、私は必死に腰振りを止めようとします。しかし一度動き出した腰は止まる気配を見せません。それどころかますます激しくなっていきます。
「ダメですよぉおおおっ♡ 止まらないんです♡ ああぁあああっ♡」
「ふふっ、やっぱりしずくちゃんはいやらしくてエッチな女の子だったんだね?」
「ち、違……! んひぃいいいっ♡」
反論しようとした瞬間、侑先輩が乳首を摘まんできました。
それだけではありません。
そのまま指先で転がされ、弾かれ、押し潰されて……♡
「あひっ♡ ちくびだめぇえっ♡ イっちゃいます♡ すぐイッちゃいますからぁあああっ♡」
「良いよ、イケば? ほら、イクときは『変態』って言わなきゃダメだからね?」
「はいぃいいっ♡ わかりましたぁ♡ わ、わたしはへんたいですぅううっ♡ 先輩たちに触られる度に興奮しちゃうへんたいですからぁああっ♡ あへぁああぁああっ♡」
ビクビクッ!!
私は絶頂を迎え、その場に崩れ落ちました。それでもなお、御二人の責めは続きます。
「ねぇしずくちゃん、私たちにもして欲しいな~♪」
「お願いできるかな? しずくちゃんのせいで、私も我慢出来なくなっちゃったんだよね」
「はい、もちろんです♡ 私が責任を持って気持ち良くさせてあげますね♡」