丁度、電車は学園前駅に着いた処で……。
音楽科の生徒には1人1人、個別に録音ブースを与えられているから。
私と歩夢はその部屋で、堕とした女の子を連れ込んで何度もセックスする。
「ほらしずくちゃん、起きて?」
「ふぁ、はい……」
私はしずくちゃんの頬っぺたを軽くペチペチと叩くと、彼女を起こしてあげる。
すると、その顔を見て私は思わず笑ってしまった。
「ぷっ、あははっ♡ しずくちゃん、すごいトロけた顔をしているよ? 鏡、見てみなよ」
「えっ、あ、本当です。みっともなく口を開けていて、目は虚ろで……わ、私はなんてエッチな表情をしているのでしょう♡」
「ふふっ、それくらい私たちとのセックスに夢中になってくれていたってことだよね? 嬉しいな♡」
「は、はい♡ お二人とするの大好きです♡ もっと、もっとして下さい♡」
そう言ってしずくちゃんはまた私にキスをしてきた。
今度は舌を入れてくるディープキス。
「んちゅ、れる、はむ、んむぅう……♡」
「ん、はぁ……んっ♡」
「ん、んんっ♡ はぁ……♡」
「んむ、んんっ♡ んっ……♡」
私たちはお互いの唾液を交換し合うような激しいキスを交わすと、ようやく唇を離した。
「はぁ……♡ しずくちゃんの唾、甘いね♡」
「侑先輩のもですよ♡ あ、歩夢先輩のも欲しいです♡」
「うん、良いよ♡ はい、あーん♡」
「あーん♡ ん、んくっ♡ んんっ♡」
歩夢はしずくちゃんの顔を掴むと、自分の口内に溜まっていた彼女の唾液を流し込んだ。
しずくちゃんはそれを嬉しそうに飲み干すと、さらにお代わりを求めるように歩夢の唇に吸い付いた。
「んちゅーっ♡ れろ、じゅるるっ♡」
「あぁ、もうしずくちゃんたら♡ そんなに私のが好きなの?」
「はい♡ 好きです♡ 大好きです♡ あ、あの、もう一度して欲しいです♡」
「うん、良いよ♡」
歩夢はしずくちゃんの頭を撫でると、再び彼女の口に自分の唾液を流し込む。
しずくちゃんは幸せそうにそれを嚥下していった。
「ごく、こくっ♡ んぱぁ……はぁ、はぁ……♡」
「ふふっ、しずくちゃんったらすっかり蕩けちゃってるね。そんなにしずくちゃんが気に入ったなら、私たち三人一緒に付き合っちゃおうか?」
「はい、喜んで♡」
「決まりだね。これからよろしくね? しずくちゃん」
こうして私と歩夢は、新たな恋人を手に入れることが出来たの。
「ふふ♪じゃあ歩夢、私のマンコ舐めて♡で、しずくちゃんは、歩夢のマンコ舐めて、私がしずくちゃんのマンコ舐めてあげる♡3人一緒に気持ち良くなろ♡」
録音ブースに持ち込んだソファーベットを倒し、しずくちゃんを押し倒す。
そして彼女のスカートとショーツを脱がすと顔を近づけた。
「ふふっ♪ しずくちゃんのここ、美味しそうだね♪」
「ゆ、侑先輩? いきなり何を……」
「大丈夫だよ? すぐに分かるから」
「あ、侑先輩っ!?」
「しずくちゃんは私の舐めてね♡」
音しか聞こえないけど、歩夢もしずくちゃんの顔にマンコを押し付けて居るみたい♡
「侑ちゃんも気持ち良くしてあげるね♡」
歩夢の舌が私の膣内を這い回る♡同時に歩夢の手が激しく上下運動を始めた。
「あぁっ♡ あゆむぅううっ! しゅごいぃいっ!きもちいいよぉおおっ!」
「んちゅ、はむ、れるぅううっ♡ゆくちゃんのオマンコ、おいひぃよ♡ んんっ♡」
「やぁあああっ! ゆうしぇんぷぁいぃ! らめぇえええ! イキそうぅううううううう!!」
ビクンッ!プシャァアアッ!!……!
「あへぇ……♡」
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「ふふっ♪ またイったんだね? 可愛いよ? ほら、もっとシてあげるね?」
「あぁっ!ゆうせんぱいぃいいっ!! イッてるのにぃいいっ! だめですぅううっ!!」
達して敏感に成ってる私は、膣の入口を浅く攪拌されただけで嬌声が止まれません……。
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「もう!しずくちゃん!私のちゃんと舐めてよぉ!」
私はトロトロに成ってるオマンコをしずくちゃんの顔に押し付けるの♡
「あぁっ、あゆむせんぱぁい、ゆるしてくださいぃ……」
「ダメっ♡ ちゃんと私のこと気持ち良くしてくれるまで許さないからね?」
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「あ♡あ♡……んん~~~っ♡」
「あははっ♡ しずくちゃんのマンコ、凄くヒクついてるよ? もう我慢出来ないんでしょ? 」
「もう。にゃんきゃいにぉ、イッてましゅうむ♡みょうにゃめぇてくりゃはぁいぃ♡」
呂律の回らない声で懇願する私だけど……結局気絶するまで愛されて……♡
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「ふふっ、寝ちゃったね」
「うん、でも仕方ないか。私たち二人とも激しすぎちゃったものね」
私たちはクスリと笑い合う。
「じゃあしずくちゃんはこのままにしておいてあげようか」
「うん。お休みなさい、しずくちゃん」
私たちは服を整え、しずくちゃんに毛布を掛けてあげた後、更に愛し合ったの♡
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(ああん♡侑お姉様♡歩夢お姉様♡もっとぉ♡)
ほぼ1日愛されたと云うのに。
私のあさましい身体は、まだまだ満足できなくて。
もっと♡ もっと♡と貪欲に求めてしまうのです。
(こんなにオナニーしてしまうなんて……私はもう……)
自宅のベットでのオナニー……侑お姉様、歩夢お姉様の指、舌使いを想像しながら絶頂を迎える。
(はぁ、はぁ……♡ まだ足りない♡ 侑お姉様♡歩夢お姉様♡)
「んんっ♡ はぁ、あぁああああっ!イクゥウウッ♡」
(私……堕ちちゃった♡)